すとぅるるるのアニメ日和

≫2011年03月

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俺の妹がこんなに可愛いわけがない 13話


◆俺の妹がこんなに可愛いわけがない 13話



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桐乃のいないこの3人組は新鮮ですね。

そして沙織の様子がおかしい…ww


桐乃は京介だけでなく、この二人にも何も言わずに出ていってしまったようですね。

それに対し、沙織は少し怒っているようでしたが無理もないでしょう。

そう言いつつも崩し欠けてしまった場の雰囲気を和らげるために

お馬鹿な行動をするとはw やはりこの人は相当人付き合いのできる大人ですねぇ(´ω`)

職業、家柄などなどそろそろ明かして頂きたいところw



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黒猫に対し、世話を焼く京介ですが黒猫は

自分を桐乃の代用品にするな、と言い放ちます。


確かに京介は寂しい気持ちを紛らわすためもあったのかもしれませんが、

殆どは好意だと思うのです。それをこんな風に言われては

ちょっとショックだったかもしれませんね。 まぁ、京介の性格上そんなことを

言われても引き下がったりはしませんけどw

黒猫は黒猫で、単なる桐乃の代わりの存在にはなりたくなかったのでしょう。

ある意味、乙女心としても…とれますかね?w



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で、新キャラ・赤城瀬菜!!この子強すぎますww

まさかあの赤城くんの妹さんもキャラとして存在するとはw


想像以上に腐女子でしたね~(´∀`;) 元々腐女子無理とかそんなんじゃないけど

ここまで清々しい(?)腐女子は他にいないでしょう!w

外見は賢そうですがまんまと黒猫に引っかけられている様子をみると、

そんなに賢いタイプでもないのかもしれませんねw

でも、同じ妹としてみた時に桐乃より断然瀬菜の方が好みですね。

何やら暴れ回ったりはしていましたが、赤城との電話の態度にやられたっww

ぜひお兄ちゃんとの生活を見てみたいところですね(*´ω`*)

赤城くんもかなりのシスコンっぽいのですごいことになりそうな気が…w


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人気が 桐乃<黒猫 な理由がはっきりしましたねw

桐乃はデレなさすぎるんです。ツンがキツすぎてもうイライラが…(ぇw


黒猫はその点、一話の間でデレましたからねw

しかも花澤さんの演技が上手すぎて可愛すぎて…

一瞬麻奈美ちゃんを越えそうになりました(´ω`)

この調子だと、麻奈美ちゃんルートはまず有り得ないわけで、

残念ではありますが乗り換えて(笑)しばらく黒猫を愛でることにしますかねw


そういえば本名が出ていましたね。五更瑠璃 だそうです。
でも今後も表記は黒猫でいこうと思います♪

瑠璃っていうのも似合っているといえば似合ってるけど…

やっぱり黒猫は黒猫です♪


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君に届け 2ND SEASON 12話(最終回)


◆君に届け 2ND SEASON 12話(最終回)



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こちらも最終回でしたので、丁寧に感想書きたいと思います(*´ω`*)

まず、この絵がかなり好きです。

クラス違うのにくるみがいることには突っ込まない!w


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大抵の少女漫画は彼氏ゲットでハッピーエンド♪っていうパターンが

多いと思うのですが、爽子ちゃんのように一昔前の自分の気持ちと重ね合わせて

風早くんへの恋が叶わなかった女の子たちのことを考えるというのは珍しいですね。

やはり風早くんが好きになる女の子っていうのは、

こういう心の芯から清い女の子でないとだめなんでしょうね。

それをいち早く知ることのできた風早くんはある意味ラッキーかもしれません。

他の男子が爽子ちゃんの心の清さを知ってしまったら

それこそ奪い合いで大変なことになりそうですw


爽子ちゃんがくるみを追おうとした女子たちを止めたシーンは

格好良かったですね~(*´ω`*) 風早くんと付き合うということで

どれだけの人を悲しませる事になったか理解している爽子ちゃんは一昔前とは全然違います!


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あやねのかっこよさは言うまでもありません。

今までくるみに対して敵対心を持って接していましたが

今回の一件でくるみの良さをわかってあげることもできたようです。


この様子だと、今後この二人が友達になるということもありそうですが

くるみのプライド的に、ないんでしょうねぇ(笑)


健人の心の内が明かされたのも良かったです。

今まで曖昧にしか描かれてきませんでしたが、今回本人の口から聞くことができました。


多分、「惚れかけていた」というのは出任せで実際はもう惚れてしまっていたんだと思います。

爽子ちゃんのことを諦めるために、自分に言い聞かせていたんでしょうねぇ。

その様子は寂しくもあったけど、どこか悩みが一つ消えたようにも見えました。



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話の流れが前後しましたが、爽子ちゃんとくるみの会話について。

決して長く、多く語られはしませんでしたが深かったですね。


この会話の間、私はずっと爽子ちゃんの口から「ありがとう」と出るものだと思っていたのですが、

後の話によるとそれをいうとぶっ飛ばされていたようですね(笑)

