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すとぅるるるのアニメ日和

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新作アニメ感想 視聴予定など

まだもうちょっと振るいにかけるかもしれませんが
現時点での感想と視聴予定です。

ここに書いていない作品は未視聴。琴浦さんは明日こそみる予定…(`・ω・´)
(抜けている作品があるかもしれないので気付き次第追加しますw)


【視聴継続】

・ちはやふる2(1話視聴)

1話感想はこちら


・たまこまーけっと(1話視聴)

1話感想はこちら


・AKB0048 nextstage(1・2話視聴)

1期と同様、安定して楽しめそうな感じですね。
特に1話のライヴシーンは熱かったです。
簡単に侵入できたのも智恵理の父が糸を引いているようですし、
ご都合に見える部分にも何か理由がありそうでいいですね。

秋元神(違)の存在や設定を面白おかしく感じてしまう部分も多いですが、
ヲタの存在含め楽しむ部分だと思えばそこまで気になりません。
それ以上にキャラクターの描写の丁寧さや構成の上手さを評価するべきだと思うので
世間の評判に流されずに評価したい作品です(笑)

 (前期からの継続)

  ・絶園のテンペスト
  ・新世界より
  ・スマイルプリキュア
  ・マギ
  ・サイコパス
  ・ROBOTICS;NOTES
  ・キングダム
  ・ジョジョの奇妙な冒険
  ・リトルバスターズ


【多分視聴継続】

・ヤマノススメ(1・2話視聴)

先が気になるだけなのかもしれませんが、今のところ
ショートアニメである必要性が感じられないような気がします。
内容はゆる~い感じで好みなので今後に期待したいです。


・まおゆう魔王勇者(1・2話視聴)

1話では魔王が可愛いだけのアニメかとも思ったのですが、
意外と深いところまで考えていてすぐに行動に移せる魔王には好感が持てました。
逆に勇者は自分が何をすべきかもわからない状態。
ですがこれは現時点で言及すべきところではなさそうなので
今後に期待といったところでしょうね。


・ラブライブ!(1話視聴)

話題のライブシーンはさすが!CGでのダンスがやり尽くされているとはいえ
ここまでの出来のものがくるとは想像していませんでした。
1話ではキャラ紹介とダンスの披露というわけで特に気になる部分はありませんでしたが、
アニメオリジナルということで期待したいと思います。


・幕末義人伝 浪漫(1話視聴)

面白くないわけではないけれど、どこかで見たことあるような展開と
どう見てもルパンな感じをどう取るかが問題ですね。
普段はダメダメだけど実は隠れたヒーロー!という設定自体は
悪くないと思いますし、仲間のキャラクターもいい感じ。
毎回感想を書くことはできなさそうですが、視聴のみなら普通に楽しめそうです。


・ささみさん@がんばらない(1話視聴)

なんかわからない間に終わったけどささみさん可愛い。
多分1話の感想はこれで大丈夫ですよね!
キャラクターの名前からすると今後神話系の話になるのか、
それとも単に名前をとっているだけなのか。
見れば見るほど味わえそうな作品なのであまりにもわけのわからない
展開が続かない限りは視聴継続で。



【切り候補】


・ビビッドレッド・オペレーション(1話視聴)

下からのアングルに気合入れすぎ!w …でも絶景ですねw
とりあえずは変身ヒロインものという程度の印象しかないのですが、
合体が気になるので2話はみようと思いますw


・俺の彼女と幼馴染が修羅場すぎる(1話視聴)

タイトル通りの修羅場が見られると思いきやOPでは
全く修羅場臭くなくてびっくりw
内容はそこまでも行っていないのですが、
個人的な好みではなさそうなので2話によっては切るかも。



【切り確定】

・キューティクル探偵因幡(1話視聴)

・D.C.Ⅲ~ダ・カーポⅢ~(1話視聴)

・閃乱カグラ(1話視聴)

・AMNESIA(1話視聴)

・八犬伝-東方八犬異聞-(1話視聴)

ヨルムンガンド PERFECT ORDER 24話(最終回)

最終的には世界中の人々に委ねる形になったヨルムンガンド計画。
この計画が最後に超えなければならないのが人の意思であるというのは
世界を、人を嫌うココにも少しは人間に期待してしまうところが
あったのだという気持ちのあらわれともとれなくはないですね。

期待していなくとも、最終的にココが起こした変革で変わらなくてはならないのは人間。
ココがやったこととしてはその人間たちが変わるきっかけを与えたのであって
無理やり自分の我を通すような世界平和ではありませんでした。

