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輪るピングドラム 24話(最終回)


開始当初から頭を抱えさせられたこの作品もついに最終回。

運命の果実を分けることの意味。高倉家の運命。

全てが語られたわけではありませんが、後は視聴者に委ねられたと言う印象。

というわけで、自分なりの解釈という名の妄想を書き連ねたいと思いますw



冠葉も晶馬も陽毬も、元はといえば「いらない子」として子供ブロイラーに連れて行かれた身。

普通ならそのまま全員「透明な存在」になるはずだったのでしょうけど、

選ばれた冠葉のもとには生きる道へ繋がる「運命の果実」が転がっていました。


これを独り占めせず、晶馬にも分け与えたことが全ての始まりだったのですね。

さらに晶馬が分け与えられた命を陽毬に分けることで3人は兄弟となり、

命を分け合う存在になりました。「命=運命の果実を分けることが罪」というのは

なんとも理不尽ですが、その理不尽な世界だからこそ桃華は変えたいと思ったのかもしれません。


対する眞悧はというと、単純に世界への復讐という解釈でいいのでしょうか?

あまり彼については深く語られなかったですよね。なんとなく彼が今の世界に縛られていて

乗り換えたあとの世界にはいけない、というような描写はありましたが、

縛られている理由がわかりません。過去に犯した罪が理由なのかもしれませんが、

全ての原点が世界に対する「復讐」であるなら、その「復讐」を目的とするようになった

出来事くらいの掘り下げはしてほしかったものです。

まあこの作品に置ける「黒幕」のような立場、というのはわかりやすくてよかったですけど。




さて、改変された後の世界ですが、苹果は「乗り換え」の代償を払うことがなくなったので

普通に陽毬の友人として存在しました。でもその世界には一番普通であるはずの

兄弟の姿がない。陽毬が冠葉に返そうとした命は結局受け取らなかったのですよね。

こうして陽毬が生きる世界へ乗り換えたわけなのですが、晶馬が代償を払って

消えてしまったというのには驚きましたね。そんなことができるのか、という驚きは

もちろんですが、それ以上にOPで走っていく先が陽毬と同じだったので

完全に生き残るものだと思っていたのですよね。



個人的にいいな、と思えたのはやはりペンギン。

運命を乗り換える際に兄弟が修理した思い出のぬいぐるみを

ちゃっかり持っていくシーンには感動しましたね!

それ以上に、乗り換えられた世界で陽毬がぬいぐるみを見つけるシーンは

ありがちですが良いシーンになっていました。

あの手紙をきっかけに乗り換える前の世界を思い出していたのでしょうか…

なんにせよ、泣けます・°・(ノД`)・°・



3人の兄弟が兄弟でなくなってしまうという点をみると少しバッドエンドにも見えるのですが、

乗り換えられた世界に冠葉と晶馬の姿が見られたのには救いを感じましたね。

おそらく、陽毬と兄弟になることなんて二度とないでしょうけど、

この二人だけは兄弟としてこの世界に存在することが出来たのだと考えると

救いのない話でもないような気がしました。偽りの兄弟ではなく本当の兄弟になれたのですから。

彼らの行先はおそらく「運命のいたる場所」。もう大切な人を守るという

重要な役目は終わったのですし、もうこれ以上運命を変える必要もありません。

今後この兄弟がどんな運命にあるのか、非常に気になるところです。





総評としては、やはりこの作品は未完だ、といった所でしょうか。

それでも最終回としての満足度は高かったですし、演出の美しさや

作画、音楽などどこを取ってもかなりレベルの高い作品だったかと思われます。

もしこの作品が普通にストーリーをなぞるような魅せ方をしていたなら

ここまでの作品にはならなかったでしょうね。やはりそこは監督やスタッフ様の

センスが素晴らしかったからなのではないでしょうか。



見終わった後に得た満足感をうまく文章には出来ていないような気がしますが、

これは最終回までみた人が大体皆感じることなのではないですかねw

言葉にはできないけど素晴らしい。みたいな。(ただ単に語彙が少ないだけw


とにかく良い最終回でした!終始頭を抱えさせられる事になった作品ですが

頭を抱えさせられるのも楽しかったですし、無茶苦茶な考察をしたりするのも楽しかったです。


この作品に関わったスタッフ・キャストの皆様お疲れ様です!








http://blog.livedoor.jp/t_cherry398/archives/51639855.html
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輪るピングドラム 23話

