すとぅるるるのアニメ日和

≫ペルソナ4(アニメ)

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【ネタバレ注意】ペルソナ4 劇場版感想

Persona4 the ANIMATION -the Factor of Hope- の感想です。
中盤くらいからはネタバレありの感想になりますので、
まだ見られていない方はご注意を~


期待よりも不安の方が大きかったのですが、実際に見てみると大満足!

原作プレイ済みの私は「ここでこれが来るか!」と構成のうまさに驚かされました。
アニメのみの視聴の方はアニメでは語られなかった物語の重要な部分が
語られたというわけで、原作組とは違う興奮が味わえたのではないでしょうか。

結論から言いますと、ペルソナ4が好きならアニメ組も原作組も
違った形で楽しめるように作られていたような気がします。
ラストに向けてのシリアス展開の良さはもちろん、アニメ本編で語りきれなかった
あんなイベントやこんなイベントも見られて、充実した90分でした。

アニメ組には少々構成がわかりづらく感じられる部分もあったかもしれませんが、
キャラクターの心情の変化に重きを置いてみていれば問題なし。
十分ストーリーに入り込める作りになっていたのでそこまで気にする必要はないかとw

…と言いつつも自分用に時系列を並べてみたメモは作りました(笑)
覚えている範囲なので多少間違いがあるかもしれませんが、
時系列の整理が追いつかなかった方は参考にしていただければ、と思います。
間違いがあれば指摘していただけると嬉しいですw

もう一度見に行くチャンスがあれば自分で確認もしたい…!


【以下ネタバレ注意です。重大発表に関しては触れてません】

めも


簡単にまとめただけなので少々わかりにくいですが、
大体の流れはこんな感じだったと思います。

この複雑な時系列をみると、総集編としてまとめるのは
失敗していたのでは?とも思えなくもないのですが、
メモでみるのと実際本編をみるのとでは全然印象が違います。
実際に本編を見れば、時系列のややこしさは気になりませんでした。

今回、こうして時系列をめちゃくちゃにして流す必要があったのは
やはり尺の少なさが理由でしょうね。おそらくアニメで語られた部分だけを
総集編にしようとおもっても、あれだけ濃密な話を最初から流すというのは
無茶だったのでしょう。できたとしても、何がなんだかわからないまま話が進められて
視聴者はおいてけぼりになっていたでしょうね。

その総集編にあたる部分を退屈に感じさせないために
キャラクターの会話を入れていたのはユニークでした。
そうすれば、その時いなかった特捜隊のコメントも聞けますし、
本編で何度も見た人でもまた違う形で楽しめたのではないでしょうか。
特捜隊メンバーが回想している、という形での総集編だったので
違和感も少なくなっていたかと思います。


後、個人的に評価したいのはマーガレット戦の入れ方ですね。
ゲームだと彼女は倒しても倒さなくてもいい存在、いわば「裏ボス」のような
位置づけになっているので、違和感なくストーリーに盛り込むのは無理だと思っていたのですよね。
それを打ちのめされた番長を励まし、立ち上がらせる存在として登場させるという改変は素晴らしい!
戦いの中でコミュの仲間との絆を再確認するというのも胸熱でしたし、
少々手荒ではありましたが(笑)、結果としてあの場でマガ戦を入れるのが一番妥当だったと思います。


ファン待望の影番長の登場もうまく作られていましたね。
不足、というほどではありませんが、ゲームでもアニメでもあまり触れられていなかった
番長が前いた学校ではどんな生活を送っていたか、
稲葉に来てすぐの番長がどんな思いだったのかなどの掘り下げも兼ねられていました。

シャドウとして現れた番長の泣き顔とシャドウを受け入れる番長の泣き顔も印象的でしたし、
オリジナル展開でいいシーンを取り入れたなーと感動するばかりです!