その点、実際に爽子ちゃんとくるみのような関係を持ったことがないから

私には理解しがたいのかもしれませんが、そこも補完してくれました。


「私が言える言葉じゃない」

理由はそれにつきるようですね。でも確かにそうなのでしょう。

あの場面で「くるみちゃんがライバルで良かった。ありがとう」なんて言われても

相手からすれば罵られているような気持ちにしかならないのでしょうね。

それを思っているけど言えない爽子のために、自ら口にすることで

気持ちを代弁してくれたくるみの器のデカさには感動しましたね。


一期のあのエピソード以降、くるみは悪役を装ってきました。

周囲(風早くんのことが好きな女子など)から見れば邪魔しているようにも見えたかもしれません。

現に、女子たちからは自分も対して変わらないのでは、と言われていました。


が、全ては風早くんが本当に好きな女の子に気持ちを伝えることが

できるための行動だと今更ながら解釈しました。同時に爽子のためでもあったのでしょうけど。


その点を考えると、やはりくるみの一途な想いも素敵ですよね。

フられはしたけれど、相手を想う心は変わらない。

自分の幸せを優先するより、好きな人の幸せを願うなんて良い子すぎます。


「これでようやく終われるんだな、と思ったらちょっとホッとしただけ」

このセリフにもそういう意味が含まれているのでしょう。

風早と爽子の幸せを見届けたから、悪役を演じることもなくなる。


あやねが理解したくるみの良いところというのもこの辺りなんでしょうねぇ。



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笑顔で走り去る風早くんに対し、涙を流し手を振る爽子。


爽子ちゃんは、今まで自分が片思いだという圧力と戦ってきた分、

他の女の子の気持ちが気になって仕方ないのでしょうね。

でもこの場面でだからこそ風早くんを大切にしなくては、と理解したようです。


風早くんは、ずっと我慢して辛かったので

今はもう嬉しい気持ちでいっぱいなんでしょうね。

自転車で走り去る風早くんが、ガッツポーズをするこのシーン。

スタッフの気合いの入りようが半端じゃなかったのも

それをこのシーンで全て描きたかったからではないでしょうか。


こんなにいい最終回を見たのは久しぶりな気がします。この1クール、

決して駆け足になることもなく取り残された話があるわけでもなく。本当に上手くまとめました。


感想は少し不定期になりつつありましたが、

曜日の問題なので評価とは全く関係ないですw

まだまだ最終回を迎えていない作品が多いですが高評価になることは間違いないですね。


この作品に関わったスタッフ・キャストの皆様お疲れさまです♪


レベルE 12話


◆レベルE 12話


結構楽しみにしていたしょこたんの登場…(*´ω`*)

中の人がしょこたんじゃなかったとしても素敵な王女様ですねw



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この兄弟の戦い(というより王女との戦い?w)の結末が最終話になるようですね。


王女は単なる純愛派かと思いきや、ただ者ではないようですし

弟も下心あっての行動だったようですし…。

行方が全くわかりませんねw 王子も今回は手こずりそうな気がします。


まず、王女ルナについて。 彼女と王子は生まれたときから

結婚しなくてはならないことになっているようです。

ルナが当時から王子に惹かれていた理由はよくわかりませんが、

気を引くために必死に勉強したというところが恐ろしいですねw

その場では単なる一途な女の子ですが、今となっては王子と同等に戦える戦略家ですからww

むしろ、随分昔から王子のことを調べていたようですし状況はルナの方が有利かもしれません。


王子の弟であるモハンもわけありでした。 一見、王女に味方しているだけのようですが

本人は王女に惚れてしまっているようでw 実際は結婚を阻みたいのでしょうね。

王子の作った法律に基づけば、1ヶ月王子を逃れさせるだけで王女が自分のものになるのですから。

もしかすると、次回からはモハンも王子側につくかもしれませんね。

コリンがスパイだったのでモハンとコリンの立ち位置が交代するだけかもしれませんがw



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で…誰も突っ込まなかったことに対して非常に突っ込みたいこのシーンww

もう雪隆たちは慣れてしまったのでしょうねぇ(´∀`;)この非常識なことをしでかしまくる王子にw


この作品はやっぱりこういう小ネタもいいんですよね。思わず吹いてしまいましたw

単にネタが私の好みなだけかもしれませんが、狙いすぎたネタではないネタを

ここまで上手く盛り込む作品は多くはないですよねぇ。



またまた気になるところで切られてしまったので、次回が楽しみで仕方ありません♪

珍しく王子に味方するクラフトの活躍にも期待したいですね(*´ω`*)



テガミバチ REVERSE 25話(最終話)


◆テガミバチ REVERSE 25話(最終話)


最終回だったので久々にちゃんと感想書きます。


原作既読(単行本11巻まで)ですので、原作との比較・対比が多くなると思います。

まだ原作を読み進めている途中の方や、読む予定のある方は見ない方がいいかもしれませんw


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(補足:原作11巻はゴーシュが心を取り戻していなかったという事実が発覚し、

     ラグがそれをノワールに直接伝えたところで終わっています)


前回の無理矢理な盛り上げ方からして、不安で仕方なかったのですが

案の定ものすごいスピードでものすごく適当に終わらされてしまいましたw



まず、カベルネが弱すぎますよね(´∀`;) 今回はラグが強かった…と言えば

それで終わりになってしまうかも知れませんが、前回あんなバトルをしておきながら

開始6分程度で終わらされてしまうのはちょっと…。


そもそも、前回のバトルも無理矢理盛り上げているだけであって

対しておもしろくもなかったんですよね。 原作ではバトルも結構凝ってありますが

アニメだとそれが全部投げられているような気がして仕方ないです。


11巻のカベルネ対BEE4人のバトルが良い例です。

さっき読み返していたのですが、何度読んでも引き込まれます。

ジギーの活躍はもちろん、ザジの興奮がとんでもなかったw

アニメでは殆ど登場しなかったモック・サリヴァンの活躍も面白かったですしね。

どうもこの作品は原作の良いところ・必要なところを省いて

やりたいシーンを片っ端にやっているような気がして仕方ないんですよね。


人工太陽に関する話・首都アカツキの話は完全無視でしたw

ここまでラグのお母さんを登場させていたなら、そこまでの話をしなくてはダメでしょう。

もうやらないならいっそ出さない方がマシだったのではないでしょうか。


ニッチのお姉さんやロイドの言葉から、ある程度想像することはできますが…曖昧です。

約50話(1期含む)を使ってできる話が本当にこれで精一杯だったんですかね?