眞悧が日記やこの世界に直接手をくだせない理由。

それは彼が幽霊であることだと分かったのは少し前の話ですが、

人間を生き返らせることは可能なのですね。


これで完全に眞悧に従う事を決めてしまった冠葉ですが、

この辺の経緯は父親たちの時はどうだったのだろう、と考えさせられますね。


13話までの考察記事を書いたときに、

作中で語られた「メリーさんの羊」に関して大きく取り上げました。

この話の解釈は現時点でも正解を見出すことはできなさそうなのですが、

冠葉が現在、父親たちと同じ道をたどっているように見える点から考えると

父親たちも何かを守るために事件を起こした、というのは間違いなさそうですね。


考察記事の段階では、父親の守ろうとしている物は母親が子供を宿す器官、

または生まれてくる子供だと思っていたのですよね。ただ、それだと時系列が合いませんし

今では彼らにとっての本当の子供は晶馬だけだということもわかっているのです。

よって、あの時点での考察は惨敗ですね(笑)


一点だけかすっていたところといえば、桃華=ペンギン帽子という点でしょうか。

書いている内容としては大外れな部分も多かったのですが(笑)




そして苹果が日記の力を知り、その力を使う時がくるか…というタイミングで

眞悧と冠葉が来てしまいましたね。眞悧はこれで日記の力を阻止。

多分桃華との勝負に勝ったつもりでいるのでしょう。


しかし、今回なぜかペンギン帽子として桃華が目覚めました。

なぜ目覚めたのかはわかりませんが、彼女が晶馬についている限り、

眞悧の勝利は確定しません。桃華が呪文を覚えてさえいれば

晶馬と苹果が出会うだけで勝利の道も見えてきそうですしね。



晶馬と冠葉の直接対決に関しては、次回に持ち越されました。

構図としては晶馬&桃華(苹果?)対 冠葉&眞悧となったわけですね。

最終回のバトルとしてはかなり見ごたえがありそうです。

多少のアクションもあるかもしれませんが、それ以上に兄弟の戦いとして

どう決着をつけるのかですよね。晶馬が冠葉を止めることができれば

一番良いのかもしれませんが、それは同時に陽毬の死を表します。

どうなっても誰かが不幸になるラストしか見えてこないのですが…

少しくらい全員が報われる最後を見届けたいような気がしますね。



さて、いよいよ次回は最終回ということで色々と波乱のあった

この作品がついに終わりを迎えるのですね。

まだまだ怒涛の展開が続くかもしれませんし、この作品の出来は

一話一話では判断できません。その分、ある程度納得がいく最終回では

あってほしいですね。今期最も最終回の出来によって全体の評価が

左右する作品だと思われます。次回に期待ですね♪




輪るピングドラム 21話


陽毬がついに、追われる存在から追う存在へ。


物語が始まって以来、常に死亡フラグ立ちまくりな陽毬ですが、

今回ばかりはさすがに死が近づいている、という認識をする必要がありそうですね。

もちろん、彼女自身もそれをわかっていないわけはありません。

その事を踏まえて冠葉を止めに行く、という決心には感動させられました。

まさか真沙子と共闘関係の位置に立つとは思ってもいませんでしたが。



そして、今回は重要と思われる事実が沢山明かされましたね。

まずはこの世界には「幽霊」という存在が普通に存在していること。

まさか剣山も眞悧も既に死んだ存在だったとは思いもしませんでした。

普通に人間に見えていることや物体に触れることを可能としているあたり、

一般的な幽霊とは違う存在なのかもしれませんが…。



この事実を知った上で、気になる点も多く出てきましたね。


剣山に関しては、死体があんな場所に放置されている=逃走中に死んだ

ということになりますよね。ただ、逃走を続ける上でどうしてあの場所で

あんな形で死んでいたのかが気になるところです。

餓えて死んだというのでは説明がつきませんよね。

よって、今のところ他殺と考えるのが無難なような気がします。

となると相手は記者たちの属する組織か。



眞悧について説明されたようで実際はよくわかりませんね(笑)

