すとぅるるるのアニメ日和

≫2011年01月

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

STAR DRIVER 輝きのタクト 17話


◆STAR DRIVER 輝きのタクト 17話


冒頭のヘッドが行っていた見舞いの相手は誰…?

これも話に関係してくるんでしょうけど…今のところは不明ですかね。


すとぅるるるのアニメ日和

日常パートで登場した新キャラ、ケイ・マドカとアタリ・コウ。

ワコちゃんはそこそこ巨乳だと思っていたのに…どうやら違ったらしいですね(笑)

ところでこの2人はレズなのか?そうなのか?w


ビーチバレーは見る分にはおもしろかったですが

感想が出てくるものじゃあないですねw


そして綺羅星十字団総会ではクーデターが起きました。

この展開は全くの予想外でしたね。第三フェーズに移行することにより、

本物のシルシを持つ者しかサイバディに乗れなくなってしまったようです。

おそらくこれを知っていたら、他の綺羅星のメンバーは

何らかの処置をとっていただろうけど…この件に関しては

バニシングエイジしか知らない事柄のようでしたね。


巫女の件はあくまでもヘッドとイヴローニュだけの秘密のようです。

綺羅星って確かに信用のないやつが多そうですからねw

近くに巫女がいるとなれば、何も考えずに封印をといてしまいそうです。



すとぅるるるのアニメ日和

ケイトが歌った!!やはり来るとは思っていましたが…

これってワコより先にケイトの封印が解かれてしまう予兆では(笑)

そうなれば零時間に閉じこめられる人も出てくるだろうから

そんな事を望んでする人はいないだろうけど。


マドカもシルシを持つということで銀河美少年になるんですね。

決して美少女ではないと?w


アクションはやはり前回を見てしまうとおもしろみがないですねぇ。

でも最後のタマを抜くのはなんかラストレジオンみたいで懐かしかったw

あの一発逆転のルールはなかなかにおもしろかったけどやられると腹立ったなあ…(´・ω・`)w


タクトの相手を傷つけない、という精神は男前ですね!

ただ勝つことを目的としてるわけじゃないっていう気持ちの持ち方がすごい。


しかし、最近日常パートで彼の影が薄くなりつつあるような…(爆)



次回はケイト回。どうやらケイトもちゃんと巫女の仕事をしているようですね。

ワコちゃん的な服装が一瞬見えたような。

ケイトはキャラ的に結構好きなので次回が楽しみです。



スポンサーサイト

ハートキャッチプリキュア 49話 (最終回)


◆ハートキャッチプリキュア 49話 (最終回)


ついに来ました!来てしまいました!

ハートキャッチプリキュア、最終話です(ノД`)゜。゜



すとぅるるるのアニメ日和


前回倒れたように思われたデューンはやはり生きていました。

そしてキュアフラワーが戦った時よりも巨大化!地球に直接攻撃し始めました。


この時のなみなみと番くんがすごく良かったですね(*´ω`*)

前回からフラグが立っていたような気はしていましたが…

これは今後ラブラブ間違いナシですね!ww


最後の戦いを決意したプリキュアたち。

ムーンライトはマリンたちに先に行くよう言いました。

その理由は前回のブロッサムとの出来事のようです。


「あなたの優しい気持ちと思いやりの心が私に大切なものをくれたの」


ゆりさんのいう事には毎回深みがあるような気がします!

こうしてみんなを勇気づけるゆりさんのカリスマ性というかなんというか…

とりあえず素敵です!w そして何故かウルっときました(:ω;●)



すとぅるるるのアニメ日和


最強のプリキュア、無限シルエットに変身した4人。

姿はまんまつぼみですが、4人が力を合わせた姿がこれみたいです。


その強さはデューンの攻撃を全く受け付けないほど。

最後は拳を決めたところはつぼみらしいですね(笑)


すとぅるるるのアニメ日和


平和に戻った地球。季節は夏ごろ?

…ということは1年ほどたったのでしょうか?


つぼみの妹、ふたばも生まれて大きくなっていました。

外見はハナちゃんの色違い、といったところでしょうかw

めちゃくちゃ可愛いです(*´ω`*)


いつきはセミロングになっている上に…


女子用の制服じゃなイカヽ(゚∀゚)ノ


もう神が舞い降りてきましたね!!ww

この可愛さは尋常じゃないです!!犯罪です!!www

いつきにさらに惚れ直しましたww

冬服も見てみたいなぁ。。。。


さつきお兄さまも元気になっていましたね!

もういつきと手を合わせられるくらい復活したようです♪


そんな暖かいシーンが多かった中で…やはり一番嬉しかったのは

コブラージャ・クモジャキー・サソリーナのシーンですね。

幹部達の最期は正直荒かったように思っていました。

その時の感想ではなかなかに酷評も書いてしまったような記憶があります。

が、まさか本当に最終回でやってくれるとは思っていませんでした!!

もうここまでしてくれるスタッフ様は本当に素敵すぎます!

私のハートをキャッチですぅwww


短いシーンではありましたが、このシーンが今回で一番感動したかもしれません。

このシーンのためにあのような構成だったのですね。

前の酷評を帳消しにしたいくらいですww


クモジャキーは熊本さんという本名が明かされました。

他二人は名前は出なかったものの、職業がはっきりしていましたね。

サソリーナに関しては、なみなみの妹の幼稚園にいけば…会える?



すとぅるるるのアニメ日和


余韻に浸っているえりかが可愛すぎるwwそして面白すぎますw


「我々はすごいことをしてしまった!」


確かに14歳の美少女(笑)が地球を守ってしまったのはすごいですw

でもこのポーズといい表情といい…おもしろすぎるww


心の大樹は一度枯れてしまいましたが新しい芽がはえてきているようですね。

(デクノキ様方式か…w


すとぅるるるのアニメ日和


みんなの夢について語られましたね。

中でも印象的だったのは、やはりつぼみでしょうか。


「もう一度、宇宙にいきたいです。それも、自分の力で。 そして…そして、できるなら…

 草も花もない宇宙に少しでも花を咲かせたい。せめて…そうすれば…。」


戦いが終わった後でもデューンの事を気にかけているつぼみの優しさには

泣けてきましたね(ノД`)゜。゜ デューンの実態についてはあまり語られませんでしたが

おそらく今も宇宙のどこかにいるんでしょうね。だから宇宙にも花を、

なんて考え方、美しすぎるではありませんか!


ラストはつぼみの語りで締められました。

これも聞いてるだけでなんか泣けてきた(ノД`)゜。゜(涙腺弱すぎw


「私たち4人のプリキュアが砂漠の使徒を倒し、

 地球を守ったことを人々は時が経つに連れてわすれていくでしょう。

 でも私はえりか・いつき・ゆりさんとプリキュアになって走り続けたこの1年を決して忘れません。

 なぜなら私を成長させ、未来の道までみつけさせてくれた、

 かけがえのない大切な宝物だからです。」



すとぅるるるのアニメ日和


…って。。。え!?ww

これはふたばちゃん?それともつぼみの子ども…?孫…?

新たなプリキュアの誕生でしょうか?でもそうなると

砂漠の使徒も復活してしまった…のかな?

続編がありそうに見えましたが…これはどうなんでしょう?

1年あけてもう1回ハートキャッチでも私は万々歳ですよ♪


本当のことはわかりませんが、とりあえずは妄想を膨らませろということでしょうねw


すとぅるるるのアニメ日和

エンドカードは馬越さんですね!もう一筆描きが素敵すぎて困りまっしゅwww

この絵が抽選であたる!とかだったらいいんですけどねw

期待したけど、スイートの宣伝で終わってしまいましたw


スイートの視聴はまだ未定です。とりあえず一ヶ月くらい様子見でしょうか?

今回ハトプリの視聴を決めたのはスタッフがおジャ魔女と被っていたからであって

今までプリキュアを続けて視聴したことはないんですよね。

でも、初めてまともに見たプリキュアがハトプリで良かったなあ、とも思います。

何年も前からアニメのレビューを書いていらっしゃる方も

プリキュアの感想を書いたのはハトプリが初めてだという方も少なくはないようですし。


とにかく、ここに長々と書いてしまうと記事が見にくくなってしまうので

後日ハートキャッチプリキュアの総評の記事をつくります。

その時はここにリンクで貼ることを予定しておりますのでぜひ、よろしくお願いします(笑)


この作品に関わったスタッフ・キャストの皆様、お疲れさまです!

素敵な作品をありがとうございました♪



みつどもえ増量中! 4話


◆みつどもえ増量中! 4話



すとぅるるるのアニメ日和


ふたばの開発した滑り台により、水着のお尻が破れてしまった4人w


それを隠してる姿がもう既に変でしたね(´∀`;)

溺れかけているみつばを助ける為に恥をかいた3人は

みつばの性格の悪さにより、報われませんでしたw


それにしても、水着のお尻のところが破けるって…

どんな感じになっていたのかな(´ω`)?(黙w



すとぅるるるのアニメ日和


みつばの隠し撮り写真を加工して心霊写真をつくった杉崎。

ほんとどれだけ暇なんだかww


そこへやってきた松岡により、杉崎のパソコンが燃やされかけますが

なんとか阻止! 天才美少女霊媒師・3女さんに見て貰うことになりました。


結果、杉崎パソコンは燃やされ、みつばのつまみ食い写真は

父の携帯に送られるという両成敗w

さすがひとは。一番良い結果でしたねww



すとぅるるるのアニメ日和


体調が悪いのに祭りに来てしまった佐藤くん。

それを見かねたふたばは佐藤くんの大好きなパンツで

元気を取り戻させようと、作戦を実行!

杉崎が喋ってる途中にパンツを剥がれていく姿はなんとも可哀想でしたw


杉崎パンツを佐藤くんにかぶせて熱を下げようとするふたばはお馬鹿w

お母さんにまで誤解されてしまいましたとさww



すとぅるるるのアニメ日和


千葉氏の新技登場!秘技第3弾逆上がり服めくりww

最近千葉氏の技の開発スピードが上がっているような気がします。

視聴者からウケいいからかな…?w


今回のものはたしかに地味なような気がしましたが…

ワンピースなら一度で二度美味しい!ww なるほどw


早速ひとはをガチレンで釣り、技をかけますが…

パンツじゃなくてブルマを履いている上、大事なところが

ガチレンベルトに隠されてしまうという千葉氏の誤算w

どうやら千葉氏はブルマには萌えないようですね!(ぇw

おそらく視聴者の一部は「これはこれで…(´ω`)b」

とか思っていたんでしょうけど!(もちろん私もその一人


千葉氏は3人からのリンチを受けて死亡しましたw

…が次回作に期待です!w


すとぅるるるのアニメ日和


プールでおぼれたひとはを迎えの天使を蹴散らして助けたふたばw

ふたばの背中で感じた風に泳ぐことの魅力を知ったひとはは

少しなら…と泳ぐ練習をしますが結局ダメでしたw


これは内容よりもEDへの連携がおもしろかったですねw

最後のひとははホラーです(((´∀`;))))




予告にて「どうして佐藤君と佐藤君のお母さんの声は似てるの?」

A・中の人が同じだからですww

この作品はうまく視聴者に突っ込み入れさせてくれるのがありがたいw

それがおもしろくもあるし、どこかのリクルートさんみたいに

パーフェクトに突っ込み入れられると感想書けないんですよね(爆)



今回も、みつどもえでした!w

フラクタル 3話


◆フラクタル 3話


すとぅるるるのアニメ日和


この作品も回を重ねるごとにどんどん面白くなりますね。

今回見せられたグラニッツの村。この村はフラクタルシステムに

反対する者たちが集まっているようです。


エンリの兄、スンダはクレインの事を人質、と何度も言っていましたが

こうして古いものに興味を持ち、フラクタルシステムに疑問を持ち始めた

珍しい少年ということで、勧誘しようとしているのかもしれませんね。


グラニッツの村人は自給自足、フラクタルシステムとは一切関わらない

生活をしていました。この辺りを見ていると、今まで狂った世の中を

見せられ続けていたので余計にこの村がまともな村に見えますね。

フラクタルシステムが当たり前となる世界の中では逆に浮いた存在なのかもしれませんが

大抵の視聴者からすればグラニッツの村の方がまともでしょう。


スープを飲んで美味しいと感動するクレインと味を踊りで示せというネッサ。

なるほど、フラクタルシステムを利用する人は食事もまともに取らないんですね(´∀`;)