この時の病み番長がギャグなのかマジなのかわからなかったのもツボでした(笑)
「みんなずっと一緒だよな…!」の時はさすがに怖かったですが、
それ以外のクマの案を承諾、陽介の口にムドオンカレーぶち込んで大爆笑の流れは
割と通常運転に感じられて面白かったですw 
見ている時はシリアスシーンだという認識で「番長…(´;ω;`)」となっていたのですが、
今思えば笑うシーンだったのかなーとも思ったりwプリンとゼリーは謎…。



さて、そして今回で初めてアニメ化されたイザナミ戦に関しては、
尺こそ短かったものの、演出の素晴らしさでそんなことは全く気にならないような出来でした!

むしろ、仲間が徐々に居なくなっていくシーンはゲーム以上に恐ろしかったですね…。
千枝ちゃんの足エロいとか思ってる場合じゃなかったです!(ぉぃw

このあたりの演出はさすがペルソナスタッフといったところでしょう。
この後みんなが助かるのもわかっていたはずなのですが、
みんなの悲痛な叫びに泣きそうになりましたよ…。
仲間がみんないなくなるとか、絶望するしかないじゃない!と。


後は、ゲームでもそういう意味を込めていたのかーと地味に関心させられたメガネ。
幾万の真言を発する時にメガネを捨てていたのはカッコつけていたわけじゃなかったんですね(笑)
「こんなモノ(クマお手製w)に頼らなくても真実はつかめるんだ!」という番長の意気込みが
とてつもなくかっこよかったですね。アニメ初の伊邪那岐大神さんも素敵でした!


さらに、アニメでは少々急ぎ足だったお別れシーンも大幅に追加!
一人一人のセリフの量も増えていましたし、真エンド仕様というわけで
番長が去った後で花村と千枝ちゃんが一言→クマの語りがきちんと入っていました。
あのシーンのクマのシーンは「クサイ」と言われればそれまでですが、
この作品が描こうとしていた事をきちんと理解できていたなら
深い言葉として受け取ることができたのではないでしょうか。



というわけで、最後には重大発表もあり盛りだくさんすぎる90分でした。
(Twitterなどで見た方も多いかもしれませんが、情報に関しては一応伏せますね)
期待も不安もありましたが、想像以上の出来栄えにまた見に行きたいと思うばかりです!

アニメも劇場版もゲームも、素直におすすめできる作品なので
今後の商品展開にも期待したいですね。とりあえず、ペルソナ4が好きなら
今週14日発売のP4Gは買うべし!w この作品によって失うものは多いですが(金銭的な意味でw)
得るものも多いと思います。キズナトテモダイジ!というわけで14日以降は
友達との関係を一時断絶し、P4Gを頑張ります(黙w

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ペルソナ4 25話(最終回)

現実が辛いから逃げるのではなく、辛い現実も受け入れて立ち向かう悠たち。
足立の言い分も間違ってはいますが、全く共感できないわけでもないのが印象的ですね。

結局、足立のやってることは無茶苦茶で、わがままに他人を巻き込んでいるだけでした。
でも、嫌な現実から逃げるために何もかもから目を背けるというのは
楽でしょうし、実際その生き方を勧めれば喜ぶ人だって多いでしょう。

でも、悠は今まで絆を築くにあたって、たくさんの悩みを抱えている人たちと関わりました。
悩みは些細なことであったり、人の死による重いものだったりと様々でしたが、
結果的に悠と関わったことがその人が辛い現実を受け入れる鍵となったわけなんですよね。
前に進み出した人の存在を知っているからこそ、足立だってまた前に進むことができる。
そう信じて戦った結果は悠の勝利。演出的には「いきなり強くなった?」という感じも
しなくはなかったですが、おそらく思いの強さで悠の方が勝った、ということなのでしょう。
あの時間違いなく、悠の言葉によって足立の心境は変わり始めていましたしね。


悠の言葉で足立の心が動く、というのにも納得です。
結局、彼は悠が羨ましかったのでしょうね。
前回足立が堂島家の食卓に座っているシーンがありましたが、
他の建設物とは違い「破壊」された状態ではなかったのです。