最近2期をやっても全部で50話になる作品は多くありません。

せっかくこんなに多い話数を頂いていたのだから、もっと良いものを作って欲しかったですね。

成功していれば、かなりの大作にもなっていたかもしれません。



ここからは想像の話になりますが、人工太陽とラグの関係について少し触れてみようと思います。


ニッチのお姉さんの言うように、ラグは人間のカタチをした人工太陽のような存在なのでしょう。

そして、ラグの光は誰かを思う強い心で輝いています。

母は人工太陽の中にいると考えてもいいでしょうね。聞こえる声から悲しみが伝わってきますし

人工太陽はそのラグの母の悲しみで輝いているのではないでしょうか。

(連れて行かれた理由はおそらく人工太陽の輝きの元になるため)


そして、悲しみによって飢えた人工太陽は人々の心を喰らいます。

ガイチュウが心を欲するのも自分の心を失い、

心を欲しているからだと言われていたので多分間違いないでしょう。


また、人工太陽はラグの片目であるとも考えられるような気がします。

以前、ラグから心があふれ出したときに明らかにラグの記憶の範囲内では

ないような映像が映し出されていました。 それはきっと人工太陽の記憶なのではないでしょうか。


もしそれが正しいなら、ラグの片目に精霊琥珀を入れた理由もわかります。

人工太陽を作る材料になるような目ですから、ただ抜いただけでは

ラグの心や命が保たれる確証がありません。現にラグは

「これがないと生きられない」と言っていたこともありました。


精霊琥珀にはこころを増幅させる力がありますから、

一応もとあった目の代わりにはなるのでしょう。



すとぅるるるのアニメ日和


長々と書きましたが、後味の悪い最後にならなかった点だけは良かったですね。


3期を思わせる終わり方でしたが、おそらくないでしょう。(というよりもうやらない方が…w

きっと気になる人、アニメが気にくわなかった人は原作を読めってことですねw

私もぜひそちらをオススメします(笑)


まだ原作が未完なので、最終的にどういうものになるかはわかりませんが

物語全体が丁寧にゆっくりと進められています。



すとぅるるるのアニメ日和


文句ばかりを書きましたが、元々この作品自体アニメにするのが難しかったのかも知れませんね。

原作では一話一話を長くとることができますが、毎回30分のアニメでそれと同じ、

あるいはそれ以上のモノをつくるのは不可能に近かったのかも。


せめて映像くらいは凝って欲しかったと心残りではありますが、

原作との対比をしながらみるアニメはあまりないので良い機会でした。


作品に関わったスタッフ・キャストの皆様お疲れさまです!



スイートプリキュア 7話


◆スイートプリキュア 7話



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二人の喧嘩にそろそろ終止符を…!!w

今回はまだ割とやんわりしていましたが

この喧嘩展開にはそろそろ飽きつつありますw


今度こそ終わるんじゃないかな?とか思っているのですが

どうなんですかね。 今回でかなりお互いのことを理解しあえたようですし

この調子でいけば喧嘩がなくなることも…?


で、音吉さん。この人はプリキュアの正体が響と奏だということも、

二人のハーモニーパワーを増幅させるためにしなくてはいけないことも知っていました。

そもそも、ハミィに普通に話しかけてる時点で普通の人じゃないんですよねw


もしかするとアフロディテさんの使いでこの街にやってきた人?とか思ってしまいました。

おそらく今後も話に関わってくるのではないでしょうか?

世界が不幸に満ちあふれた時に音吉さんの作ったオルガンが鍵になるとかありそうですね。



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プリキュアで多々ある予告でのネタバレw

これにはもう慣れましたが…今回のは次回の話の

本筋が見えてしまったようで残念ですww


多分、セイレーンはフレプリ(ちゃんとは見ていません)のイースのような事になるんでしょうね。

あの子もきっかけが同じだったような気がします。


…というかフレプリをたまたま見た回がそのお友達作戦の話だったんですよね。

そこでイースが仲間になることを予想していて案の定…という感じだったので

今回もそうなる可能性が高いような気がします。


問題はセイレーンの正体はネコであるということ。

もしセイレーンがプリキュアになることが可能なら

ハミィも可能なことになってしまうんですよね(´∀`;)


変身の時に、シプレコフレのような役割は果たしていないので

無理ではないと思いますが…どうなることやらw

5で妖精がプリキュアになっていたケースもあったしやっぱりできる?

そうなら仮面プリキュアの正体がハミィですねヽ(゚∀゚)ノww



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なんだか話がよくわからない方向に行ってしまいましたが…

とりあえずエンドカードのセイレーンが可愛かったのでキャプ!