それにより味覚が退化するのかと思えば逆に少しでも美味しいものを食べると

感動するほど美味しく感じるようになってしまったようです。


ネッサはというと、いくら「出来の良いドッペルだからと言って

食べ物を口にすることはできないようです。

それを視覚でもわかる踊りにしろ、というのはおもしろいですね。

ネッサの可愛さはこの何にでも興味をもつという部分でしょうか。


これだけ良い生活を見せつけられたので、

Bパートのテロのようなものがなければ、クレインはすぐにでも

ロストミレニアムに協力していたかもしれません。



すとぅるるるのアニメ日和


突如行われる事になった星祭り。これはフラクタルシステムを

利用する者なら必ず参加しないといけないイベントのようです。

参加しないとドッペルの調子が悪くなったりするなどの異変が起きるとか。


しかし、それはシステムを利用する人々に伝えられた事であって

実際はもっと深い意味がありました。 スンダによると

それは人間達の脳内のデータの更新の為に行われている行事であり、

同時に、フラクタルシステムに疑問を持つ者などの

そういった考えを消去する作業であることが判明しました。


要するにフラクタルシステムとは、

争いごとをなくし便利な世の中をつくるというものではなく

人間を都合よくロボットのように動かし、争いごとの記憶(今回のテロのような)を消し

平和な世界で便利に生活できている、という認識をさせるものだったのですね。


フラクタルシステムを利用する者は既に人間ではないといっても

いいのかもしれませんね。管理者に管理されているただの操り人形。

生きているとも言い難いでしょう。



それにしても今回のテロは残酷でした。

洗脳されている途中の人間まで巻き込んでいましたし、

たとえロストミレニアムのやっていることが正しいとしても

他人からはただの悪としてしか受け止められないでしょう。


もう一人登場したネッサとフリュネ、そしてドッペルのネッサ。

この3人の関係性がすごく気になるところで終わってしまいました。



それと関係ないのですが、この作品はキャラデザとアニメの絵が

全然違いますよね。個人的にキャラデザの方が好きなんですが…

どうしてこっちの絵にしたんですかね?w これは永遠の疑問になりそうですw



夢喰いメリー 4話


◆夢喰いメリー 4話


いつもと雰囲気の違う話でしたね。それでも私は結構好きです(*´ω`*)


すとぅるるるのアニメ日和


何度別れても必ず巡り会う夢路とメリーw

もうこれは運命としか言えませんねw

にしても、メリーのこのコスプレ的な服装…。

友達たちが普通に受け入れちゃったのが不思議で仕方ないですw


勇魚がやたらと千鶴に構うのは何故でしょうか?

ただ千鶴に興味をもっただけなのか、それとも

千鶴が夢魔の器であることに気付いているのか。

後述はおそらくないと思いますが、もしかすると

今後この2人が仲良くなってから何かドラマがあるのかもしれませんね。

千鶴が夢路を避けているように見えるシーンが毎回あるのも気になりますし。



今回の被害者(?)は部長でした。

ただ、徐々に夢魔に器にされること自体がダメなことなのかどうか

怪しくなってきましたね。 完結のまま終わらされたように見えた

セリオとユミの話もそれの複線ですかね?あの時、セリオは何者かによって殺されました。

(その何者かは次回ちゃんと登場する羽のはえた夢魔なのでは…と思ったり。)

それによってユミは抜け殻のようになってしまっていましたね。

今回の件といい、場合によってはメリーのやっていることも

同様のことになってしまうということでしょうね。

次回、それがわかった夢路たちはどういう道を選ぶのか…。



すとぅるるるのアニメ日和


部長の言う文通相手とは、夢魔・クリスでした。

自分が部長を乗っ取っている間に別の携帯で部長の携帯にメール送信、

とはなかなか考えましたねw でもそこまでして部長とメールをしたい、

という時点で他の夢魔とは違った気持ちみたいなんですよね。


クリスはメリーと同じように帰り方が解らなくなっているようにも見えました。

何度か「それで帰ることができるのか?」というようなことを言っていましたからね。

クリスが消えるシーンは切なかったです。 部長も相手が誰であれ、

本当にクリスが好きだったみたいですし、クリスもそれは同じでした。


前回の記事に少しだけ書いた、夢魔と人間の関係性も無くはない気がしてきました。

(今回の場合、クリス=部長の夢の住人)

もしそれが正しいなら、今回の夢魔・クリスは自分の夢の持ち主である部長と

話がしたくて部長を器にしようとしていたのかもしれません。



すとぅるるるのアニメ日和


まとめ的な文章は中途半端な部分に書いてしまったので

最後は可愛いメリーで締めっ(`・ω・´)b


メイド服にしましま~~(*´ω`*)可愛いです!天使です!w

メリーのちゃんとした笑顔が見られたのは今回が初かもしれませんね。

得意の美味しい顔はなかったものの、やっぱりメリー可愛すぎます♪




魔法少女まどか☆マギカ 4話


◆魔法少女まどか☆マギカ 4話



すとぅるるるのアニメ日和


上条の願いを叶えることでさやかは何を得たいのか。

考えれば考えるほど、単純に上条の為に願いを叶えることが

できない自分が嫌で悩んでいるようです。


元々恩を着せられることを望んでいたわけではないでしょうけど

結果的にそうなってしまうことに代わりはありません。

人の望みを叶えるということは、自分の願いを叶えることよりも

難しそうですね。今後戦っていく上で後悔することもあるかもしれませんし。


キュゥべえはやはり無表情ですね。確か笑ったような事も

あったかもしれませんが、マミの死にも動揺しなかったのは

やはりこれが策だから…? ただ、今回でほむらの口から

「魔法少女の死は決して珍しいことでもない」という事が聞けました。

キュゥべえもこれまでに何人もの魔法少女の死を見てきているということでしょうか。

それなら動揺しなかったのもわかります。


一応まどかはマミさんの一件で魔法少女になるのは諦めたみたいですね。

それに対して、ほむらも安心していました。

ほむらが何度もまどかを止めるのは理由があるようにしか見えません。

多分それがわかるのはまどかが魔法少女になってからなんでしょうけど

おそらくまどかの優しさに関係しているのでは、と思います。



すとぅるるるのアニメ日和


少しの日常の変化で人間は変わってしまうものですね(´∀`;)

上条は先生からもう二度とバイオリンを弾くことができないと言われ、

今までとは全く違う考え方をしてしまうようになってしまいました。

そうした上条の変化から、もう魔法少女にはならないと

決めたはずのさやかの気持ちまで変わってしまいました。


さやかが上条の願いを叶えると決めた瞬間に窓の外にいたキュゥべえ。

やはりこれはちょっと不気味ですよね…。

誰かの願いを感じ取る能力でもあるのでしょうか?

というか…「奇跡も魔法もあるんだよ」これはマミのセリフでは

なかったんですね。まだ復活の余地はあるかもしれませんが

先にはなりそうな気がします。


今回の魔女は大勢の人間を操っていました。

操られた人間はまるでゾンビのようになってしまっていましたね。

魔女が造り出した世界に引き込んだまどかに見せる映像が

マミの死っていうのは魔女の性格の悪さが伺えます。


さやかはまどかに対し、あまり深く考えないで魔法少女になった

というような素振りをみせていましたが、これはまどかを引き込まないためでも

あるのではないでしょうか? もしここで不安そうな姿を少しでもまどかに見せたら

「私もさやかちゃんと一緒に魔法少女になってあげる!」とか言い出しそうですしね。


でもやっぱりこれもキュゥべえの策なんじゃないかと思ったりします。

さやかが魔法少女になることで、なくなったはずのまどかとの接点が

復活しました。それに、またまどかが迷う原因にもなったでしょうし。

ほむらが苦い表情をしていたのはそういうことでしょう。

一度はまどかが魔法少女になることを阻むことができたのに

再び可能性ができてしまったことになりますから。



すとぅるるるのアニメ日和


今回一番不安なのは上条の手が治ったことによって

今後さやかの望んでいた日々が取り戻されるのかどうか、ですよね。

手が治ったからといって、上条がさやかの思っていた通りに

動いてくれるとは限りません。 上条の今後の行動によっては

さやかがこれからどんどんダメになってしまいそうな気もします。

そうなってはほしくないんですが(´∀`;)


まどかは今回も魔法少女になりませんでした。

最悪の場合、まどかの願いはさやかも死んでからになるのでは、と思ったりもします。

二人と共に魔法少女として戦いたい、そういう願いの可能性もなくはないような。


最後に登場した新しい魔法少女がどういう風にさやかを

落とそうとするのかが気になります。直接戦うということもあり得るのでしょうか?


とにかく、新しい魔法少女・杏子の性格が宜しくないことも今回でわかりました(笑)

マミさんのような魔法少女が珍しいということもなんとなく解ったような気がします。


まだまだ色々と考えられそうなのでこの作品は飽きません。

次回も待ち切れません♪




STAR DRIVER 輝きのタクト 16話


◆STAR DRIVER 輝きのタクト 16話



すとぅるるるのアニメ日和


やはりミズノは簡単に策にハマってしまいましたね(´・ω・`)

でも巫女として生まれてしまい、このまま一生島から出られないことを考えると

こうして封印を解いて貰うのが良い方法だとも思いますけどね。


ワコに関しては他の巫女とは何か考え方から違いそうですし

もしかすると巫女の中でも特別な存在なのかもしれませんね。


ケイト(イヴローニュ)は最近完全に悪役ですね。

彼女が巫女だということがわかりだしたくらいの時は

いつか味方に廻ることもあるのかなーと思っていたのですが。



マリノはミズノが悲しみを押しつけるために造り出した存在である、

ということは正しかったですね。ただ、ミズノは無意識の間にマリノを作ってしまっていたようです。

それだけ彼女が自分の能力を安定させることができていなかったということでしょうか。


ケイトの能力も気になるところですね。二人が疑似家族であることを知っていたり

過去にあったタイガーとスガタの話も知っていたりするところを見ると

そういったところに探りを入れることができる能力の持ち主なのかもしれません。

それならヘッドが巫女である彼女を綺羅星の一員として側に置くのも納得がいきます。



すとぅるるるのアニメ日和


ヘッドは綺羅星十字団の一員であり、銀河美少年でした。

この銀河美少年になれる基準がよくわからないんですが

「やりたい事とやるべき事が一致した時」に負うシルシと同じ形の傷が

出来た者が銀河美少年になれるということでいいんでしょうか?

…このあたりはとりあえずもうちょっときっちり出てくるまであまり考えない方がいいですかねw

(もしかしたら私が見落としているだけかもしれませんがw


そしてアクション!今週の日曜はトンデモナイものを2つも見ることができましたね♪

スタドラのロボットアクションも過去最高だったのではないでしょうか。

「本来、パイルはこう使う!」よくあるロボットものの言い回しな気がしますが

なんとなくこういうセリフは好きです(*´ω`*)

今回はまさに、私が求めていたアクションはこれだ!という感じでしたw



すとぅるるるのアニメ日和


追い込まれたタクトにスターソードでトドメを刺そうとするヘッド。

このスターソードの大きさは操縦者のリビドーが関係するようです。

(この作品はリビドー好きだなw


それによって一時力を失ったタクトですが、何かによって再び覚醒!
タウバーンが微妙に変形しました!!



すとぅるるるのアニメ日和


やっと明かされたタクトの過去。

島に来る前(中学時代でしょうか)の話ですね。


このナツオという少年は自分が病気持ちでありながらも

最期まで輝き続けたといいます。もしかするとナツオにも

銀河美少年の素質はあったのかもしれません。

そんなナツオがいたからこそ今のタクトがいるわけですね。

回想の中で語られたナツオの姿は、今のタクトにそっくりだったような気がします。



すとぅるるるのアニメ日和

親友の死から、自分のやりたい事であり、やるべき事を見つけたタクト。

シルシと同じカタチの傷を胸に刻みました。

もしかするとナツオには既にこの傷があったのかもしれませんね。

彼の笑顔を見ているとそんな気もしました。


初めておじいちゃんも登場しましたが、親の姿はなし。

ミズノと同じようにタクトも親に捨てられた存在だったのです。


ミズノと同じ状況でありながら、「会って一発殴ってやる」という

前向きなタクト。これは今回ミズノを変えた大きな言葉でしょう。

そしてタクトの父は南十字島にいるということでいいんですかね。


前回ヘッドの描いた絵のサインとタクトのおじいちゃんが描いた絵のサインが

同じだという点に少し触れましたが…結局、ヘッド=タクトの父?