それが意味するのは、「全てなくなってしまえばいい」と思っている世界にも
唯一「なくなってほしくない」と思える場所があったということなのではないでしょうか。
最終的に足立はそこへ戻ることはできませんでしたが、妬んでいた相手に
「まだやり直せる」と気付かされただけでも財産でしょうね。
罪の重さからすると社会復帰は難しいのかもしれませんが…。




さて、こうして終えてみるとやはりラスト近くはすごい加速具合でしたねw
みたいシーンはあらかたやってくれたような気がしますし、満足といえば満足です。
ただ、個人的に気になるのはゲーム未プレイの方の目にはどう映ったのか、ですね。

私も本編が2クール目に差し掛かってしばらく経ってから
ゲームをプレイし始めたのですが、ゲームをやってからの方が
アニメも面白く感じたというのが率直な感想。
となると、よほどキャラクターに魅力を感じない限りは
ちょっと楽しみにくい構成だったのでは…とも思うのですよね。

また、ここ以外でも目にされている情報だと思うので書いてしまいますが、
本当のエンディングはアニメで終えたところではありません。
尺的に厳しいのは十分承知なのですが、こうして最終回で
完結しなかったことによって評価が下がってしまうのも惜しいですね。
もし私がアニメのみの視聴なら「なんだこの不完全燃焼は!」とか言ってるでしょうしw


となると、この作品は新規ファンの加入よりも原作ファンの
要望を叶える、といった意味で行われたのかもしれませんね。
もちろん、新規ファンの加入もあったでしょうし(私もそのうちの一人w)
全く目的とはしていない、というわけでもないでしょう。
でも、ペルソナの合体やコミュとペルソナの関係性などはアニメで一切語られませんでした。
それらを説明されずに見ている視聴者は、
特に日常回を「ただのキャラもの」としてしか見られないと思うのです。

「絆」をテーマにしているのだから、こういった日常のシーンも大事だと
早々に気づいた方はいいですが、序盤原作未プレイで視聴していた私には
日常パートの異様な多さが理解できませんでした。
むしろ、話がなかなか進まなくて「中だるみ」しているのでは、と思った時期もあったくらいです。




でも、逆に言えば原作プレイ済の視聴者には嬉しい演出ばかりでした!

最終回で鳥肌が立ったのはやはり花村の「悠ーー!」から転生への流れです。
ゲームだとコミュニティがMAXになった時点で転生していたのですが、
その時にやらなかったのはやはりこうするためだったのですね。
その甲斐あって「絆」の力を思い知らせるいい演出になっていました。
クサイといえばクサイですが、この王道さと熱さは大好きです!w

後は千枝ちゃん(トモエ)のゴッドハンドの演出もかっこよかったですし、
花村(ジライヤ)がガルダインを撃ったあとのシルエットもよかったです。
個人的に直斗くんと完二の共闘っぷりも…ww


最後に「Never more」が流れてくれたのも嬉しかったですし、
やはり良い点も挙げだすとキリがないですね(笑)

文句のようなこともごちゃごちゃと書きましたが、
アニメの出来としては大満足ですし、OVAの制作も素直に嬉しいです!

毎週の楽しみだったので終わってしまうのは寂しいですが、
ゴールデンが出るまでPS2版を何度もループして我慢しますw

この作品に関わったスタッフ・キャストのみなさまお疲れ様です!
ありがとうございました!OVA楽しみにしてます!w

ペルソナ4 24話

多少急ぎ足な感じが残念ですが、ついに真犯人発覚!というわけで
ストーリーも大詰めです。少年漫画のような熱い展開はイイ!