もしセイレーンがプリキュアになるのなら、私は間違いなくセイレーン派になるでしょうw



STAR DRIVER 輝きのタクト 24話


◆STAR DRIVER 輝きのタクト 24話


色々とわかりにくいつくりにしすぎじゃなイカ?←まだ使うかw

ケイトはともかく、スガタの心情の変化が解りづらいですね。

ほとんど推測でしか考えられません(ノД`)゜。゜



すとぅるるるのアニメ日和

まず、ケイトとの会話シーンで王の柱をスタンバイしていたのは

ケイトを殺すためっていう解釈でいいのかな?

その気持ちが変化したのはケイトからの告白を聞いたから?


前回書いた「スガタは欲の強い人間である」ということが正しいのなら

自分のモノにすることのできるケイトを選ぶことが良いと考えた…という風にもとれるのかも。


で、ケイトに死亡フラグが立ちまくっているような気がするんですが…

今のところ死者は一人も出ていないので大丈夫と考えるべきでしょうか。

ヘッドあたりは死んでくれても…というかむしろそれ以上に痛い目見せてやって欲しい(笑)



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奥様は結局、綺羅星に加担するために綺羅星っていた(笑)わけではなくて

全ては最悪の事態の処理、もしくは回避のためだったんですね。


「格好いい…!!」つい、心の中でシモーヌたちとハモってしまいましたよww

やはり、この人がスタドラの登場人物の中で一番素敵な方ですね(*´ω`*)



すとぅるるるのアニメ日和

ケイトは昔から表だってアピールするような人間ではなく

影から大切な人を守る、というスタイルをとっていたようです。

その様子は健気…(:ω;●) それにしてもスガタくん、一度死んでいたんですねw


未だによくわからないのは巫女の能力である…(笑)



すとぅるるるのアニメ日和


そしてついに、ひが日死の巫女の封印も解かれました。

これによってザメクは復活、ヘッドの思惑通り…という所でエンド。


今回、スガタの「与えられた役割を演じるのが得意なんだ」というセリフが

最後まで頭から離れませんでした。少しの希望があるのなら、

スガタは今、「王」としての役割を演じているだけであって

実際はケイトやワコ、タクトの為に動いている、という可能性はないでしょうか。


すとぅるるるのアニメ日和


ケイトもヘッドに脅されているような状況だったみたいなので

ラスボスにはやはり、スガタではなくヘッドが相応しいような。


…とりあえず、欲望の為だけに動くダメなヘッドくんをなんとかしてほしいw


すとぅるるるのアニメ日和


最終回は…不安すぎますw 

死者続出しそうな雰囲気もありますしもうホントどうなるのやら(´・ω・`) 

ケイトの表情からは何か思い通りならなかったような感情が読みとれます。


まさかスガタにも死が…?とか思っちゃったりしてるわけですが…

ここまで誰も殺さないできたんだから、最後までそれを保っていてほしいなと思う部分もありますね。


ついでにミズノとマリノとサカナちゃんの再登場にも期待しています(*´ω`*)

3月TOP絵


今まではTOPから降ろす時に書いていた記事ですが、

今回からはTOP変える度に書きますね!


降ろすときだと画像がどこに行ったか探すのが大変で…ヽ(;´ω`)ノ


ペン入れも塗り方も変えてみました!結果、こっちの方が楽だし楽しいw

今後はもっといろんな塗り方を試してみるつもりです♪

なんか今の塗り方だとぺったりして見えるんですよね(´・ω・`)



▼美樹さやか


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▼佐倉杏子


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▼3月TOP絵(多分4月もw)


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(魔法少女まどか☆マギカ)

フラクタル 10話


◆フラクタル 10話


最終話に向けて、クライマックスへ!

でもいろんなキャラがそこら中でいろんな事しちゃってるから

全部収集つけられるかどうかが心配になってきましたw


やっとフリュネのやりたい事は見えましたが、

そのために自分のするべき事は見つかっていないようですね。


鍵の半分である自分を殺すことがフラクタルを終わらせる事につながるという

考えは旅を通してフリュネがやっとわかった事なのでしょう。

ただ、その旅によってフラクタルをなくしては生きていけない人たちも見てしまいました。

もしそれがなかったなら、フリュネはあの場で自殺していたかもしれませんが

それでは結局またクレインたちとの約束を破ってしまうことになりますよね…。

とりあえず、フリュネは何をすれば正しいのか視聴者にもわからない状況?w


今回はキャラの動きが多すぎてまだ頭の中で整理がついていませんヽ(;´ω`)ノ

(なら感想書くなw


そしてクレインはスンダたちのロスミレに染まりつつあるようです。

元々 物語りの開始当初は、クレインは最後まで中立で

ロスミレの残忍なやり方にも、フラクタルシステムにも賛成しない存在になると思っていました。

ですが、ここまできて結局ロスミレですか。これはちょっと残念です。

これだとクレインもまた周囲に流されているだけの存在になってしまうんですよねぇ。




とりあえず、この世界が「フラクタルこそ正しい」という考えから始まったものでは

ないということがわかったのはよかったです。人間への復讐のために自分と同じような

何もない人生を歩ませる。最悪に曲がった考え方ですが、始まりがそれなら

今こんな世界になってしまっているのにも納得です。


ただ、一度こうなってしまった世界を元に戻す方法が見つかりませんね。

それこそ、最後の最後にクレインがミラクルを起こしてくれるしか…w


なんかバッドエンドになりそうな気もしてきました(^_^;)


次回は最終回…?それとも残り2話かな。

どちらにせよ、最後はちゃんと蹴りをつけてほしいですね!