でもタクトの年からすると親は普通30は越えていないとおかしいですよね…。

設定で「外見の割にどこか大人びた」とあるから可能性がないとは言い切れませんが

あるとも言えません。まだまだどの話もこれとは言えませんねぇ。



すとぅるるるのアニメ日和


タクトの覚醒により、一瞬で負けてしまうヘッド。

今回もいつもと同じ逆転コースでしたが、

それまでの盛り上げ方がいつもとは比べものにならないくらい

良かったのですごく印象に残るシーンになっていたと思います。


「あなたには一生わからない!」タクトのセリフがいつも以上に格好良く聞こえましたね。



すとぅるるるのアニメ日和


島を出ていくミズノ。この封印を解かれた巫女が島を去るというのは何か意味があるんでしょうか?


今回のミズノに関しては、母を追うという目的あってのことですが

サカナちゃんに関しては少し曖昧でしたからね。一応、

物語の結末がヘッドとの関係を崩す原因になり、彼との関係が壊れてしまったから

また新しい生活を求めて島をでたというように私はとっていたのですが。


島を出てすぐマリノからかかってくる電話。

それに対して泣きながら会いたいというミズノには涙を誘われましたね(ノД`)゜。゜

…というかその前から既にウルウルしてましたがw(涙腺緩すぎw


自分が作られた存在であり、彼女によって

悲しみを押しつけられた存在であると理解しながらも

「ミズノはわたしがついていないと」と言えるマリノはもう歴とした姉の姿でしたね。
ケイトには疑似家族なんて言われてしまいましたがこの二人なら

今後も本当の家族としてやっていけるでしょう。

二人の最高の笑顔が良い締めでした!


こうして今後この2人の出番はなくなってしまいそうですね(´・ω・`)

せっかくこの二人が大好きになれた回だったのに…勿体ないです(:ω;●)

ただ、この作品で島を出た巫女はそのまま放置、とかいうことは

なさそうな気がするのでサカナちゃんもミズノもマリノもまた最終回近くで

登場するのではないかな、と思っています。


回を重ねるごとにスタドラは間違いなく面白くなっていっています!

次回はちょっと話がそれそうな気もしますが…大丈夫かな?w



レベルE 3話

◆レベルE 3話


してやられた!!ww 悔しい!w

前回の自分の記事を読んで恥ずかしい気持ちになりましたw

でもこのオチでも複線がちゃんとあったし、

筋が通っていたので文句は言えませんね(ノД`)゜。゜悔し泣きw


すとぅるるるのアニメ日和


相変わらず事の深刻さがわかっていない様子の王子。

それに対するクラフトの対応が乱暴すぎるww

この嬉しそうな表情からして、よっぽど過去に何かあったんだろうとは

思っていましたが…これはひどいw

謎の生物に体液吸われてる上に、「寒い…」とか言ってましたw

もう死後硬直でも進んでしまっていたのか…( ̄∇ ̄;)?w


雪隆の部屋のすぐそこまでやってきたディスクン星人。

慌ててディスクン星人のデータを探すクラフトたちですが

探していたものとは別のものを見つけてしまったようです…。


すとぅるるるのアニメ日和


クラフトたちが見つけたのは王子のつけていた日記。

その内容を視聴者にわかるようにしていただいたところ…


王子うぜぇぇwwww


無駄にノリのよいBGMといちいち神経逆撫でするような

テロップ…もう怒る気も失せますねww

しかもクラフトたちが言っていた「ディスクン星人は仮死状態になるのを嫌う」

っていうのも全く違っていましたw ラファティくんかなり乗り気でしたよww


美歩の父までもがグルだったとは誰が予想したでしょうw

一号機あげたら喜んだ とか王子の日記の付け方まで腹が立つw



すとぅるるるのアニメ日和

視聴者もかなり腹が立ったとは思いますが、

やはり一番怒りに満ちていたのはクラフトのようですw

正気を失って宇宙兵器(?)をバンバン撃ちまくっていました(´∀`;)


そしてディスクン星人が人間に手を出さない理由であり、

エラル星人とディスクン星人が共存出来ている理由でもあるのは野球w

どちらの種族も大の野球好きだそうですww

本来人間の監視は禁止されている、と言っていましたが

今回の件はおもに野球の観戦なので関係ないんでしょうね。


しかし、いつでも味方になるよ☆ということは今後ディスクン星人は雪隆たちに

関わってくるんですかね?これはかなり心強いような…そうでないような(笑)



すとぅるるるのアニメ日和


今回クラフトたち部下3人にあんな事をしたというのに…

一応ちゃんと今まで通り仕えてくれているみたいですねw

そして会議は成功、地球はドグラ星人の…って


え(゚Д゚;)??ww


案の定、帰ってきました!あの王子がww

今後もこれはおもしろそうですねぇ。シリアスと見せかけてギャグ。

この予想外な展開は見ていて飽きる気がしません!


おそらく今後シリアスな話も出てくるでしょうし、

これは既に今期の中でかなり飛び抜けている作品なのではないでしょうか。


次回からも期待を裏切らない展開を楽しみにしています(*´ω`*)





今回、前に私が書いた感想にあった疑問が全て解決されていたので

書いてみました。文章は前回の引用です。

(要するに、開き直って恥をさらすということになるw)


-------------------------------------


王子は今後も美歩のお父さんの組織に追われるようですね。

しかし、王子を殺そうとするのはさすがに勿体ないでしょう。

生きたままとらえて研究材料にするのが普通なんだろうけど

思いっきりお腹撃っちゃってますからね(´∀`;)

この程度では死なないことを予想していたのかもしれませんが

万が一のことは考えなかったのだろうか…。


答え:グルだったんですから万一のこと考えるもクソもないですよねww

    今後は組織に追われるどころか協力もしそうな気がしてきました…。


今回明らかになった王子の降り立った土地のあたりに住む宇宙人、

「ディスクン星人」と「エラル星人」。この二つの種族は好戦的な種族みたいです。

それが共存できる地球っていうのはよっぽど住みやすいんですかね。

それともそれ以上の理由が何かあるのか。


答え:住みやすい以上の理由…野球ww

    やっぱり日本の野球って誰からみてもおもしろいんですね☆(爆


そしてネコちゃんに異変、というか前からそうだったのでしょうね。

どうやらスパイ用のロボット(?)みたいですね。

ネコちゃんが見る景色が全て筒抜けになっていました。

…となると今回の最後のあたりの家で起きた事件も全て見られているということですよね。

話の内容まで聞かれているのならなおさら大変なことになりそうです。


答え:ネコちゃんは王子の二号機ww



--------------------------------


こうして見ると、これだけミスリードな複線を貼りまくって

ひっくり返すという出来の良さは普通にすごすぎると思いました。


それにしてもやっぱり悔しい…!!けど面白い(ノД`)゜。゜



GOSICK 3話


◆GOSICK 3話



すとぅるるるのアニメ日和


やはり推理モノは事件解決の回がおもしろいですね!

もちろんそれ以前もおもしろかったのですが。


徐々にデレはじめるヴィクトリカ。最近はツンの時にイラっ☆とくるキャラも

多いのですがヴィクトリカは全くそんなことないですね!絶妙なツンデレですw

頬を赤くしてるヴィクトリカがきゅーとすぎて困ります(*´ω`*)w


そしてこの主人公、九条はたしかにまっすぐな人間ですね。

普通この手のヘタレ系男子キャラはなぜモテるのかわからない事が

多いんですけど、九条に関してはヴィクトリカが感心するのもわかります。

このままどんどんヴィクトリカは九条の事が好きになっていくんでしょうけど

それでも九条は憎むべき存在ではありませんね!w


ハーレム漫画のヘタレ男子のモテ具合は視聴者からすれば

意味わかりませんからね(笑) 憎むべき存在です。(ぇw


今回の事件の犯人ではありませんが、

どんどん人が死んでいくように仕組んでいたのはネットのようです。
元が俳優らしいので演技も達者でしたね。その分豹変した今が怖い怖い…( ̄∇ ̄;)

そしてヴィクトリカのピンチに明らかにレベルの違う武器で立ち向かう九条がまた格好いい!

この辺りはやはり主人公属性ですが、それでもちゃんとした過去の九条と

今の九条と繋がっているので納得もいきますね。



すとぅるるるのアニメ日和


九条の無事を知り、安心した表情を見せたヴィクトリカ。

…でしたが一瞬でいつものヴィクトリカに元通りw

こういう平静を装っている、という描写もヴィクトリカの可愛いところですよね。

中身はやはり子どもの女の子なんだな、と安心させられます。


すとぅるるるのアニメ日和


船を用意し、事件を仕立て上げたのはジュリーでした。


ジュリーは10年前にあった同じ事件の時に集められた子どもの一人だったらしく

それの復讐のために今回の事件を起こしたようです。


それにしてもこの占いは狂っていますね(´∀`;)

今回も10年前も猟犬を演じたネットも恐ろしいです。



すとぅるるるのアニメ日和


友人との再開はこんな形になってしまいましたが、

お互い自分のやるべきことを果たした後なので悔いはなさそうでした。


やるべき事が人殺しというのもおかしな話ですが、元はと言えば二人も被害者。
今回事件に関わって死んだのはおそらく10年前の関係者ばかりでしょうし

そこまで攻めるべきことでもないような気がします。そうは行かないんでしょうけど。

ジュリーの方はロクサーヌ宛の招待状で来てしまった

ヴィクトリカたちにまで危険を及ぼしてしまいましたが

結果的に二人は無事なのが救いですかね。



すとぅるるるのアニメ日和


そしてヴィクトリカの過去が発覚。囚われの生活をしてきた上に

さらに学園からも外出許可がないと出られないなんて可哀想ですね(ノД`)゜。゜


兄との関係も微妙にややこしいですね。

相手がヴィクトリカじゃなかったらもうちょっと

兄弟との間に亀裂が入ってそうな気がします。

ヴィクトリカはあまり深いことを気にするような性格ではなさそうなので。


九条がこれからもどんどん男前になりそうですw

久々にヘタレ系男子で好きになれそうなキャラでもありますしね。


1話から3話までかけてやっとエピソード1つ完結しましたが

この作品は今後も今回のようにゆっくりと進んでいくのがいいでしょうね。


これからさらにヴィクトリカがデレていくのも楽しみであります(`・ω・´)w



ハートキャッチプリキュア 48話


◆ハートキャッチプリキュア 48話


神回とかそういうレベルじゃない…(´∀`;)

日朝とは思えぬクオリティでした!


キャプが多すぎて見にくいですが、本当に今回は

どこで止めてもいいぐらい作画も良かったです♪


すとぅるるるのアニメ日和


前回トドメを指されたように見えたダークプリキュアですが

まだ生きていました。そして、サバークにより、ダークプリキュアが

ゆりの妹に当たる存在だということが明かされます。

要するにクローンなんでしょうけど…何故ダークプリキュアを妹と呼んだんですかね?

心の大樹の研究の果てに作られたのがダークプリキュアらしいので

もしかすると心の大樹は人間の誕生に関係あるのかもしれませんね。

それならダークプリキュアのことを「クローン」と言わずに「妹」と言ったのにも納得がいきますし。


ダークプリキュアが消えていくシーン。丁寧に作られていましたね。

同じようなシーンでもダークプリキュアの表情が全然違いました。

サバークの方を幸せそうに見つめる表情、そしてゆりの方を見つめる表情。

ゆりの方を見つめている時、ダークプリキュアは何を思っていたんでしょうね?