もちろん、この後の人間の動きによってはココが思う世界平和は訪れないでしょう。
それでも実行したのは人間に対する期待と
人間が元々もつはずの恥の精神に賭けたと取るべきなのでしょうね。

この「恥」というのは日本人に特に色濃く残されている文化だとよく耳にします。
(実際現世でこの習慣が色濃く残されているとはあまり考えられませんけれど。)
ですが、人間は生まれたその時から「恥」の精神を持っているという説もあります。
それがいつの間にか○○人は恥を知らないだとかいう事になりつつありますが、
実際のところそれは恥を忘れてしまっているだけで知らないわけではないということですね。

その恥に賭けたということはおそらくココは人間誰しも恥を知っていて
それ以上の自制心を発動させる鍵はないと考えているのでしょう。
ココは先ほど書いた後者の説を信じているのだと考えられます。

そうした恥を知るはずだけれど、忘れつつある人間たちが
空が閉鎖された事により恥を思い出すことに期待しているのでしょうね。
空を飛べなかった頃の人間はどういう風に生きていたのか。
空を飛べるようになって人間はどう変わってしまったのか。
この辺に着目して考える人が増えれば、世界が少し変わるはずです。

それこそ本当に恥を知らない人間は、どうして空が閉鎖されたのか考えもせずに、
自分の利益・私利私欲のために「空を奪った連中はどこだ」
「すぐにでもやめさせないと」と戦おうとするのかもしれません。

そういった連中が万が一行動を起こしたとして、戦うのがココ率いる部隊になるのでしょう。
まあ空を飛ぶ手段を奪われたのですし、情報は常にココの手中。
どんな手練でもそんな状況で大きな事件は起こせないとは思いますけどね。



キャスパーはこの計画の実行へどういった動きを見せるのでしょうか?
約束を守るという点では確かな信頼が持てるキャスパーですが、
ココが計画について語った時、人間は手段を退化させていくだけで戦いをやめないと言いました。

どちらかというと私もこの意見には納得してしまいます。
ですが、その理論に基づいて真っ先に動くのはきっと恥を知らない人間だと思うのですよね。
キャスパーの発言に対してココが驚き、その後見下したように見えたのは
キャスパーに恥の精神はないのかもしれない、と悟ったからなのでしょう。

武器商人という職業自体、恥なんて気にしていたらやってられないように思うので
その点やはりキャスパーは武器商人らしい武器商人なのでしょうね。
逆にココは武器商人になりきれなかった武器商人。
ココたちの旅はまだ続くのにヨナの台詞が
「武器商人と旅をした」と過去形になっているのは
今後続く旅は「武器商人としての旅ではない」という意味なのでしょう。
ヨルムンガンド計画の発動と共に、ココは武器商人ではなくなったのです。


今後の旅で恥を知らない人々と戦う事になるのはまず間違いないでしょう。
しかし、その行動をみた人々がまた恥を思い出すかもしれません。
思い出さないかもしれません。それは全て人に委ねられている部分であり
ほんの少しのココの期待にあたる部分です。
人間が期待にそう決断をできるかどうかもわかりませんが
結果がどうであれ、ココの働きは無駄にはならないでしょう。
恥を思い出す人がこの世に一人も存在しないということはないのですから。

一人でも二人でもその意思を変えることができれば変革です。
世界が変わるかどうかはこれからですが、計画は既に成功したと言っても過言ではないでしょうね。

この続きをあえて見せないというのは、結果が最高であれ最悪であれ
嘘っぽく見えてしまうからなのではないでしょうか。
そもそも世界平和なんてものが夢見がちなのですから
そんな希望を実現しようとした武器商人の話、という部分で終わらせるのは無難だと思います。

序盤はビリビリくるガンアクションに燃え、音楽のセンスの良さを
楽しんでいただけだったのですが、最終的にここまで考えさせられる話になるとは
思ってもみませんでした。私としてはこの結果には納得。
ヨナの決断も自分が好きな世界を、人を信じたのだと考えると
ただココに付き従ったという解釈には至らないかと思います。

結局はココというキャラクターに魅せられ、賛同する隊員たちと
同じような気持ちなのかもしれませんが、彼女の決断力と行動力には感服しました!

この作品に関わったスタッフ・キャストのみなさまお疲れ様です!
素晴らしい作品をありがとうございました!!

中二病でも恋がしたい! 12話(最終回)

前回の勇太の行動は六花に何もかも押し付けすぎているような気がしてならなかったのですが、
今回で見事に解消してくれたので大満足です♪勇太が中二病の世界を切り開くシーンはかっこよすぎ!