2月TOP絵


厳密に言えば、2月~3月末TOP絵ですねw


昨日TOP絵から降ろしたので貼りますヘ(゚∀゚*)ノ

もう終わってしまいましたが…ハートキャッチプリキュア・キュアサンシャインです!


前回アップしたコッペ様たちよりは丁寧に描いた…はずw



▼サンシャイン


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▼2月TOP

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夢喰いメリー 11話

◆夢喰いメリー 11話



すとぅるるるのアニメ日和

前回はお休み、という感じでしたが今回は思いっきりクライマックスでしたね。

アクションがもう少し見たかったような気がしましたが、とりあえず最終回まではお預けかな?

そのためのミストルティン退却だと思われます(`・ω・´)w


丁寧に描かれてきた千鶴の心情がいいですね。

自分勝手ではあるかもしれないけれど、今回爆発しました。

今のままだと千鶴は自分の行動に疑問を持ったままです。

メリーがミストルティンに「勝手な解釈をするな」と言っていたので

次回、千鶴に何か言ってあげられるといいですね。



すとぅるるるのアニメ日和

夢路はというと、ミストルティンの器が飯島先生だと聞いて

相当ショックだったようです。今まで信じていたものが突然

崩されてしまったのだから、無理もありません。

ただ、夢路がこれだけのことで立ち直れなくなるとは思いませんね。

まだ前向きな考え方を持ってくれていると良いのですが…。


そしてメリーの能力について。夢路たちはまだ気づいていないようですが、

たぶん、メリーは夢魔を幻界に返すこと もしくは夢魔と人間を切り離すことが

できているんですよね。 特に先輩がいい例です。

あれ以降、普通に机に向かって小説を書いているシーンが何度か写されていたような。


それに気づくことができれば、勇魚とパレイトどちらも傷つけることなく終わらせることができると思うのです。

ミストルティンに関しては完全に葬るべきでしょうけど(笑)



で、最近思っていたのですが…エルクレスの話はどこに…ww

というか、こちらの話は1期でやる予定じゃなさそうですよね。

元々2期を作る予定なのか…はたまたエルクレスに関しては微妙な感じで終わってしまうのか。

もしあるのなら2期が見てみたいですね。ないなら原作買おうかな…w





次回はミストルティンとエンギのすごいバトルが見られそうです。

…がなぜミストルティンがエンギの元に??

戦っている場所がエンギの世界だったのでもしかするとエンギから仕掛けるのかもしれませんね。

メリーに勝てなかったエンギがミストルティンに勝てる確率は極めて少なそうですが

エンギが負けてしまう、という結果は考えたくないですね。




-追記-



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メリーたんのフトモモ…(〃∇〃)
決しておぱんつ目当てではありませんっww


レベルE 11話


◆レベルE 11話



すとぅるるるのアニメ日和


雪隆がいる方がおもしろくなイカ?w


やっぱり雪隆と王子の組み合わせが一番ノリ良くて

ギャグのキレがイイですね(*´ω`*)

クラフトのテンションも異常でしたw



今回宇宙人とは全く関係のない話でしたが、たまにはこんなのもいいですね。

最終的に話の決着はついていないような気もしますが、

この話はそこまで深く考えてみるものじゃないのでしょう。


ラファティくんの再登場も嬉しかったですね。

自転車でバスを追いかけるなんてけなげすぎる(ノД`)゜。゜(違w


1話~3話以降、ディスクン星人とは仲良くやっているというのが

再確認できたのは次回に繋がりそうな気もします。(予告で出てたし。

とりあえずラファティくん好きなので今後もどんどん登場していただきたいw



結局、誰が犯人とかそういう話に至らなかったのも良かったですね。

この作品で推理モノやられても困りますし(というか私が苦手ですしw)

犯人探しなんて始まってしまったらまさに王子の思うツボw

チームのまとまりがなくなってしまうような気がします。


その点雪隆が王子をぶっ飛ばしたのも大正解…?w



ただ、王子は王子ですから次回には平然と帰ってきているんでしょうねぇww

クラフトの宴も長続きはしなさそうですw



STAR DRIVER 輝きのタクト 23話


◆STAR DRIVER 輝きのタクト 23話



すとぅるるるのアニメ日和


案の定、スガタは綺羅星へ…。

でもこれはスガタにとってやりたいことなのでしょうか?

ワコに対する未練も感じられました。



今回Aパートはスガタの諦めを描いていたような気がします。

まずトドメを刺そうとしないタクトを窘めたのは、今後1人でワコを守って貰うためでしょう。

その点から既にワコへの愛を諦めきれていないといえます。


デートの理由はキスを迫ってワコの反応を見たかったのでは。

そこでワコがスガタとのキスを受け入れれば、ワコの気持ちもスガタに向いていることになります。

が、ワコは明らかに困っている様子でした。 スガタもこのことはわかっていただろうけど

改めて再確認したかったのでしょうね(´・ω・`)



今回サイバディ戦は3対1でした。 以前、斎賀さん(名前忘れたw)が乱入してきた時から

「じゃあリンチの方が効率よくない?」とか思っていたんですが、やっとやってくれましたねw


そもそもなんで今まではやらなかったのかw 特に理由はないんでしょうねぇ(´∀`;)