おそらくムーンライトが自分の姉にあたる存在だということは

今回初めて知らされたんだろうし、最期に姉の姿をちゃんと見ておこうとでも思ったんでしょうか。

ダークプリキュアが消えた後、光が空の果てに飛んでいきました。

もしこれが魂なら、また月影家に新しい子どもとして誕生してほしいです。

もしそうなれば、それほどのハッピーエンドはないと思うんですけどね。

でもそれはサバークが居なくなってしまったからもう無理なのかもしれませんが…。



すとぅるるるのアニメ日和 すとぅるるるのアニメ日和


デューンの登場。さすが、悪役らしいセリフでしたw


サバークは昔、オリヴィエとサラマンダー男爵にも会っていたようです。

こちらの話ももう少し見てみたかった気がします。が、このシーンは映画観てる前提なんですねw


覚醒したデューンに対するは月影博士とムーンライト、そして少し出遅れたブロッサム。

ブロッサムは時折迷っているような表情を見せました。

この後の流れ的には月影博士たちが憎しみを持って戦っていたからなんでしょうね。

既にラストに向けて複線をはっているとは…さすがです。


それにしてもアクションがすごい。仮面が取れたにも関わらず

スバラシイ力を発揮してるお父ちゃんもすごい(笑)
これはサバークとして長年やってきたからなんですかね。

当然だけど幹部たちよりも断然強かった。

それでもデューンに勝てないというのはやはり憎しみの所為でしょうか?

その後のデューンの攻撃を止めるために自らを犠牲にしたシーンは

間違いなく娘に対する愛で動いていたんでしょうけど。


すとぅるるるのアニメ日和 すとぅるるるのアニメ日和

憎しみに満ちたゆりを止めたのはつぼみでした。

もう今回のつぼみ、格好良すぎる(ノД`)゜。゜ そして主人公です!



自分の怒りや憎しみを晴らすために戦うなんてやめてください!


でも私はあいつが憎いのよ。
あいつの所為でわたしはコロンやお父さんを失ってしまった。
憎しみが力になるのならわたしはそれでもかまわないわ。


情けないこと言わないでください!

わたしが好きなゆりさんはそんなこといいません。
お願いです 憎しみのまま戦えば
きっと負けてしまいます 悲しみや憎しみは
誰かが歯を食いしばって断ち切らなくちゃダメなんです。


わたしたちががんばってプリキュアしてきたのは何のためなんですか?
コロンやお父さんがゆりさんに託したのは何だったんですか?


月影ゆり! わたしが憧れたキュアムーンライト
あなたが何をしたいのか、何をするべきなのか…
そして何のために戦うのか、自分で考えてください!



もうつぼみのセリフは最高でした!感動、という一言ですましてしまうのが勿体ないくらい。


プリキュアとして戦ってきたことで一番変わることが出来たのはつぼみですから、

それによって学んだことも大きかったんでしょう。

プリキュアとして戦うことが何なのか、ちゃんと理解していたようですね。


だからといってここまで深い悲しみをうけたゆりさんが憎しみに満ちてしまったことを

攻めることもできません。 それがわかっているからこそ、ゆりに何をしろと

命令するのではなく、最後には自分で考えるよう言ったんでしょうね。


今回コロンを失った時のように打ちひしがれてしまうことなく

戦うことが出来たのは、間違いなくつぼみという仲間のおかげでしょう。

もちろんここまでつぼみが変わることができたのはゆりのおかげでもあるので

皆、一緒に成長してきたんだんなーと改めて実感しました。



そしてまたアクションの素晴らしいこと!!w

サンシャインとマリンが加わってからは一層すごかったです。

4人の動きが丁寧過ぎます。無駄なカットなんて存在しなかったんじゃないかと。

すべてが繋がっていて、流れるように魅せられました。


そしてどこで止めても目立った崩れがありませんでした!

前々回のマリンの戦闘は止める場所によれば崩れも見られたわけですが

今回は皆無と言っても良いんじゃないでしょうか。

神とかそんな領域じゃないです。こんなに丁寧に描かれ、

そしてテンポの良いアクション。これはここ最近みたアニメの中で間違いなく最高です。


DVDもしくはブルーレイ、購入決定ヽ(゚∀゚)ノw



今回でデューンとの決戦は終わったかのように見えましたが

かつてキュアフラワーが戦った時の姿がまだ残っていますよね。


「私は最強のプリキュア!」最後にブロッサムがどんな姿を見せてくれるのか

とても楽しみです。1年間見てきて良かった、と思える最高の最終回にしてほしいですね。





みつどもえ増量中! 3話


◆みつどもえ増量中! 3話



すとぅるるるのアニメ日和


毎度ふたばに振り回されると変なことをさせられる佐藤くんw

今回は千葉氏のためにふたばが製作するエロ本に協力させられた訳なんですが…

結局千葉氏は実写派だったので興味を持ちませんでした( ̄∇ ̄;)


多分千葉氏は最後に殴られた意味がわかってないんでしょうねw



すとぅるるるのアニメ日和


こんな避難訓練ならちょっとやってみたいかも(笑)

矢部っちの行動がいちいちお馬鹿過ぎて笑えるww

煙を吸わないようにとった行動は完全に変質者…(´ω`)


オチは汗で鎮火とかおかしすぎるw


すとぅるるるのアニメ日和


普通のお父さんでいられないお父さん…。

ひとはもひとはでちゃんと一緒に走ってあげるのが優しいですよね。

走り終わったらさらに大変なことになってしまっていたんですが…ww


すとぅるるるのアニメ日和


いつのまにか宮下が突っ込み専門になっているようなw


新しい技を開発した千葉氏。

今回の技は男子には絶対に発動しないブラホックはずし!w


しかしこのクラスにはブラをしている女子が殆どいないことに気付きます。

そこから杉崎に目をつけたのはいいけど話が発展してややこしいことにw

最近みつばの発言が全く意味わからなくなってきましたねw


結果、両手を使って吉岡と杉崎のブラを外すことにした千葉氏でしたが…

次の授業がプールということで二人とも下に水着を着ちゃっていましたw

そして結局ただのスカートめくりになるという…(´Д`)



すとぅるるるのアニメ日和


丸井家で見つかったパパのイケメン写真。

それをみた杉崎たちはこれはダレだとみつばに問い、

みつばはそれが父だとバレないように受け答えします。


が、結局父が出てきてしまったのでみつばの努力も無駄になりましたw

最近このみつばの泣いてる姿、よく見ますね(´∀`;)

みつばの女王様的な立ち位置は既に皆無のようですw



君に届け 2ND SEASON 2話


◆君に届け 2ND SEASON 2話



すとぅるるるのアニメ日和


ついにクラス替え。結果が良くて本当に良かった(ノД`)゜。゜

…と思ったらピンが仕組んでくれていたようですね。

あやねのチョコは無駄になった…のでしょうか?

なんかフラグが立ち始めていたようなそうでないような。


そして新キャラ・三浦健人。最初の印象はちょっと悪かったのですが

悪い奴ではなさそうですね。この人には風早くんも手こずりそうですねw


千鶴と龍もいい感じですね。1期の頃から龍が結構好きなんで

この二人の話もあれば嬉しいです(*´ω`*)



すとぅるるるのアニメ日和


珍しく、ちょっと焦りすぎてしまった風早くん。

バレンタインにチョコもらえなかったことがよっぽど堪えているんでしょうね(´∀`;)


ここで自分の思っていることを伝えられなかった爽子。

こうして2人にすれ違いが生じだしたら嫌ですねぇ(´・ω・`)

しかも三浦くんに二人の関係がばれてしまったようですw

邪魔はしない…とは思いますが、

もしかして健人も爽子の魅力に引かれていっちゃうんですかね?


三浦くんの動きが気になって仕方ないですね。

三角関係なんかになっちゃったら爽子ちゃんが壊れちゃいそうですw



フラクタル 2話


◆フラクタル 2話



すとぅるるるのアニメ日和


新キャラ・ネッサの登場でかなりテンポが良くなったように思います。

最初聞いた時、声が花澤さんだとは全く思いませんでしたw

むしろ豊崎さん寄りの声では…と思った私の耳はもうダメですね(´∀`;)


今回ネッサのトラブルメーカー的な描写が多かったように思いますが

この子はほんとにただのトラブルメーカーなんですかね?

触れたものが勝手に動き出すという不思議な能力。

これは普通の人型ドッペルにはない能力だという気がします。

主人公・クレインがネッサに触れられることにも関係しそうです。



すとぅるるるのアニメ日和


あの微妙にドジな集団はなんなんですかね?

今のところ目的がさっぱりです。あまり悪役っぽくないので

見ていて不快感はないんですけどねw むしろ微笑ましい程度(苦笑)


人型ドッペルの用途はなるほど…といった感じです。

自分に迷惑をかける人間のいない世界で唯一人が必要となる時ですね。

それにしてもこの世界は狂っているな、と思いました。

働かなくてもいい、他人と関わらなくてもいい、でも都合の良い時にだけ

異性の体を必要とするなんて(´・ω・`) 現実がこうなると、きっとダメ人間の世界でしょうねw

やはり、こんな世界を変えていくのが物語の主体になりそうです。



前回の時点では、家族のドッペルと暮らしているクレインが変人だと思ったのですが

どうやらこうなった原因は家族にあるみたいですね。

普段子どもの世話を焼くのが面倒だからこうして自分のドッペルと生活させている、

そんな風に見えました。 しかも都合のいいときだけ説教タレにくるって

どれだけ馬鹿な親なんだと思いました。それは普段から子どもを気にかけている人がすることなのでは。


…という風に今回は狂った世の中をよく見せつけられた回でもありましたね。

そんな中でネッサによってクレインが変わっていく様子は印象的です。


おそらくクレインは、ネッサを預けた事によって自分が他の人(親たち)と

同じように面倒なものを自分から遠ざけてしまっているということに気付いたんでしょうね。

さらに、ネッサという他人とふれあう事の良さもわかり始めました。



フラクタルは1話より断然2話の方がおもしろかったですね。

これは最後まで視聴確定です(*´ω`*)




夢喰いメリー 3話


◆夢喰いメリー 3話



すとぅるるるのアニメ日和



転校生は未だ謎ですねぇ。今回で何者かの器だということは

わかりましたが、そうでなくても結構不思議ちゃんなようですw

セリオの件も全く出てきませんでしたし、しばらくこの辺は進みそうにないですね。


今回はみなとのエピソードでした。

今後はしばらく1話完結でメリーと夢路が夢魔に襲われている

人間を助ける、という話が中心になるのでしょうか?

山内さんの得意そうな分野ですね(*´ω`*)w


そしておやっさんのキャラが結構好きかもしれないですw

夢路は昔から結構振り回されていたみたいですね(´∀`;)


頭上注意、1回目は空き缶、2回目はメリーでしたw



すとぅるるるのアニメ日和


夢路がみなとの夢を見てみるとそれは自分が

ジョン・ドゥに出会った日と同じ、真っ暗なものでした。


そして現れた夢魔・イチマ。早速みなとの体を乗っ取ろうとしますが

メリーが助けに現れました。 そしてそこには何故か夢路の姿も。


夢路は他人の夢を色で当てることができるだけではないんですね。

他人のデイドリームにも入れるというわけで普通の人間じゃなさそうです。


今回アクションはそこまでありませんでしたが、メリーのビンタは格好良すぎましたw

未だかつて、こんなに格好いいビンタを放ったキャラを私は見たことがない!w


結局、友達がいなくて寂しかったのはイチマの方でした。

別れ際にふたりが悲しそうな表情で見つめ合っていたのがちょっと気になります。

もしかすると夢魔と器にされそうになる人間は関係があるのかも。

イチマ=みなとの夢の住人 みたいな?

でもそうなると夢路の夢の住人がジョン・ドゥっていうことになるから

おかしくなってしまうのかな…。とりあえずまだまだ予想するのは難しそうですw


すとぅるるるのアニメ日和


メリーは夢路の能力がなんなのかと聞きます。

するとそれは今までメリーが手当たり次第探してきた

デイドリームの出現がわかる能力と聞き、メリーは激怒w

そりゃ今までの自分の苦労はなんだったんだと言いたくなりますよね(´∀`;)


メリーは最後に夢路からの誘いを断っていましたが、きっと勇魚の家に帰るんでしょうね。

ドーナツっぽい雲をじっと見つめていましたしw


にしても夢路…なかなか顔芸のできる奴ですねw



最後に出てきていた夢魔2人。人型の方はデイドリームに出て

人間を器にしようとする夢魔を退治する役割なのでしょうか?