勇太はそもそも、中二病は恥ずかしいからやめるべきだと思った人間です。
その時点で最終的に六花を中二病から卒業させる展開は想像がつきました。
それでも、そこから至る結論が一般的な他の作品と異なるものになったのが
個人的に評価したい点ですね。具体的に言いますと、アニメ作品において
「現実をみろ!」といったメッセージが込められている作品は非常に多いのですよ。
最近ならリトバスの小毬ちゃん回、ペルソナ4などがそうですね。

そういった作品が悪いというわけではありませんが、
一般的な考えを覆して「中二病だっていいんじゃない」と結論づけてくれた作品は
私にとって初めてだったので新鮮でした。
また、「いいんじゃない」というだけでなく、大人も子供もみんな
自分のどこかに憧れる部分があって、現在進行形で仮想現実を求める部分があるんだ、
という発想は面白かったですし、ある程度納得もできました。

特にアニメ作品に多く触れる私たちは仮想現実を求める中二病患者なのでしょう。
「バニシメント・ディスワールド!!」とか叫ぶことはありませんが、
そういった部類の中二病とは別の中二病だと考えられます。
極端な話、六花の母親が「急に(水を)かけたらお父さんが…」と言っていたシーンも
仮想現実につながっていて、この作品においてはある種中二病だともとれるのでしょうね。
この定義から考えると、なるほど人間は皆中二病だ!という解釈もできなくはないはずです。


しかし、もしこの定義が正しいとすれば
人間は皆現実から逃げているのか?という疑問も湧いてきますね。
もちろんそれが違うと言い切ることもできませんが、そうだと言い切ることもできません。
だからこそ、ここでこの作品が伝えたかったこと、
「中二病と現実逃避は別だ」という結論も重要な点になるのですよね。

この作品では六花が中二病を現実逃避のために
用いているのだという部分はかなり強調されていました。
ですが、最終回で再び眼帯をつけた六花は純粋に中二病を楽しんでいました。
現実を受け入れた六花は、ただ現実逃避をするためだけに
中二病だった頃とはまるで違う印象でしたね。
これがこの作品における正しい中二病の在り方だともとれるでしょう。
よって、今後六花は自分が楽しむために自分が求める中二病ライフを楽しむというわけですね。


こうしてみると、話のスケールは大きくもないし
たわい無い学校生活を描いていただけなのですが、
ここまでお腹いっぱいになれたのはどうしてですかね(笑)
やはりキャラクターの可愛さや娯楽アニメとしての出来の良さもあったのかもしれませんが、
内容もそれなりに考えさせられるものだったのが個人的に好みだったのかもしれません。

最初から最後までいろんな方面で楽しませてくれたこの作品は既に
今期の中でかなりのお気に入りですね。
この作品に関わったスタッフ・キャストのみなさま、お疲れさまです!
素敵な作品をありがとうございました♪

ヨルムンガンド PERFECT ORDER 23話

ヨナの説得は失敗…。というわけで
ココはめちゃくちゃ落ち込むんだろうなーと思っていたのですが
案外予想通りでもあったようで、この後ヨナが必ず戻ってくるとも信じているようですね。

この根拠は彼女曰く「ヨナは賢いから」と一言でまとめていましたが、
ヨナのどのような部分を具体的に賢いと言っているのか気になるところです。
私が思うのは、ココがキャスパーの行動を予想していたように
ヨナがキャスパーの元で一時的に働くということも見越していたと考えられます。
それを見越した上で言っているのですから、キャスパーの元で働くということで
ヨナは今までの仕事との違いを感じ、帰ってくると考えているのでしょうね。

特にキャスパーのやり方は戦争を激化させるような商売が基本で
一番武器商人らしいものであるように思います。
その武器商人らしいやり方は過去のヨナが一番嫌うタイプなので
一層自分には不適合な仕事だと感じると思うのですよね。
適しているかどうかだけでなく、それをきっかけにヨナは
キャスパーのやり方では世界平和は訪れないと考えるのではないでしょうか。
そこでココの元に戻るかどうか、という話に繋がってくるのではないですかね。

だからといって単純にココに貢献するという結果には結びつかないような気もします。
というか、それだと結局ヨナはココに流されているだけで自分の意思がありません。

ココの元に戻るのか、それとも別の道を進むのか。
結果はどうなってもヨナがこの旅で武器に対する感情がどのように変わり、
今自分がどうするべきなのか、という考えを聞ければそれでいいように思います。