今回登場した気持ち悪い感じの敵は「刈り取るもの」ですね。
ゲームだと(2周目の)レベルが追いついていないうちから登場する強敵です。
アニメだとあまり強いような描写は見受けられませんでしたが、
実際のところ二人ずつで相手するにはかなりキツイ相手なのですよね。
そんな相手を前に「ここは任せて!」と言い出す仲間たち。
王道な展開かもしれませんが、「仲間」の大切さを描くこの作品では
この王道すらもいいものに見えてきますね。
作品が好きすぎて私の目が眩んでいるところもあるのかもしれませんがw


そして徐々に語られる真実。足立が事件にどう関与したのかわかりましたね。
足立が生田目の電話を受けた際、足立はどうして既に生田目に
テレビの中に入れる(入る)力があることを知っていたのか…という
謎は残ってしまってはいますが、ここは原作も同じなのでスルーw
山野アナを落としたのも、小西先輩を落としたのも軽い気持ちでやったことだとわかります。

「ゲーム感覚だった、面白いからやった」という発言に関しては、
ラスボスの行動の意図がそれかよ、と言いたくなるところもありますが
まあ仕方ないというわけで。いろいろと濁して分かりにくいですが、
ゲームプレイ、もしくは…なんてことがあればすべて分かっていただけるかとw



クマの正体に関しては割と予想されてた方も多そうですね。
完二の言葉通り「やっぱりか」といった感じだったので
驚きは少なかったかもしれません。それでも、そんなクマを
全員が受け入れ、もうクマは人間と同じだと認めるシーンはよかったです。


次回はついに最終回、というわけで足立とのラストバトルになるわけですね!
足立からもペルソナが…?と驚きの展開ですが、
この辺も実は力の起源やらなんやらの伏線だったりそうじゃなかったり…?

とりあえずは、未回収で終わりそうな部分が気にならないくらいの
バトルに期待ですね♪イザナギ対マガツイザナギのタイマン勝負は
アニメオリジナルですので、力量差などはどんな風に描かれるのかも楽しみです。






ペルソナ4 23話

先の展開を知っているはずなのに、どうしてこんなに面白いのか…!

原作でもすごかった生田目をどうするか選択するシーンは
アニメでの演出が加わってさらに良いものになっていましたね。
ゲームだと自分の選択が主人公の選択になるので、冷静になりがちな判断も
先生が一時は生田目を落とそうとする…というシーンが加わることで
鳴上先生の葛藤がより伝わっていたかと思います。

このシーンは原作でプレイした時も泣きそうになったのですが、
アニメだと泣くしかありませんでしたねw 菜々子ちゃんが死んで悲しい、とか
菜々子ちゃんが生き返って嬉しい、といった涙は前回と今回で流しまくったのですが
このシーンの涙はいまだに自分でも意味がわかりません(笑)
でも本当に色々と思うところがありすぎて、なぜか泣けてくるのですよ…。
元々涙腺のゆるい私ではありますが、自分で意味もわからず泣いたのはこの作品が初めてですw



前回も今回も話のペースはかなり早くなってきているのですが、
それでもカットするシーンと追加するシーンの選択がうまいですねぇ。

直斗くんのくしゃみがカットされたのは非常に残念なのですが、
個人的にいいな、と思ったシーンはやはり病院の前のシーンでしょう!


生田目の病室でもめているときは完全に対立していた花村が
気を利かせてみんなを帰らせた後に戻ってくるというシーン。
このシーンなしだと花村の株が下がりかねないというのもありますが、
それ以上に相棒として一番鳴上先生をわかってくれてるのは
やはり花村なんだなぁ、と感動させられました!
彼は本当に「相棒」としていいポジションをキープしていますよね。



意外と良かったシーンは生田目の回想シーンですね。
原作でもそれなりに生田目に共感できるものにはなっていたのですが、
アニメをみると生田目の心境についても考えたくなりました。

実際のところ、彼の行動のほとんどは正義感から来ているものであって、
一部のやり方を間違えたことが今の結果へと繋がってしまっただけなんですよね。
やろうとしていることだけを見れば、鳴上先生たちと大差がないのです。

ただ、先生たちとは違って「やり方」を間違えてしまった。
先生たちも一歩間違えれば今とは違う形になってしまっていたかもしれませんし、
そこを考えると真実を知った先生たちが生田目に共感できるのには納得です。



さて、残すところ2話…というところで真犯人の可能性が出てきました。
ここにきて警告状が複線になっていたり、実はそれ以外にも複線があったりと
この作品の本領発揮がいよいよ始まるというわけですね!
文化祭や温泉回といった面白おかしい話も大好きですが、
個人的にこの作品の一番の魅力はこの怒涛の後半戦だと思うのです。