デザインがなんか神々しい気がしました。もしかするとこの人も普通の夢魔じゃない…とか?



かなりロースペースで進んでいますが

このオムニバス的な話も退屈しないので問題なく視聴できますね。

次回も山内さんが演出。このまま最終話まで毎回山内さんがいいですw



魔法少女まどか☆マギカ 3話


◆魔法少女まどか☆マギカ 3話



すとぅるるるのアニメ日和


さやかの目的がはっきりしましたね。

身内のためではなく、自分の憧れの存在のために

願い事を使おうとしているようです。


確かにさやかからすれば彼が夢を叶えることが

自分の夢が叶うことにもなるのかもしれませんが、

願いを考える間もなく決断しなくてはならなかったマミからすれば

それは止めた方がいい、と思うでしょうね。


マミさんは願いに後悔しないように、とよく言います。

おそらく彼女はこうして魔法少女になったことを後悔しているのではないでしょうか。

冷静に考えれば、命を長らえて再び死と隣り合わせの生活を送るなんて意味のないことですからね。


キュゥべえは実際死に直面した時、生きたいと思ってしまう人間の心理につけ込んだのでしょう。

今回で一層キュゥべえ黒幕説は強くなったと思います。



すとぅるるるのアニメ日和


マミさんはまどかたちを魔法少女に導き、

ほむらはそれを阻もうとします。


結果的に、これは両者悪意のないことであって

どちらが間違っている、とも言えないんですよね。


確かに自分が寂しいからとまどかたちを引き込もうとするマミさんは

悪役に見えるかも知れません。でもマミさんはおそらく、ほむらほど

まどかを魔法少女にするということがどういうことなのかわかっていないんでしょうね。


逆にほむらは、マミさんが気付いていないまどかの秘密に気付いているような気がします。

視聴者にはまだわかりませんが、ただ大きな力を持っているというだけではないのかもしれません。


だからまどかが魔法少女になるのを止めようとしているわけですが、

それがマミからすれば仲間になってくれるかもしれない存在を奪おうとする悪として写るわけで、

二人は対立してしまっているんでしょうね。



魔女の作り出した結界の中での会話はうまかったです。

初めのうち、マミさんは明らかにまどかの話を面倒そうに聞いていました。

こんなところでする話でもないし、それに内容が内容です。

「何度も私がいうようにもっとちゃんと願いを考えろ」という雰囲気が醸し出されていました。


しかし、まどかが「マミさんは一人じゃない」と言った瞬間、態度が一変。

マミさんはきっとその言葉を待っていたんでしょうね。


魔女退治をすることは過酷ですし、自分の時間も奪われてしまう。

そんな中で一人で耐えられる人はなかなかいないでしょう。

もしキュゥべえが黒幕と考えるなら、マミさんは間違いなく被害者でしょうしね。



すとぅるるるのアニメ日和


ここまでキュゥべえを疑ってしまうと今回のマミの死は

すべてキュゥべえによって操られたものだったのではないかと思ってしまいます。


まず、さやかと一緒に残りマミたちがくるのを待っていたこと。

ここで最初にあわよくばさやかを魔法少女にしてしまおうと考えたのでしょう。

願い事の決まっていないまどかよりも、ある程度考えているさやかの方が

決断力がありそうですから。 そしてここでさやかが魔法少女になっていたなら、

後にまどかも魔法少女として戦う決意をしたことでしょうしね。


そして2つ目に、マミの死。これにより、魔法少女として戦える人物が

この場にはいなくなってしまいます。死ぬか魔法少女になって戦うか

どちらかの選択しかできなくなりますよね。

今回はほむらが登場したのでこの場で魔法少女になることは免れましたが。


最後に、まだ可能性が残っていました。

マミの死を目の当たりにしたことによって、

まどかがマミを生き返らせようと考えるのではないかということです。
願いがなくて困っていたまどかにとっては、

突然現れた大きな願いごとなるではありませんか。


さらに、二人は魔女との戦いの前にあんな話をしていましたから

まどかは今後マミさんと一緒に魔女退治をする気満々だったはずです。


普通、こういう作品では人を生き返らせたりする魔法は禁じられていることが多いですが

もしまどかが「マミさんと一緒に魔女退治がしたい」

とでも願えばなんとかなりそうな気もしなくはありません。


しかし、この作品もなかなか先が読めないので

このままマミさん退場、ということもありそうで怖いです。


まだまだ予想にすぎませんが、こうして感想を書いて

次週を待つのが楽しみで仕方ありません。次回も待ちきれませんね!






STAR DRIVER 輝きのタクト 15話


◆STAR DRIVER 輝きのタクト 15話



すとぅるるるのアニメ日和


今回はミズノ回ですね。母が島に帰ってきたことにより

ミスノの今まで通りの日常は終わってしまいそうです。


まず最初にヘッドが直接スガタを勧誘したことについて。

スガタはまた王の柱を使おうとしていましたね。

これもおそらくヘッドの思惑通りなのでは。

以前、ヘッドが言っ言葉をスガタははっきりと覚えていましたし

こうして徐々に自分の思うようにスガタを動かそうとしているのでしょう。


絵のサインに関してはまだよくわかりませんね。

タクトのおじいさん(?)が描いたと言っていた絵とサインが同じだったような気がしますが

だからといってヘッド=タクトの祖父と考えるにはまだ早いでしょう。

年齢に関しては能力とかでなんとかできそうなんですけどね。

(過去にも使い方は違いますがそんな人いましたしw


そして意外だったのがミズノが本気でタクトのことが好きだったと言うこと。

小学生に好きな子が10人くらいいるように(笑)軽い気持ちで

好き好き言っているのかと思いましたが、違ったみたいですね。

タクトが本当はワコのことが好き、ということにも気付いていなかったようです。


さらに今回のミズノは災難です。母が家の前まで来てしまいました。

この時、マリノの会ってみないかという返答にミズノは怒りました。

自分の悲しみを全て押しつけた存在であるマリノに自分のことがわかられているのは当然。

しかしそれと口に出されるのが嫌だったみたいですね。

それだと自分がマリノに悲しみを押しつけた意味がなくなるからでしょうか。

その後の「お姉ちゃんぶって」という言葉に妙な重みを感じました。



すとぅるるるのアニメ日和



結果、ミズノは一度島を出て母と会うことを逃れることを選びます。


これにも驚きましたね。ミズノは本当に何も知らないみたいです。

今回ワコの話を不思議そうに聞いていましたが、それは演技でもなんでもないでしょう。

ミズノは自分が巫女である事以上のことは何も知らされていないのです。


一応ワコは味方につけたミズノですが、ケイトの誘いに乗ってしまえば終わりでしょうね。

ただ、サカナちゃんの時同様、巫女の力の封印を解かれたからといって

自分に何か負担がかかるわけではないんですよね。

むしろ島を出て普通の生活をおくるという選択肢もできますし、

巫女にとっては最大のチャンスかもしれません。

最後の一人の巫女となれば、話は別でしょうけれど。


ケイトはそういった早く抜けた者勝ち、のような状況を知っていて

ミズノを誘い出そうとして居るんでしょうね。

本当の目的を知らない人からすれば、ただのおいしい話ですから。

(今のところサカナちゃんが封印を解かれたことによって

 何を失ったのかもはっきりとは描かれていませんし、

 この「封印を解く」ということがどういう事なのかまだ明確にはわかっていないんですよね。)


しかし巫女であるケイトがここまでして綺羅星に居座る意味がわかりません。

自分が最後の一人の巫女になりたいのか。それとも自分が巫女であるということは

このまま隠し通してしまうのか…。目的すら見えない彼女はまだまだ謎ですね(´∀`;)


とりあえずミスノの封印が解かれてしまえば、零時間以外の場所で

サイバディ戦が見られるということになるのでしょうか?

それはそれでまた、話もバトルも面白くなりそうです。

多分このままミズノは敵の罠にはまってしまうでしょうから

そうなる時は遠くはなさそうです。



今回、バトルなしでしたが最高に面白かったです!

やっと話が動き出したか、という感じで安心もしましたw

次回はついにタクト回ですかね。話が大幅に進みそうで、今からすごく楽しみです。




レベルE 1・2話


◆レベルE 1話


1話の感想を書くの忘れていたので

まとめて書くことにします。


とりあえず1話の感想は簡単に。


すとぅるるるのアニメ日和


まず、宇宙人が登場するということでもっと違うイメージを持っていたんですが…

ネタの入れ方とかテンポが無駄にいいww

これは1話時点でかなり高評価ですね(*´ω`*)

むさ苦しいはずのシーンでも楽しんでみることができましたw


すとぅるるるのアニメ日和


日本語に慣れていない、といいつつうまい日本語で雪隆を陥れますね(笑)

あのコントローラー的なモノを渡したのも実はわざと?w


ヒロインらしき女の子も登場しました。

最近のヒロインではなかなか見られないノーマルな感じですね。
でも悪い子じゃないので今後も色々と活躍してくれそうな気がします。


すとぅるるるのアニメ日和


とりあえず、金髪の青年(王子)は本当に宇宙人みたいです。

治癒能力もあるし運動神経も抜群。ここまで見せられて信じない人はいないでしょう。


王子は今後も美歩のお父さんの組織に追われるようですね。

しかし、王子を殺そうとするのはさすがに勿体ないでしょう。

生きたままとらえて研究材料にするのが普通なんだろうけど

思いっきりお腹撃っちゃってますからね(´∀`;)

この程度では死なないことを予想していたのかもしれませんが

万が一のことは考えなかったのだろうか…。


そして王子が取り戻してきた謎の物体。

この中には王子の本当の姿が映されていると言われ、

雪隆は恐る恐る映像に目を向けます。

そこに写っていた王子の本当の姿は奇妙なものでしたね。

たしかにこれを見せられたら言葉を失ってしまうでしょう。

次回、この雪隆がどういった反応を見せるのか、というところでエンド。



◆レベルE 2話



すとぅるるるのアニメ日和


王子の本当の姿はハッタリでしたw記憶が戻ったというのも嘘ww


前回写っていた生物は王子のペットだそうです( ̄∇ ̄;)

それにしても可愛くないペット…ww 人なつっこい性格とかだったら

愛着わいてこないこともなさそうですけどねw


にしても王子と同じ星に住む宇宙人は愉快な人が多いですねぇw

これが冒頭でいう、友好的な宇宙人なのかな?


今回明らかになった王子の降り立った土地のあたりに住む宇宙人、

「ディスクン星人」と「エラル星人」。この二つの種族は好戦的な種族みたいです。

それが共存できる地球っていうのはよっぽど住みやすいんですかね。

それともそれ以上の理由が何かあるのか。


そしてネコちゃんに異変、というか前からそうだったのでしょうね。

どうやらスパイ用のロボット(?)みたいですね。

ネコちゃんが見る景色が全て筒抜けになっていました。

…となると今回の最後のあたりの家で起きた事件も全て見られているということですよね。

話の内容まで聞かれているのならなおさら大変なことになりそうです。



すとぅるるるのアニメ日和


王子のお馬鹿さはおもしろいですねw

そして雪隆が元チンピラだと一発で当ててしまう美歩…一体何者?w


しかし、この死体。まず人間のものではないですよね(笑)

結果的に人間を殺しちゃってた方がマシだったみたいですが。


これはこのまま戦いになってしまうんですかね?

でも今のところ把握する分には王子の星の宇宙人は地球に4人しかいません。

これではいくら王子が強くても勝ち目なさそうです。

話でなんとかできる相手でもなさそうですし…。


死体、死体と書きましたがまだ生きているようですね。

予告を見ると室内で大暴れしていましたw


今後はおもにこの地域に住む宇宙人とのトラブルとかが中心ですかね?

まだ話の方向はあまり見えませんが今回もおもしろかったです。


ヒロインのキャラも普通ではないようですし、

その他宇宙人や王子、雪隆のキャラは文句なしにおもしろい。

キャラの掛け合いだけでも十分楽しめるつくりになっているので

内容がはっきりしない段階でも飽きないです。次回も楽しみ!


みつどもえ増量中! 2話


◆みつどもえ増量中! 2話



すとぅるるるのアニメ日和


帰ってきた!みつどもえ!