ラストの綺羅星スガタには、さほど驚きませんでしたね。

皆が予想していた通りですし今回までかなり複線が貼られていたような。



ただ、悲しいのはスガタに恋するケイトは真っ直ぐですが

ケイトを愛しようとするスガタは曲がっているんですよね。


スガタはヘッドが絵に描いたとおり、本当は欲の強い人間なのでしょう。

だから、手に入れられないと思ったワコを抱くことより手近にいるケイトを選びました。


後、タクトはスガタの裏切りに薄々感づいているようにも見えました。

二人が居れば大丈夫、と安心するワコに対してもどこか不安そうな返答しかできていなかったような。


なんにせよ、ここまでやってきた仲良し3人組がこうも簡単に崩れてしまうのは

見ていて辛いですね。スガタが本当にケイトを好きになることができれば

私の望む(笑)仲良し4人組もあり得る…かな?w



スイートプリキュア 6話


◆スイートプリキュア 6話



すとぅるるるのアニメ日和


新商品…じゃなくて新武器登場!w

今までは武器なしでの攻撃でしたが、個人だと武器が必要なようですね。

商品の売り上げで考えても、やっぱりこれははずせませんかw


少し気になったのは、武器にミリーが入ったこと。

そうなると、最初に予想していた7人のプリキュアは実現しないかもしれませんね。

オレンジのプリキュアが登場したとして、その子が変身している間

メロディは必殺技が使えないということになりますから(笑)


そして回を重ねるごとに、やっぱり自分はメロディ(響)派だなと実感。


奏を好きになれないのは、怒ってる姿ばかりが目に入るからでしょうか。

しっかり者なのは良いけどちょっとやりすぎている感じがします。

無意味に弟を叱りまくる姿は幼稚に見えてしまった…。


容姿は断然奏の方が好きなんですけどねw



地味に後からじわじわ来たのはカップケーキの色ww


最初に見たときは、キモチワルイ色のケーキだな程度にしか思ってなかったんですが

なるほど…そういうことでしたかヽ(゚∀゚)ノw



次回はなにやらおじいさんの話?音吉さんって誰(´・ω・`)w



初メイド喫茶♪ 日本橋・東北関東大震災義援金募金


初めてメイド喫茶に行って参りました(`・ω・´)




本当はブログに書く気はなかったのですが…


メイドさんのケチャップ使いのうまさに感動w


写真を載せさせていただくことにします♪




すとぅるるるのアニメ日和-2011031915460000.jpg





「何かお好きな絵や文字はありますか?」と優しく聞かれて


「キュゥべえ!」と答える私はいやな客でしょうね~ヽ(;´ω`)ノ




難しすぎるリクエストだったのですが…このクオリティw


素晴らしいです!本気で!




しかもこれを空中で描かれるのですよ~~


メイドさん、あなどれません。




お味も予想を遙かに超えるおいしさ!


こういう場所って普通、もっと手抜きなものを出されると思っていました。










話は変わるのですが、メイド喫茶といえば日本橋。


日本橋といえば第7回ストリートフェスタ中止…ですよね。




そこで、今回行かせていただいたメイド喫茶様とは


違うお店の方のブログなのですがリンクさせていただきます。




メルカフェメイド日記




詳しくはこちらのブログ様を見ていただければわかるのですが、


ストフェスは中止になったものの、21日(月)に募金活動を行うそうです。








悪質な詐欺やデマ流しも絶えませんが、こういった活動を見るとなんだかほっとしますね。




今後も地震関係の情報もアップしていくつもりです。


不定期になるかとは思いますが、どうぞよろしくお願いします(,_,*)



15:40頃発表 計画停電


計画停電の情報が発表されたので、再び記事を投稿し直します。



17:00~19:00までの計画停電は第5グループの一部の地域で行われます。

その地域に関しては未発表ですが、第5グループに含まれる方々は

それに対する準備をしておいてくださいとのことです。



第5グループはこちら↓


※上に表示されている時刻は昨日までの予定であり、

 関係ないものとして見てください。


すとぅるるるのアニメ日和

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第2グループに関しても18:20~計画停電を行う可能性があります。



第2グループはこちら↓


※上に表示されている時刻は昨日までの予定であり、

 関係ないものとして見てください。


すとぅるるるのアニメ日和

すとぅるるるのアニメ日和

すとぅるるるのアニメ日和


すとぅるるるのアニメ日和

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すとぅるるるのアニメ日和



昨日同様、質問に関してはお受けすることができません。



地震 募金のお願い

先日あった大地震により被害に合われた方、まだ被災地で救助を待っている方など様々な方がいらっしゃると思います。

皆さんはご無事でしょうか?