すべてが2話で収まるのかどうか怪しいところではありますが、
この作品のスタッフならやってくれると信じたいです。
真犯人とは一体…?クマは何者で、一体どこへ…?
まだまだ残された謎は多いですが、うまく最終回を迎えてほしいです♪

ペルソナ4 22話

ペルソナバトルはいつも通り駆け足でしたw


とは言っても、仲間が操られたり先生が操られたり…と


戦いにくい相手であるということは十分表現できていましたし、


残りの話を考えると生田目戦をこれくらいで収めたのは正解かと。


実際、それでもやりきれるかどうか怪しいところなんですがw






久々に見られたペルソナバトルではコミュMAXで解禁されるペルソナが目白押しでしたね!


特に活躍が目立ったのは法王(堂島コミュ)のコウリュウと正義(菜々子コミュ)のスラオシャ。


これもお決まりになりつつありますが、ピンチの時にペルソナ合体!の流れは熱くていいですね。


ゲームでは戦闘中に合体はできないのですが、アニメでわざわざベルベットルームまで


行っていると冷めてしまうので(笑)この辺りの改変はいいと思います。






戦闘は割とあっさり終わったのですが、その後の展開がまたすごい。




なんとなく予想は出来ていたのですが、やはり菜々子ちゃんが息を引き取ったところでエンド。


回復しつつあったのにどうして?といった疑問は残るのですが、


その辺の謎は今後迫っていくのでしょうね。伏線は既に貼られていますし…。






菜々子ちゃんの死に関しては、ゲームでプレイした時にも空いた口が塞がらなかったです。


文化祭に温泉…と楽しいことばかりだったので、ついこの作品がどういう趣旨だったのか


忘れかけてしまうんですよねw突然どん底に落とされてしまった状況なのですが、


この菜々子ちゃんの死が今後主人公たちにどんな影響を与えるのか…目が離せません。








物語はいよいよ大詰めといったところですが、コミュ回収も抜かりなく入れてきましたね。


直斗くんのコミュに関しては原作とかなり違う作りになっているのですが、


個人的にアニメの展開の方がストーリーにハマっていていいと思いました。




「居ていい意味がほしい」というのは彼女から出たシャドウが言った言葉ですね。


そのシャドウを受け入れた直斗くんですが、やはりまだその気持ちは残っていたようです。


仲間として受け入れられるだけではどこか他の人と違う自分の価値観に違和感を持ち、


悩んでいた直斗くん。前回も「謎を解くことばかりを優先してしまう自分は先輩たちと居るべきではない」と


自分が「居ていい意味」を見つけられてはいませんでした。




でも、結局「居ていい意味」を自分で見つけることが直斗くんの求めていることではなくで、


周囲の人に「居てほしい」と言って貰うことが本当に求めていることだったのですね。




意味はなくても、多少価値観が違っていても、「居てほしい」と思ってもらえることは


彼女にとって重要な事なのでしょう。今までそんな事を言ってくれる人はいなかったようですし、


これで彼女も本当の「仲間」になれたはず。というわけで運命(直斗コミュ)のペルソナも


解禁ですかね?実はゲームの直斗くんコミュは9で止まってしまっているので


運命のペルソナがどんなペルソナなのか知らないんですよねw


おそらくアニメ最終回までに3周目クリアは厳しいので、アニメで見られるのを楽しみにしています♪






さて、次回予告もなにやらすごい事になっていましたね。


個人的にバトル以外で一番緊張感があって面白かったシーンもありそうです。


鳴上先生がどんな道を選ぶのか…期待と不安が高まりますね。





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プロフィール

すとぅるるる

Author:すとぅるるる
将来の夢は自宅警備員!とはさすがに言えない歳になってきた…w

アニメやゲーム、絵を描くことなどが好きです。
基本的にはただのオタクで萌え豚。
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ゲームのあれこれなどくだらないことを呟きます。


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