前回はガチレンジャーでしたからねw

私はそれでもかなり楽しめたんですけどww


今回は(も?)みつばは可哀想でしたねw

「ありがたく思いなさいよね!」

…って意味わかりませんから!!www


ガチレンジャーとの写真を燃やされたひとはもお疲れさまです(´・ω・`)


すとぅるるるのアニメ日和


保健室の先生も相変わらずでしたw

というかこの人は本当馬鹿すぎる…( ̄∇ ̄;)

眼鏡外すと視力だけじゃなくて思考能力も低下するようですw

千葉氏の変態発言はやっぱり素敵ですねw

同じクラスの女子に自分の乳首つつけってww

パンツみせろとか言った方がまだ思春期男子らしいですよ(爆)

杉崎ママにほれぼれする小6男子は大丈夫か?ww

熟女好きなのか…(失礼w というかママンはまだちょっと若いですね。


犬のような少年はOPでも常に枠内キープという謎の存在w

前回はガチレンにエキストラとして出演していたし…一体何者?



すとぅるるるのアニメ日和


矢部っちは丸井家のパパから相当嫌われてそうです。

身ぐるみ剥がしたのはふたばなのにね(ノД`)゜。゜


でもなんだかんだ先生ですね。ひとはの事をかばうために

自ら白状するとは。 …ってこれ当たり前かっww

ひとはたちももうちょっとちゃんと説明してあげればいいんですけどね(´ω`)



すとぅるるるのアニメ日和


何気に今回一番ツボにはまった矢部っちクリスマスw

現実にこんなことしてる人っているのでしょうか…?w

一人暮らしとかするとやっぱり寂しくなるもんなんですかね。


そしてよく見るとケーキがキャラデコだ!w



OP、EDに触れるのを忘れていましたがどちらもよかったですね。

1期の雰囲気も受け継いでいるし可愛い。


次回はまた運動会!楽しい事なら何度でも~♪って

開き直っちゃう所がみつどもえらしいw


夢喰いメリー 2話


◆夢喰いメリー 2話



すとぅるるるのアニメ日和


メリーは結局あのまま夢路の家に連れてこられたようです。

そこではお決まりのお風呂覗いちゃったシチュエーションw

定番だけど夢路の顔芸のレベルが高すぎて笑ったww
勇魚は普段より入浴シーンの髪型の方が可愛いですね(*´ω`*)



すとぅるるるのアニメ日和


セリオの器になったユミという少女。

この二人はお互いを理解し、共存しているみたいですね。

セリオの方にもユミを乗っ取りたいなどという気持ちはなく、

ユミもセリオに感謝していました。

夢魔といっても色々いる、とメリーは言っていましたが

確かにデザインから性格から全て色々ですね。


メリーの話していたことは、殆ど前回のおさらいといった感じでしょうか。

そしてメリーは勇魚の家をあとにします。多分また夢路に

連れ帰ってこられそうな気はしますがw


とりあえずお父ちゃんがめちゃくちゃ格好良かったです。

転校生の登場も今回にした理由があるのでしょう。

少しこのあたりは詰め込みすぎた気もしますが

今後のための複線だと思って頑張って覚えときます!w



すとぅるるるのアニメ日和



突然夢路と同じように夢の世界に放り出されたユミ。

はさみに触れようとしたシーンが夢路がネコに触れようとしたシーンと

被って見えましたが…これにも理由がありそうです。

現実にある物体が幻界への入り口なのでしょうか。

それともこれは夢魔が仕掛けるトラップのようなもの?


その夢の中にはセリオも居ました。セリオの夢ではないのに

彼が存在したの器と同じ夢の世界に出てくる存在だからですかね。

この辺りの設定がまだよくわかっていないのですが

それの説明をかねてユミの話を取り入れて居るんでしょうね。


そしてセリオはまさかの退場(ノД`)゜。゜

夢魔が死ぬことによって器も死ぬ、とかいう仕組みはないみたいです。

でもユミの様子が少しおかしかったような…。 

この夢の持ち主(?)に乗っ取られてしまったんですかね?


すとぅるるるのアニメ日和


次回、ユミとセリオの話の結末はあるのか…?

夢路とメリーの関係がどうなるのかも楽しみです。



すとぅるるるのアニメ日和



今期はヴィクトリカとメリーの可愛さだけで食いつなげそう(笑)

ハートキャッチプリキュア 47話


◆ハートキャッチプリキュア 47話



すとぅるるるのアニメ日和


珍しくサンシャインもネタにまわっていましたね(*´ω`*)

マリンと一緒にいるとみんなこうなってしまうのか…ww


「ターーーイム!」の声で本当に反撃を止めてくれるスナッキーたちw

その後無惨にやられていく姿…悲しすぎます(ρ_; )

えりかの考えたお馬鹿な作戦で普通に薫子さんの所に

到着するあたりは完全にネタでしたねw

これが最終回に向けて最後のネタになるのかな…?



すとぅるるるのアニメ日和


予告でも出ていましたがサバークの正体がわかりました。

既に沢山の人が予想していたかとは思いますが、敢えて言いますw

なんとサバークの正体はゆりさんのお父さんでした!!(爆)


それを知ったゆりは戦意喪失。ダークプリキュアの反撃に対し、

ブロッサムが立ち向かいます。

今までは簡単に負けてしまっていたブロッサムでしたが

今回は違いましたね。一人でダークの攻撃にうち勝ちました!


ゆりさんもついにダークさんとの決着をつけることを決意。

激しい戦いがはじまります!



すとぅるるるのアニメ日和


若干34話の使い回しがありましたが…w

それでも良かったですね!ダークプリキュアと直接戦っているのは

ムーンライトだけなのに他のプリキュアの色の光が集まってくる演出は好きです(´ω`)


これでダークプリキュアはお終いなんですかね?

そうなると結果、光が闇を照らすことになったということですが…

ならば次回ダークさんにも何かある?

今のところダークプリキュアはサバークに作られた、ということは

明らかになっていますが、どうやって作られたのかは明かされてないんですよね。


その辺りも最終回までに明かされるといいですね♪

ところで最終回まで後何話なんでしょうか…?




「今期(12月終了アニメ)を評価してみないかい?11」

※TB送信の際、タイトルの送信を失敗してしまいました(´・ω・`)

 顔文字だけのタイトルと非常に失礼なものになってしまっております。

 申し訳ございません。




「今期(12月終了アニメ)を評価してみないかい?11」



ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人


ピッコロ様の企画に参加させていただきます(*´ω`*)


前回、せっかくお誘いいただいたのに参加することができませんでした。

なので今回は早めに記事を作成しておきましたw



【屍鬼】


ストーリー5
キャラクター性4
画5
演出5
音楽4
総合的な評価5


屍鬼の視点、村人からの視点

どちらもバランス良く描かれていたのが良かったです。

屍鬼とはいわゆるゾンビのようなものになるのだろうけど

生前の記憶が残ったままで、感情を持っているゾンビをみたのはこの作品が初めてです。



【侵略!イカ娘】


ストーリー2
キャラクター性5
画3
演出4
音楽3
総合的な評価4


おもしろさのすべてはイカ娘の可愛さ。
特にミニイカ娘の可愛さは犯罪ですw



【それでも町は廻っている】


ストーリー4
キャラクター性4
画1
演出4
音楽3
総合的な評価3


作画がもっと良ければ…と惜しい作品になってしまいました。

それでもギャグのセンスも良く、バランスよく楽しむことができました。



【俺の妹がこんなに可愛いわけがない】


ストーリー3
キャラクター性2
画5
演出3
音楽3
総合的な評価3


基本的に桐乃が無理なので、桐乃回を楽しむことができなかったです。
桐乃のキャラについていくことのできる人にとっては良い作品だったと思います。

その分(?)他キャラは大体みんな好きになれました。

【パンティ&ストッキングwithガーターベルト】


ストーリー1
キャラクター性4
画4
演出4
音楽3
総合的な評価3


好きか嫌いか2つにひとつ。それでも私は割と好んでみていました。

やりすぎだろう、と思う回も多々ありましたが(´∀`;)


【荒川アンダーザブリッジ*2】


ストーリー3
キャラクター性3
画3
演出3
音楽3
総合的な評価3


2期のできばえとしては良かったかも知れませんが基本的に普通。

ギャグに飽きてしまっても視聴が困難になることはなかったです。

【神のみぞ知るセカイ】


ストーリー4
キャラクター性5
画5
演出5
音楽4
総合的な評価5


キャラものとしてかなりの出来だったと思います。

私にとって嫌いなヒロインがいないという珍しい作品。

大抵こういうアニメでは苦手な女の子が1人くらいいるものですが

この作品に関わる女の子はみんな良い子ばかりでした(*´ω`*)w




ベストキャラクター賞


イカ娘(侵略!イカ娘)



すとぅるるるのアニメ日和


何をしていても可愛い!

今期のアニメの中で最も癒し系だったと思われますw

このキャラなしではこの作品の評価もそこまで上がらなかったでしょう。
一番印象に残ったキャラでもあります。



ベストOP賞

『DOWN TOWN』 坂本真綾 (それでも町は廻っている)



すとぅるるるのアニメ日和


坂本真綾さんのこんな風な歌を聴くのは初めてでしたが

非常に曲と声があっていたように思います。


映像に関してはとにかくセンスが抜群に良かったです。

曲との一体感もあり、何度見ても飽きませんでした。




ベストED賞 

『コイノシルシ』 神のみぞ知り隊 (神のみぞ知るセカイ)



すとぅるるるのアニメ日和


曲がやたらと耳に残りました。さらに何度も聞く内に中毒にw

今期のEDがさほど特殊なものがなかった(私がみたものの中で)、

というのもありますがこのEDは普通にいいなあ、と思えました。


ヒロインたちが楽しそうに桂馬の顔を描いている(踏んでいる?w)姿は

可愛いですしね♪このEDは一度も飛ばしたことないです。



ベスト声優賞・男性 千葉 繁さん



すとぅるるるのアニメ日和


(それでも町は廻っている・松田旬作)

(パンティ&ストッキングwithガーターベルト・コルセット/市長)


どちらの役も出番がさほど多くなかったにも関わらず

独特な声の出し方が耳に残り、キャラをより印象づけていました。

ベテラン声優なので、最近主役格での起用が減っているようですが

これからも注目していきたい声優さんです。



ベスト声優賞・女性 悠木 碧さん



すとぅるるるのアニメ日和


(それでも町は廻っている・辰野俊子)

(屍鬼・桐敷沙子)

(神のみぞ知るセカイ・青山美生)

(ポケットモンスター ベストウィッシュ・アイリス)など


若さなど全く感じさせない演技力があり、

声幅も広くそのキャラに応じた使い分けがうまいように思います。

歌唱力もあり、キャラソンなどでも活躍。

次期アニメでは主役格の出演が多く決まっているため

今後さらに注目されるのではないかと思っています。

今期では特に沙子の演技が良かったです。



以上、長い文章になってしまいましたが読んでくださった方ありがとうございます。


ぜひまた参加させていただきたいです。



http://blog.livedoor.jp/koubow20053/archives/51669463.html






フラクタル 1話


◆フラクタル 1話



すとぅるるるのアニメ日和


期待していたわりには…ジブリ?w といいたくなる作品でしたが

今後面白くなりそうな気もしますね。


この世界では働くことが不要、さらにドッペルと生活できるそうです。

家族のドッペルを本当の家族と思うのは多分無理ですが

働かなくていいのは非常に良いと思いますw


でも、それを否定するのがこの作品のストーリーなんでしょうね。

他人とふれあうことのない狂った世界を主人公がどう変えていくのか。

それに同行するヒロインは赤パツツインの方でいいんですかね?