ココの行動はというと、もう完全に業界の主導権を握ってしまいましたね。
ブックマンを厄介がりながらも、必要以上に気にかけていたのは
自分と似た考えを持っていると見出していたからなのですね。
案の定、彼も手の内に収めてしまいましたし、この動きはさすがとしか言いようがありません。
しかもその上自分をしつこく追いかける敵までも貶めてしまうのですから見事。

ただ、こちらについては死んでいく兵とおそらく崩壊するであろう家庭が
描かれていたので、ココすごい!さすが!と思えない部分もありますね。
特に家庭について描かれていたのは、視聴者にそういった感情を
持たせるためでもあるのでしょう。ココが目指す平和のために
失われた幸せな家庭が一層増え続けるのではないかと。

これに関しては「たった70万人の犠牲」という言葉を聞いた時にも
感じたことではあるのですが、ココの目指す平和はもしかすると
すごく独りよがりなものではないのか、という疑問も湧いてきます。

そもそも、「世界平和」という言葉自体計り知れないもので、
それがどのようなものであるかは10人に聞けば10の答えが出てくると思います。
よって、誰もが独りよがりな世界平和を胸に抱いているとも思うのですが、
それは果たして実行すべきことなのか、というのがこの作品の鍵になってくるような気がします。

「世界平和なんて不可能」と一言で言ってしまうと夢も面白みもないですが、
現実ではそれが当たり前になっています。そんな中で最も平和からかけ離れた存在である
武器商人が平和を目指すというコンセプトは新しいし、事がどう運んでも面白い。
最終的に現実的な方向に進むのか、それとも夢のある最後を迎えるのか、
おそらく次回が最終回。期待せずにはいられませんね!

ヨルムンガンド PERFECT ORDER 22話

展開としてはかなり盛り上がってわくわくしたのですが、
やはり目標が大きいだけにその非現実性を改めて感じさせられる結果になってしまいましたね。

それでも、ココの考えは幼稚だとか非現実的だとか
そういった言葉で片付けられるものでもないように感じました。
特に私がココの言葉にその決意を感じたのは、「たった70万人」という言葉ですね。
この言葉はただ「狂っている」と解釈することもできるかもしれませんが
仲間の命を何より大事にするココが本気で「たった」と思っているとは思えません。
そこから考えられるのは、それだけの人を手にかけるような最悪の存在に自分がなったとしても
自分が望む世界平和は実現してやる、という気持ちの強さが現れているうようにも思えるのですよね。

この「自分がこの世界で最後の悪になってやる」という決意は
Fate/Zeroの衛宮切嗣に似ています。彼も多くを救うために少数を切り捨てるという
「悪」を演じることで世界平和を目指しました。
この考えが最終的に破滅にしか繋がらないというのは
聖杯の存在する世界で立証されていますが、聖杯の存在しない
この世界ではどういった結果につながるのか、非常に興味深いところです。


「全世界の鎖国」とも言えるこの状況は使い古されたものであって
もしかすると結果は過去と同じかもしれません。
ましてや、既に一般家庭にも流通してる武器を管理することまでは
いくら情報があっても不可能なのですから、内乱は絶えないでしょう。
兵器や武器の存在を無視したとしても人間は道具を武器に変える方法を知っています。

こうして考えると、世界平和なんて戯言だ、という結論が出かねないのですが
それでもあえてそれをテーマにしようとしたこの作品には好感が持てますね。
また、そういった浅はかな部分を見落としているココではないと思うので
この後彼女が世界に向けてどんな行動を起こすのか、非常に楽しみです。

後はヨナとの決裂がどんな方向に進むのかも楽しみですね。
今のココを止める必要があるのか、と問われると答えにくいのですが、
もし止める必要があって、止められるとしたらそれは間違いなくヨナだけです。
このままヨナがココの目指す世界平和を見届けるというのもいいですが。


「武器商人と旅をした」

この言葉が過去形であることを考えると最終的に彼らの旅は終わるのでしょう。
旅の終わりがどうなるのかは全く想像できませんが、どんな形で最終回を迎えても
いいような作品になりつつあります。次回も楽しみです。

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プロフィール

すとぅるるる

Author:すとぅるるる
将来の夢は自宅警備員!とはさすがに言えない歳になってきた…w

アニメやゲーム、絵を描くことなどが好きです。
基本的にはただのオタクで萌え豚。
ツイッターでは記事に書かないアニメの感想や
ゲームのあれこれなどくだらないことを呟きます。


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