私は震源から遠い場所にすんでいるので
被害は全くうけていません。

そして私と同じように被災地から遠い場所にお住まいの方や無事な方にお願いがあります。

救助が行き届いても食料や水に困っている方が大勢います。

他人事だと思わずにぜひ募金にご協力ください。


一部の募金団体は利益を目的とし、合法ながら集まった資金のほとんどを現地の方のために利用しないということもあるそうです。

以下のリンクは信用できる募金団体を集め、まとめてくださっています。

※貼り付けるリンクを間違えていたので訂正しました。

2011年 東北地方太平洋沖地震 被災地への募金サイト まとめ


http://tabetainjya.com/archives/news/2011_9/


わずかな募金でも誰かのためになるかもしれません。
遠くに住む私たちにできる精一杯のことをし、より多くの方の命が助かることをお祈りしましょう。


魔法少女まどか☆マギカ 10話


ほむらの悲しい過去。そして何度も繰り返されるワルプルギスの夜。

OPの「約束」はほむらとまどかのものでした。

たった一話でほむらの生い立ちが描かれたわけですが、この構成はうまかったですね。

変に長く引きずるよりもこのくらいの方がかえって印象に残りました。



やはり、ほむらループ説は間違っていませんでしたね。

しかし、私が前回書いた仲良しハッピーエンドの実現はかなり難しそうです。


今回のループでは、基本的に魔法少女はひとりぼっちですが

最初(ほむらが魔法少女になる前)はマミさんとまどかが共闘していたようです。

だからマミさんは今回のループでもまどかをやたらと欲していたのではないでしょうか。


そしてそこで迎えたワルプルギスの夜。

結果は、マミさんが死に一人で立ち向かったまどかも死ぬという悲痛なものでした。


そこでほむらはキュゥべえと契約します。

「まどかとの出会いをもう一度やり直したい」と。


この時ほむらは、自分も魔法少女になってまどかたちと戦えば

ワルプルギスの夜にも負けない、と思ったのでしょうね。



しかし、次のループではワルプルギスの夜の後にまどかは

最悪の魔女になってしまうという結末が待っていました。

そしてさらにまどかに出会う前に戻ります。



次には、皆がキュゥべえに騙されているということを伝えますが、

それを受け入れてくれる者はおらずさやかは魔女化。

それをみたマミさんは魔女を滅ぼすには自分たちが死ぬしかないと暴走し、

杏子を殺しほむらまでを手にかけようとします。


ここでまどかはほむらを救うためにマミさんを殺しました。

たぶんこれは良い結果ではないのだろうけど、ほむらがここで死んで

後はキュゥべえの思うつぼになるよりはマシな決断だったのでしょうね。


そこでのワルプルギスの夜は一応勝利したようですね。

ただ、その後残されたグリーフシードは一つしか残っていなかったため

まどかはほむらにすべてを託しました。


そしてほむらはまどかを救うため、一人で戦い続けることを決意します。

が、そこで迎えたワルプルギスの夜でもまどかは魔女になってしまいました。



それでもあきらめないほむらは現在に至るようです。

たった一人の友達を守るために孤独に戦い続けるなんて…

ほむらがかわいそうすぎてなんか泣けてきました。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。



しかし、これはどうなればハッピーエンドなんですかね?


まどかを魔法少女にせず、ワルプルギスの夜を終えたとしても

後にほむらは魔女になってしまうのではないでしょうか?

そしてその魔女を倒すためにまどかが魔法少女になる。

これが一番悲しい結末になりそうですが……どうなるのですかねw


今の状態からハッピーエンドに向かうようには見えません。

やはりもう一度ループしないと駄目なのでしょうか。

それでも良い結果に終わるかどうかは微妙ですが…。



ただ一つの希望と言えば、今回のまどかは1つ前の時空でのほむら

(ワルプルギスの夜に負けたほむら)を覚えています。

何かをきっかけにすべてを思い出すことができれば、結末を変えることも…できるのかも。


その過去をまどかが思い出すというのも、かなり奇跡的な気はしますが

一応、この世界に奇跡と魔法は存在します。

それくらいしか、ほむらに救いを見いだすことができません^^;



とりあえず、今回OPの歌詞がかなり内容とあっている気がしたので

ここに載せてみます。まだフルは聞いたことがないのですが、聞いてみようかな…。




コネクト

歌:ClariS
作詞・作曲:渡辺翔
主題化協力:外村敬一


交わした約束 忘れないよ
目を閉じ 確かめる
押し寄せた闇 振り払って進むよ

いつになったら なくした未来を
私ここでまた 見ることできるの?

溢れ出した不安の影を
何度でも裂いて
この世界 歩んでこう

とめどなく刻まれた 時は今 始まり告げ
変わらない 想いを乗せ
閉ざされた扉 開けよう

目覚めた心は 走り出した
未来を描くため
難しい道で 立ち止まっても空は

綺麗な青さで
いつも待っててくれる だから怖くない
もう何があっても 挫けない

振り返れば 仲間がいて
気がつけば優しく包まれてた

何もかもが 歪んだ世界で
唯一信じれる ここが救いだった

喜びも悲しみも
分け合えば 強まる想い

この声が届くのなら
きっと奇跡は起こせるだろう

交わした約束 忘れないよ
目を閉じ 確かめる
押し寄せた闇 振り払って進むよ

どんなに大きな壁があっても
越えてみせるから きっと
明日信じて 祈って

壊れた世界で 彷徨って私は
引き寄せられるように 辿り着いた

目覚めた心は
走り出した未来を描くため
難しい道で 立ち止まっても空は

綺麗な青さで いつも待っててくれる
だから怖くない
もう何があっても 挫けない


ずっと 明日待って




なんとなく、救いはないような気もしない歌詞ですね(笑)


残りの話数もかなり少なくなってきましたが、今回その構成のうまさを見せつけられました。

このまま最終回までもこのペースでどんどん引き込まれそうです♪



STAR DRIVER 輝きのタクト 20・21話


◆STAR DRIVER 輝きのタクト 20・21話


なんか重要な2話の感想を書けてなかった気がする(´・ω・`)



-20話-


タクトのお父さんはヘッド…って簡単にあかされちゃいましたw

最初から隠しておこうっていう感覚がなかったんでしょうねぇ(^▽^;)