ナウシカ(違w)はどこかに消えてしまいましたしね。


1話時点でおもしろいかおもしろくないのかはよくわかりませんでしたが

今後のストーリーが気になるので視聴は続ける予定です。


感想を書くかは内容と私の時間次第(笑)


魔法少女まどか☆マギカ 2話


◆魔法少女まどか☆マギカ 2話



夢から始まるのはこの作品の特徴らしい(笑)



すとぅるるるのアニメ日和


今回は魔法少女に関する説明が中心でしたね。

マミ先輩の見せてくれた魔女退治も視聴者に向けて、だったのではw


今回ちょっと気になったのはまどかたちのもう一人の友達ですね。

ふざけているようにも見えたけど、怒っているようにもみえました。

今後関係が悪くなってしまうとかはないですよね(´∀`;)


後さやかのこと。多分まどかは魔法少女にはなりたいけど

願い事がなくて困って居るんでしょうね。

さやかの場合は、自分が思う以上に苦しんでいる人も居る中で

自分なんかのくだらない願いが叶えられることが嫌なんでしょう。

一瞬病院のような場所がうつりました。もしかすると家族や兄弟に

病気持ちの人がいるのかもしれませんね。

結果、願い事他人のために使ってしまうのでは…と思います。



すとぅるるるのアニメ日和


魔女の作った結界の中の映像はやはりおもしろいですね。


しかし、魔女がなんかすごくいびつなのは何故?

この姿にも何か理由があるんでしょうか。


私は勝手に魔法少女=魔女 というイメージを持っていたので

この2つが敵対しているのはどこか不思議に思います。


そして気になったのが、魔力を使うことによって

ソウルジェムの色が濁っていくということ。

ソウルジェムが完全に黒く染まった時、その人は魔女になってしまう

そんなことを思ってしまいました。(あくまで私の勝手な考えですw

そうして増えてしまった魔女を退治すべく、キュゥべえはまた新しい魔法少女を捜す。

そういう話だったら魔法少女モノとしてちょっと新しくて良いような気がしました。

(この設定だと始まりの魔法少女(魔女)はどうして生まれた、

 とか引っかかってくるんでしょうけどねw

とにかく、2話使っても主役が魔法少女に変身しないの作品は珍しいw

今後の展開も非常に楽しみです!




GOSICK 2話


◆GOSICK 2話


2話目にして完結せず!w それでも退屈しないのがいいですね。


すとぅるるるのアニメ日和


ヴィクトリカたちの乗り込んだ船は過去に沈んだはずのものだったようです。

混乱する人々は正気を失い、次々と死んでいきました。


ヴィクトリカの「最初は10人だったのが11人に増えている」という

発見はこの中に犯人がいる、と言うことでしょうね。

その食事の時にいなかった人が犯人…ってダレだろう?w

推理モノはあまり、というか全く読まない、見ないので

犯人探しとかはかなり苦手なんですよねw

…ただ、昔の回想の中にメイドそっくりさんがいたような気がしました、


この船では過去に殺し合いが行われていたらしいです。

それも、国籍の違う子どもたちによって。

犯人はこの船が沈んでから10年、という今日に同じ事を

起こらせようとしているみたいですね。

今のところ目的が何なのかも全くわからないんですけどね(´・ω・`)

(わかっていないのは自分だけかもしれませんがw



すとぅるるるのアニメ日和


部屋のトリックには驚きました!単純ですが、

人間の動きを見通したなかなかに頭の良いトリックのような気がします。

そして今回もヴィクトリカが可愛い(*´ω`*)


途中までは協力して助けを求めようとしていたのですが

狂気に陥った男は船のそこら中に隠されているという武器を使って

他の全員を殺そうとします。 


きっと過去もこういう展開だったんだろうけど

ちょっと出来すぎているような気もしますね。

もしかするとこの男はこの船の事をもっとよく知っている?

黒幕もこの男…っていうことはないですかねww



今回も完結はしませんでしたが、安定感がありました。

普通に次回も楽しみです!でも銃声で切るなんてひどい(ノД`)゜。゜w



君に届け 2ND SEASON 1話


◆君に届け 2ND SEASON 1話



すとぅるるるのアニメ日和


バレンタインなんていうビックイベントを1話(2話)に持ってくるなんて…

と思っていましたが、普通の少女漫画のバレンタインとはちょっと違ったような気がします。



まず、席替えによって距離感ができてしまう二人はシャイすぎますね。

どちらかが行けばそれで住むだけの話なのにw

それがなかなかそうならないのがこの作品の良い所なのですが(*´ω`*)


手作りが重いっていうのはどういうことなのかよくわかりませんが

今時は 手作り=本命 になるのかな?その辺の経験は皆無なのでわかりませんヽ(゚∀゚)ノw

でも爽子ちゃんのチョコを一生懸命ラッピングしてる姿は可愛かったですね!

好きな人がいる女の子が可愛くなる、というのをアニメで理解してしまいましたw


迎えたバレンタイン当日、爽子ちゃんはなかなか風早くんに

チョコを渡すことができません。 挙げ句、

風早くんの血糖値を気にする爽子ちゃんって…ww
リアルのどこにそんなに優しい(?)女子がいるだろうか(ノД`)゜。゜

そんな中、風早くんはやっぱりモテモテ(笑)

ロッカーの中に入っていたチョコ以外にも貰っていました。

きっとその断り方もさぞ格好良かったんでしょうねw


その様子を見てしまった爽子はバレンタインに渡すチョコレートの重さを実感します。


すとぅるるるのアニメ日和


そして爽子ちゃんはくるみちゃんがチョコを渡すシーンまで見てしまいます!

このくるみのチョコを受け取る風早くんも素敵でしたが

やっぱり前回のくるみ回がきいてますね。

「最初で最後」という言葉に重みを感じました。


多分このチョコを渡している時点ではまだ風早くんのことが好きだっただろうけど

こうしてチョコを受け取って貰うことで自分にけじめをつけようとしていたんでしょうね。

1期でのやり方はちょっと汚かったかも知れませんが、それは自分の中で

普通にたたかっても爽子ちゃんに勝てない、という確信があったからでしょう。
今後のくるみの立ち位置が非常に気になるところです。

そして、爽子ちゃんは風早くんにチョコを渡すことができませんでした。

この結果には驚きましたね。後々考えればここでチョコを渡せてしまっては

いけなかったんでしょうけど、それにしても悲しすぎますね(ρ_; )


でも爽子ちゃんの性格からしてここで下心入りのチョコを渡してしまうくらいなら

いつかちゃんとした本命を渡そうってことでしょうね。

もしかすると、くるみに言われた後悔するな、という言葉のおかげで

下心入りのチョコを渡した事の後悔をしないために今年はやめておいたのかもしれません。



すとぅるるるのアニメ日和


ただ…風早くんがこんなにも可哀想な回は今まであっただろうか(笑)
期待していたのにもらえなかったってだけでも可哀想なのに

周りの奴らが爽子ちゃんの手作りチョコを食べてるなんて悪夢w


特に龍は酷かったような気がしますw

まあ結果的に、爽子ちゃんのチョコをひとつも食べられなかったわけでは

ないので良かったの…かな…?w



すとぅるるるのアニメ日和


新キャラでましたね!健人…ですっけ?w

宮野さんの声はばっちりあってる感じです!

ちょっと紀田くんを思い出しました。


次回はクラス替え!多分爽子と健人は同じクラスになるんだろうけど…

風早くんはどうなんだろう(´∀`;) 今から心配で仕方ないですw


バクマン。 14話



◆バクマン。 14話


最近感想書いていなかったんですがこれからは

書けるときだけキャプなしでゆる~く書いていこうと思います(*´ω`*)


総評でも書いた通り、原作通りで普通にいいんですよね。

でも原作既読だから書くことがあまりないという…w




バトルものを描くためにひたすら模写する最高の心構えはすごいですね。

10作100ページは半端じゃない(´∀`;)


そしてこの作品を見ていると担当さんって大変なんだなーとつくづく思いますw


この回のエイジたちのやりとりはやっぱりおもしろいですねw

完全にライバルとしてエイジを見ていた最高たちに

友達になろうと声をかけてくるエイジは可愛らしい(*´ω`*)

このあたりから徐々にエイジに愛着がわいてきたんですよね。

今後もっとエイジの登場が増えるとなると楽しみです。


漫画家仲間ももうすぐ登場かな?

EDを見ていると他の漫画家の登場もすごく楽しみになってきました。


新作アニメ感想まとめ


1つずつ感想を書く時間がつくれなかったのでまとめさせて貰います。

ここに書いていないものは、未視聴もしくは他の記事で感想を書いています。



◆べるぜバブ 1話


原作未読、下調べなしです。ジャンプらしいですが

始まり方はヤクザものみたいですね(´ω`)

頭の上から降ってるのが尿だとは全く思わなかったw


OPのテンションと作風は結構あっているような気がしました。

まだまだどんな作品になるのかはわかりませんけどねw

悪魔の女の子が言うにはこの赤ん坊は魔王の子どもらしいですね。

しかも主人公・辰巳は赤ん坊を育てることを法規できないそうですw

今後もこんなテンションでやっていくなら視聴は続けられるかな。


とりあえずEDの途中で提供が出てきたのにも吹いたw

あれもネタの一種としてみていいのでしょうか?w



◆ドラゴンクライシス! 1話


1話の印象はどうしてもキャラものって感じですねぇ(´∀`;)

登場人物がやたらと女の子ばっかりですし、先が心配ではあります。


でもまだおもしろくなりそうな気もするのでとりあえず3話までは視聴決定!

感想を書くかどうかは、今後の内容次第です。



◆これはゾンビですか? 1話


まさか魔法少女(魔装)が出てくるとはw

ネタ的には結構おもしろかったんですが露骨なパンチラがちょっと…(´・ω・`)


パンチラっていうのは動いていて見えてしまうからパンチラというのであって

見せるために動いて見えるパンツはパンチラじゃあないと思うんですよ!(黙w

でも今後どうなるのかは気になる作品ではありますね。

巻き込まれ系で自らが魔装少女(少年?w)となって

戦うというパターンはあまりなかったような気がします。


完全にギャグ方向に持っていくのか、

それともシリアスな部分も入ってくるのか。

こちらも場合によっては3話切りです。



◆Rio RainbowGate! 1話


これはリオのつやつやなお肌を見たい人が見る作品ですかね?w

いまいち話に乗りきれなかったし、何がしたいのかもわからなかった。


多分私に合っていない作品なので1話切りです(´∀`;)



◆お兄ちゃんのことなんかぜんぜん好きじゃないんだからねっ!! 1話


まず絵が苦手ですね。内容も合いませんでした。

Bパートの突然のぶっちゃけは1話でやってしまって良かったんですかね?

今後は兄弟という関係がなくなったからやりたい放題…とかなるのかな?w


とりあえずまだ新キャラがいるみたいなので後はその子次第ですかね。



◆フリージング 1話


女の子の殺し合いは苦手です(´・ω・`)

さらに腕もげたりしちゃったもんだから今後の視聴意欲が皆無になりましたw


内容がどうとか関係なく、苦手なので切ります。



STAR DRIVER 輝きのタクト 14話


◆STAR DRIVER 輝きのタクト 14話



すとぅるるるのアニメ日和


OP・EDが変わりましたヽ(゚∀゚)ノ OPは格段に前よりよくなりましたね。

サイバディの戦闘を入れたのは良い。…というかロボットモノなのに

一瞬も戦闘が入らなかった前のOPが微妙すぎるんですけどね(´∀`;)

EDに関しては最後にちょっと触れようと思います。


前半の日常パートの雰囲気はいつも通りでしたね。

キャラを魅せるのには良いのかもしれませんが

最近これも退屈になってきたようなw

「ヤングガンガン…」ワコちゃんが微妙に宣伝入れてきたのは

完全に不意打ちだったので笑ってしまいましたが(*´ω`*)



すとぅるるるのアニメ日和


マンティコールのサイバディ・アインゴットは

スカーレットキスのサイバディ同様復活することができました。


しかし、サイバディが復活した瞬間にアインゴットが自主的に動きましたよね?

あの雄叫びはマンティコールが操縦していたとも考えにくいので

もしかするとアインゴットは生きているのかも知れません。


アインゴットの目を利用し、巫女の姿を目にするマンティコール。

しかし、その中でみた幼いミズノの隣にいるはずの自分の姿が見あたりません。


これは余計なものを見てしまったというかなんというか…

2人の関係がものすごく悪い方向に行ってしまいそうな予兆ですよね(´・ω・`)


それに動揺している間にマンティコールはアインゴットに支配されてしまいます。

そこからはアインゴットの大暴れw スガタが手を貸していつも通り撃破。


最近の戦闘は本当におもしろみがないんですが…( ̄∇ ̄;)

動いていないわけではないけどワンパターンすぎるんですよね。



すとぅるるるのアニメ日和


零時間の間に居なくなったヘッド。

それを見たスガタは多分ヘッドの正体に気付いたでしょうね。


前からわからないんですけどこの綺羅星の人間が

スガタたちに正体がバレるっていうのは問題ないことなんですかね?