剣山と同じ組織の元リーダーだということから

彼の戦う目的は同じだったのでしょうね。ただ、それが今

どうなっているかはわかりません。少なくとも現時点では

高倉家の家族の関係をかき乱しているだけの存在。

それが子供ブロイラーをなくすという方向につながる事はないと思うんですよねぇ。



父親の意志を継いで(?)ピングフォースに関わる冠葉と

父親たちの行動を許せないままでいる晶馬のぶつかり合いはやはり起きてしまいました。

どちらも陽毬を救いたいという気持ちは同じなのに…この辺は幸せだった頃の

写真と対比される演出がなんとも悲しかったですね。 


ただ、晶馬に関しては冠葉にどうしても太刀打ちできない部分があると思うのですよ。

確かに彼が言う理想は素晴らしいものです。とは言っても彼には陽毬を救う術がない。

その点冠葉は自分を犠牲にしてまで陽毬を救おうとしているのです。

やり方は汚い部分もありますが、理想のために自分を犠牲にするだけの覚悟はあるということですね。

晶馬も何か行動に移せる事があれば良いのですが。



最近かなり暗い展開が続いているピングドラムですが、

それでも積み上げてきたものがあるから面白い。

先生とゆりさんがどうなってしまったのかも気になるところですが、

それ以上に気になるのはやはり家族の結末。


最後は幸せそうな高倉家を見られるといいですね。



輪るピングドラム 20話

待ちに待った晶馬の過去編!だったのですが、

実際見てみても彼がどういう存在なのかはわかりませんでしたね。

てっきり彼にも何か不思議な能力があったりするのだと思っていたのですが、

今回わかった範囲では特に晶馬自身がどうという話ではありませんでしたね。



着目する点といえば、やはり「禁断の果実」でしょうね。

この作品に登場する林檎がどんな意味を持っているのかは

不明ですが、今回のところだと禁断の果実を共に食べた二人は

兄弟として結ばれる事ができる、といったところでしょうか。

本来一般的に語られる「禁断の果実」の話とは少し違っていますね。


晶馬が言うアダムとイヴの話も場合によって多少内容が違ったりするのですが、

私が知っているのはアダムとイヴが禁断の果実を食べた事によって

人間に「死」が与えられたというものですね。「死」と言ってもただ死ぬ運命を

与えられたわけではなく、苦難を乗り越えること(罰?)を与えられたとも

解釈できる内容だったかと思います。


またキャシャーンsinsの話になってしまうのですが、あの作品で語られた

永遠の命は不気味なものでした。「死」があるからこそ人もロボットも「生」を手にすることができる。

ただ命があることと生きていることは全くの別物だ、という内容でしたね。


今回晶馬が陽毬に禁断の果実を与えた事は「生」を与えると同時に

「死」を与えることになったのかもしれません。「透明になる」というのは

死ぬこととは違いますし、多分それは生きていたことにはならないでしょう。


よって、晶馬が陽毬に生きる道を与えた、という解釈は本編そのまま受け止めても良いと思うのですが、

同時に苦難の道、死への道をも陽毬に与えてしまったことになるんですよね。

これは晶馬が禁断の果実を陽毬に与えた時に、無知だったからかもしれません。

それを晶馬は後悔しているようですし、今の晶馬はそれがどういうことだったか理解しているのでしょう。


だからこそ周囲に一切そのことは隠していたのかもしれません。

でも実際それを知った陽毬は晶馬への想いが強くなり始めたみたいですね。

ここがややこしいことになりそうで不安なのですが、

陽毬は晶馬が子供ブロイラーから救ってくれたことを心から感謝しているようですし、

晶馬の後悔を取り除くようなことを陽毬がしてあげられるといいですね。




長くなってしまいそうなので父親と真沙子の事は簡潔に。


父親たちの組織、ピングフォースは子供ブロイラーが存在する

世の中に対抗すべく立ち上げられたテロ組織のようですね。

やっていることを聞けば、なるほど正義に見えないこともありません。

ただ、やり方に問題があるのですよね。現時点では子供ブロイラーが

どんな理由でいつから存在するのかすらわかりませんから、

どちらが正義とも言えません。むしろ、今はどちらも曲がっているようにしか見えませんねぇ。


真沙子の父親と冠葉の父親が同じであることもわかりました。

結果をいえば真沙子と冠葉が兄弟で、高倉家の父母は晶馬の父母でしか

ないということですね。3人は偽装家族ならぬ偽装兄弟だったわけですが、

ここで気になるのは冠葉が高倉家の長男になった理由。

見たところ真沙子は冠葉に帰ってきて欲しいと考えているようですし