綺羅星の人間がタクトの正体を知ることと同じなのかな?


マンティコールは確かにミズノが巫女であることを見ましたが

綺羅星の人間には日死の巫女はいないと嘘をつきます。

そしてケイト(イヴローニュ)が巫女であることもわかったようですが

喋るべきことではないと察したマンティコールは何も言いませんでした。


イヴローニュが言っていた

「ザメクの印を持つ子が生まれる年には必ず島に4人の巫女が生まれる」
というのも気になりますね。

こういう法則があることをマンティコールが知らない理由も

きっとマリノの過去にあるんでしょうね。


今回はマリノに過去が存在したのかどうか怪しくなる回でしたね。

もしかするとマリノはミズノを守るために作られたクローンなのかも。

その実態は次回で明らかになるのかな?

予告を見るとミズノとマリノの関係が崩れそうな感じでしたね。

後半パートは今までより格段に面白かった。

いつもより内容が濃かったように思います。

戦闘と日常がマンネリなのは相変わらずですが

この調子で話が進んで行けばこれからどんどんおもしろくなりそうです!


そして最後に書くと言っていたEDの件。

イヴローニュとヘッドだけ他の綺羅星と違う立ち位置に立っていましたね。

しかもその立ち位置はタクトたちの近く。

これを見るとこの二人は他の綺羅星とは違う存在なのかも…と思いましたね。

もしかすると近々寝返る?とかも思ったのですがヘッドがいない綺羅星は

成り立たなさそうなのでそれはないですね。


ヘッドが巫女であるケイトを綺羅星のメンバーとして認めているあたり、

この二人には何か違う目的があるのかもしれませんね。

今後この二人の動きが特に気になります。



ハートキャッチプリキュア 46話


◆ハートキャッチプリキュア 46話


※わかりやすくするため、キャプ画像の順番を変えています。


すとぅるるるのアニメ日和


タイトル通りクモジャキーとコブラージャ、お別れ回です(´・ω・`)


でも直接2人と戦うのはマリンとサンシャインだけのようです。

その間にブロッサムとムーンライトは薫子さんを助けにいくことになりました。



すとぅるるるのアニメ日和


そして今回、格好良すぎるのはマリンでしょう!

普段は間抜けな戦い方で視聴者の癒し的な存在だったわけですが

今回はうってかわって思いっきりバトルしてました!

しかも間でクモジャキーにかける言葉がイイ(ノД`)゜。゜

元々好きなマリンですが、さらに好きになれましたね!


マリンのために体を張るコフレの姿にも感動しましたが

その後のマリンの言葉にさらに感動しましたね(ρ_; )

見ていない方はぜひ、生でマリンのセリフを全て聞くべしっ!w


アクションも素敵でした!特別丁寧な作画というわけでは

ありませんでしたが、止め絵はしっかりしていたので

キャプを見る限りでは最高の出来!

マリンの動きにここまで惚れたのは初めてですぅ(*´ω`*)w


足は…格好いいという面でもスバラシイヽ(゚∀゚)ノ

やっぱ白ニーソたまらんです!w



すとぅるるるのアニメ日和


ついにクモジャキー浄化。 マリンとの会話により

自分の間違いには気付いたようですね。

でもクモジャキーにとってしなくてはならないことは

砂漠の使徒としてプリキュアと戦うこと。

それもわかっているからこそ、最後まで戦う気持ちを曲げられなかったんでしょうね。



すとぅるるるのアニメ日和


マリンがクモジャキーと戦っているのと同時にサンシャインも戦っていました。

対するはコブラージャ。まさに美しい者対決ですね!w


でもこのサンシャインのバトルはいまいちマリンのように燃えなかったですねぇ。

多分その方が作画が楽なんだろうけど、サンフラワーイージスが多用されすぎて

バトルにおもしろみがない(´∀`;) 同じ事の繰り返しなんですよね。

もしこれがサンシャイン単独の活躍の最後の場だとすれば

もうちょっと頑張って欲しかったですね。 サンシャイン誕生の時に

馬越さんの作画でトンデモナイバトルを見せられているからなあ(´・ω・`)

どうしてもそれと比べてしまいますねw


でもサンシャインとコブラージャのやりとりはもちろん良かったです。

コブラージャは心の美しさに気付くのが遅すぎたんですね。

自らその事実を語るコブラさんはどこか悲しげでしたね(ノД`)゜。゜


「あでゅーーー!!」には吹きましたがww


すとぅるるるのアニメ日和


とらわれの身である薫子さんは結構強気!?w

一瞬辛そうな顔しましたが、その後のサバークとの会話は

かなり強気にみえましたw 


ダークプリキュアとはやはりムーンライトが戦うようですね。

このバトルこそは…馬越さんかもーん!ww

というか次回以降の話は全て馬越さんに作監やってほしいところw

そんなことできるわけないんですけどね(´ω`)


薫子さんはサバークの正体を知っているようですね。

おそらく普通にゆりの父親としても面識があるだろうから

何かわかるきっかけのようなものがあったんでしょうね。

それがダークさんとムーンライトが似ているっていうことだけなのかもしれませんが。


そしてイケメンコッペさま&ブロッサムにより薫子さん救出!

白くなってたボスナッキー…なんか見覚えがあるようなwww


すとぅるるるのアニメ日和


次回、これは一体ダレーー(笑)

プリキュアのネタバレ予告にもそろそろ慣れてきたぞ(`・ω・´)w








最後に。クモジャキーとコブラージャの浄化後の話は

全くありませんでしたね。 作画はサソリーナの時より格段に良くなっていたのですが

どうも幹部たちの最後が物足りないような気がします(´∀`;)

特に、今回マリン対クモジャキー戦とサンシャイン対コブラージャ戦のクオリティの差が

かなりあったように思います。 マリンは良かったのですが、どうしても

サンシャインが付け足し、というかただマリンと同じような事をしている

という感じになっていたのはちょっと残念でしたね。

話数に余裕があれば、やはり2人を別々の話で浄化してほしかったです。

そうすれば心の花の持ち主の姿も出せたかもしれません。

私の中で、クモジャキーは努力家の格闘家で…コブラージャは売れないアイドル…的な

妄想をかなり膨らませていたんですけどねw(妄想で記事を一つ作れそうなぐらいww


最終話にまだ何かあるのならもう何も文句はありません!w

なんだかんだで次回も相当楽しみですヽ(゚∀゚)ノww




GOSICK 1話


◆GOSICK 1話



すとぅるるるのアニメ日和


今期新作の中で今のところ唯一1話完結じゃあありませんでした。


今のところ推理モノという印象が強いのですが…実際どうなんですかね?

原作未読、下調べも一切なしです。


この国では日本人の容姿が恐れられるようですね。

というよりは異国の人間を恐れているのかもしれませんが。

主人公久城一弥は成績優秀、真面目な少年のようです。


クラスに馴染めない一弥を思って本で共通の話題をつくることを勧める先生は

なかなかに良い人ですね(*´ω`*) ちょっと取っつきにくそうな感じではありましたがw


そして一弥とヴィクトリカの出会い。

逃げ出した理由はよくわかりませんが、ヴィクトリカの独特の雰囲気が怖かったのかもw

人形に占われたーー!っていうのは理由になるのだろうか…w



すとぅるるるのアニメ日和


突然現れたグレヴィールにより、ヴィクトリカの推理が始まります。


その内容は、完全密室の部屋にいる占い師が何者かによって

左目を打ち抜かれたとのこと。


ほとんどそれ以外の内容は話されなかったのに

すぐに納得のいく推理をしてしまうヴィクトリカはすごい!

けど、このグレヴィールとかいう警部はプライドとかないのか?w

子どもに推理してもらって事件解決なんてかっこわるすぎるじゃなイカw



すとぅるるるのアニメ日和


ヴィクトリカの推理の結果、犯人はメイドだということが発覚。

しかもその犯行の内容まで当ててしまいました。


メイドが鍵を打った時に「これでばあさん殺しちゃったんじゃないだろうなw」とか

思っていたらそれがマジだったww メイドの計画的犯行だとは全く思いませんでしたけどねw

むしろ誤って殺しちゃったのかと思いましたよ(´∀`;)



すとぅるるるのアニメ日和


事件は解決。しかしその手柄はヴィクトリカではなく

グレヴィールに向けられました。

不満に思った一弥によって、グレヴィールと共にヨットに乗ることになるのですが

ヴィクトリカはそれ以上に外に出られることの方が嬉しかったようです。


ヴィクトリカの外出許可をグレヴィールが出さないといけないのは

何故なんでしょうね?そもそもヴィクトリカは許可がないと

外に出られない囚われの身なのか…?

この辺りはまだわかりませんが、とりあえずヴィクトリカが可愛い(*´ω`*)

旅行の準備から旅先での反応。可愛いじゃないかw

私もヴィクトリカのほっぺたぷにぷにしたいです。


そして再び事件発生。捕まっていたメイドが逃げ出したようです。

そこからグレヴィールは再び捜査に向かいますが

ヴィクトリカがヨットの中で見つけた案内状により、二人はその船へと向かいます。


…というところでエンド(ノД`)゜。゜

気になりすぎるところで終わらされてしまいましたorz


1話完結じゃないなんて全く思っていなかったので

EDに入った瞬間驚きましたね(´∀`;) でも次回がなかなかにおもしくなりそう。


今回の時点では、まだ話の雰囲気しかわかりませんでしたね。

今期の新作の中で最も話のテンポが早かったかも。


それでも良かったと思えるのはヴィクトリカのキャラでしょうね。

今後二人がどうなっていくのかすごく楽しみです♪



あと…最近悠木碧さんが好きすぎてたまらない(笑)



 | HOME |  »

プロフィール

すとぅるるる

Author:すとぅるるる
将来の夢は自宅警備員!とはさすがに言えない歳になってきた…w

アニメやゲーム、絵を描くことなどが好きです。
基本的にはただのオタクで萌え豚。
ツイッターでは記事に書かないアニメの感想や
ゲームのあれこれなどくだらないことを呟きます。


ツイッター


最新記事


最新コメント


最新トラックバック


月別アーカイブ


カテゴリ

春期アニメ総評 (12)
夏期アニメ総評 (19)
秋期アニメ総評 (15)
冬期アニメ総評 (12)
Fate/Zero 2NDseason (11)
ココロコネクト (1)
ペルソナ4(小説) (1)
ペルソナ4(ゲーム) (7)
ペルソナ4(アニメ) (10)
キングダム (3)
おジャ魔女どれみ16 (3)
あの夏で待ってる (9)
UN-GO (7)
ちはやふる (25)
Fate/Zero (13)
うさぎドロップ (4)
輪るピングドラム (9)
青の祓魔師 (2)
デッドマン・ワンダーランド (5)
C (10)
あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。 (10)
神のみぞ知るセカイⅡ (7)
TIGER & BUNNY (19)
Steins;Gate (7)
花咲くいろは (9)
イラスト (5)
スイートプリキュア (10)
フラクタル (8)
レベルE (7)
GOSICK (9)
みつどもえ増量中! (5)
魔法少女まどか☆マギカ (10)
夢喰いメリー (10)
君に届け 2ND SEASON (6)
それでも町は廻っている (10)
荒川アンダーザブリッジ*2 (7)
侵略!イカ娘 (11)
俺の妹がこんなに可愛いわけがない (12)
Panty and Stocking (8)
STAR DRIVER 輝きのタクト (19)
テガミバチ REVERSE (8)
バクマン。 (6)
モンハン日記 ぎりぎりアイルー村 (7)
屍鬼 (20)
戦国BASARA弐 (11)
世紀末オカルト学院 (12)
学園黙示録 (12)
みつどもえ (13)
ハートキャッチプリキュア (30)
HEROMAN (14)
けいおん!! (18)
アニメ感想 (68)
その他 (30)
未分類 (1)
新世界より (15)
絶園のテンペスト (20)
たまこまーけっと (4)
進撃の巨人 (2)
ガッチャマンクラウズ (2)

検索フォーム


RSSリンクの表示


リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる


QRコード

QR

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。