見方によっては真沙子の立ち位置がすごく可哀想なことになりますよね。


冠葉が高倉家に来た理由や経緯がわかればもう少し話が見えてくるかもしれません。

残り4話?だそうですがきちんと完結するのかは非常に怪しいw

でもここまで伏線やら謎やらを散りばめておいて話が収束しないのは辛いので

あまり視聴者に委ねすぎない最後を迎えて欲しいですね。



輪るピングドラム 19話

どうやら陽鞠は過去の記憶を失っていたようですが、それが今回明らかになりました。

彼女が冠葉や晶馬の実の妹ではない、という事よりも驚いたのは

やはり晶馬のことでしょうね。今まで彼は皆が大変な目にあっている中でも

どこか蚊帳の外にいるような感じがしていました。しかし、今回を見てみれば

完全に話の中心人物ではないですか!むしろ、今まであまり謎の要素がないと

見られてきた晶馬に大きな謎が隠されていそうですね。


見間違いかもしれませんが、真沙子の打った思い出し弾が

地面にあたってから晶馬にあたったようにも見えたので、

次回、彼の回想なども入ると嬉しいですね。そもそも彼の場合は

記憶を失っていた、というよりは封じ込めていた、という可能性の方が高そうですが。


過去に陽鞠が図書館で探していた「カエルくん東京を救う」の内容は

やはり子供ブロイラーでの晶馬との出会いなのでしょうか?

子供ブロイラーで出会った晶馬と陽鞠が初対面だったとは考えにくいですし、

もう少し前の回想も入って欲しいですね。



そして驚いたのが父親と母親の存在。捕まっていない、ということは

前回で明らかになりましたが、まさか冠葉があそこまで平然と嘘を付けるだなんて…。

まあ今まで父親と母親に会っている事を兄弟たちにも黙ってきたんですから

人を騙したりすることには抵抗はなさそうですね。


彼らがなんのために動き続けているのかも気になるところですが、

私が気になったのは冠葉の父親たちに対する思いですかね。

表面上では父親たちを頼っているようですが、晶馬の「親のせいで自分たちが」という考えにも

全く賛成できないわけではなさそうです。どちらの気持ちが本当なのかはわかりませんが、

父親たちが家に帰ってくることができるようになった時、冠葉は決断に迫られるのでしょうね。



眞悧に関しても少し謎が明かされました。彼の目的は日記をこの世からなくすことのようなのですが、

どういうわけか直接手を下して日記を処分することはできないようです。

彼は誰かとの勝負に勝つために日記を処分する必要があるようなのですが、

その勝負の相手とは誰なのでしょうか?


以前、モモカ=ペンギン帽子という仮説を立てたことがありました。

それをそのまま適用すると割といい感じに当てはまると思うのですが、どうでしょうか?


モモカの目的といえば「残酷な運命を乗り換えること」でしたよね。

それは言い方を変えると眞悧がいう「運命の至る場所」へ行くことを阻止する

ことになります。となると、眞悧にとってモモカの存在は邪魔で仕方なかったでしょう。


そしてペンギン帽子は「ピングドラム(=日記?)を手に入れろ」と高倉兄弟に命じます。

現時点で日記=ピングドラムという説はかなり怪しくなってきているものの、

眞悧が日記の処分を考え、ペンギン帽子はそれを手に入れようとしている、という状態は

なんとなく勝負の相手がペンギン帽子であるように思えないでしょうか。


多蕗の失踪に関してはまだなんとも言えませんね。

彼は前回で振り切れたようにも見えたのですが、失踪=高倉兄弟との

関わりを絶ちたかった、というようにも捉えることができます。

自分がこれ以上復讐心にかられることをなくすためにも

高倉兄弟の元を離れる必要があったのかもしれませんが、

多蕗が何を考え、去っていったのかはまだ想像しかできませんね。

彼が掘り下げられる回はあまりなかったので、出来ればまだ登場してほしいところです。

そして、高倉兄弟の兄弟愛を知りどう変わることができたのかも見てみたいです。


まだまだ仮定にすぎないことばかりで明確な答えは出てきませんが、

最終回への期待は高まる一方ですね♪


今回は妄想多めの記事になってしまいましたが、今後の展開で

覆されることは多いでしょうねぇw 今後も想像もつかない展開が続きそうですw


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すとぅるるる

Author:すとぅるるる
将来の夢は自宅警備員!とはさすがに言えない歳になってきた…w

アニメやゲーム、絵を描くことなどが好きです。
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