今まで必死に謎解きしようとしてきた自分は一体…ww


今ヘッドが持っているシルシはカタシロのものみたいですね。

てっきりシルシを受け継ぐことによってシンゴが眠りについてしまったのかと思っていました。


過去のヘッド(ツナシ・トキオ)とカタシロ・タクトの母はワコたちと同じように

仲良し3人組であり、三角関係でもありました。

この見せ方はどうも先行きを不安にさせますねぇ。

ワコたち3人組もいつかこうなってしまうのではないか、と。

もしそうなることがあるなら確実に敵側はスガタでしょうね。

残りの話数が少ないのにまた新たな不安ができてしまったw


ヘッドがカタシロから受け継いだ能力は人の心や未来を読む能力でしょうか

ヘッドがなんでも知っていることを考えるとそれが妥当ですね。

ただ、カタシロさんはそんな重要な能力をヘッドに渡してしまって良かったのだろうか…。

少なくとも、今後ヘッドのせいで世界に何かが起こるならその責任くらいは問われそうw



関係ないけど…カタシロさんの過去、かっこよくないですか?w

どうして今はあんなおじさんなんだ…



-21話-


まどかパワーアップの巻き。


…ということでまどかがフェーズ3.5を実現させるわけですが

あのデザインはひどいですねぇ(゚Д゚)

最終的にはみんなあんなデザインのサイバディになってしまうのでしょうか。

それはロボット戦を見るのが非常にいやになりそうだww


今回はスガタの王の柱ではなく、ワコちゃんのヤキモチが飛び出しましたw

3.5に移行したサイバディを元に戻すという最強技!

まぁ、サイバディを破壊することはできないから、最強ではないかw


一瞬、今回初めてタクトが人間を手にかけるのかと思った時もありましたが、

さすがにそれはなかったですね。 そろそろ人間を殺さなくてはならない、

という究極の選択に迫られてもいい時期かと思ったんですが。

もしかするとこの作品ではそういうことを一切なしにしよう、ということなのかもしれませんね。



次回は学園祭。ワコも良いですがミズノの演技も見たかったような気がします。

でも楽しみなものは楽しみ♪



GOSICK 8話


◆GOSICK 8話


ハーマイニアの意図がよくわかりませんでしたねぇ。

ヴィクトリカに事件のトリックを教ているシーンを見て

ハーマイニアは犯人を捕まえてほしいのかと思っていましたが、違いました。

犯人は当の本人でしたからね(^▽^;)


もしかすると子供の身長ではシオドワを殺すことはできない、

と言いたかったのかもしれませんが、それは完全にヴィクトリカを

見くびりすぎでしょうw 結果的にはヴィクトリカの推理の中心になってしまいましたからねw



泥棒たちの仲間割れは、話をややこしくしようとしたスパイスですかねw

まんまと混乱しかけた私ですが(笑) 



最後にコルデリアらしき人物が登場しました。

しかも、以前九条の帽子をへんてこにしたマジシャンも一緒ではありませんか!


いよいよ話は本筋にいくのでしょうか。

今回ヴィクトリカの謎が大体明らかになると思っていたので

次回にさらなる期待ですね!


…って次回はギャグ回じゃなイカ?w
予告はいつもこんな調子でしたねww

フラクタル 7話


◆フラクタル 7話


今まで見てきたフラクタルは完璧ではない?

これは重要なのに今まで全く語られていなかったので驚きましたねw

てっきり、今までのものがふつうであって、今回見せられた

ザナドゥの町が特別なのかと思いましたよ(゜д゜;)


そして、この完璧に見えるザナドゥの町にも裏がありました。

どうやらお金を稼がないと住んでいられなくなるようです。


ここで引っかかったのは1話あたりにあった

「この世界は働かなくてもいい」という設定ですね。

おそらく、フラクタルシステムが完璧に動いている数少ない町なので

制限をかける意味での設定でしょう。 もし不完全なフラクタルに頼っている

人たちがこの町を知ったら一斉に押し掛けてくるでしょうし。


結局、フラクタルによって働かなくても良い、とかいう世界をつくることは

成功しなかったわけですね。どうしても地域ごとに差違がでてしまったり

行き届かない部分があるようです。



今回登場したコリンがなかなか興味深いな、と思いました。

コリンのように、現実で思うように動けない人からすれば

そのフラクタルが現実世界のようになってしまうようですね。


最近(?)あった映画・アバターでもそうでした。

主人公ジェイク・サリーも下半身不随のため現実では車いすで生活を送っていました。

が、アバターに乗り込んで足の自由が利くようになればそちらでの生活に依存し

現実が現実でないような気にさえなっていきます。

こちらでは、人間側のやり方が汚く、ナヴィとの生活に自分の居場所を見つけたため

オマティカヤ族と生きていくことになりました。


ですが、コリンの場合はどちらの世界が正しいわけでもないので

たとえやり方が間違っていると感じたとしても、自分が自由に動くことのできる

フラクタルに頼るしかないんですよね。


そういった人々からすればフラクタルシステムは確かにすばらしいものでしょう。

そのシステムが富を得た人しか利用できないというのは不完全すぎる気もしますが。


富を得なくてはいけない、という焦りからコリンはあのような卑怯な性格になってしまったのでしょうね。

そこに至るまでに一体何があったのか。それが見えてくるとこの世界を大体理解できそうな気がします。




そして最後にクレイン死亡?w まさかの展開ではありますが

これで本当に死んだというわけではないでしょうねぇ。


ネッサの能力に関してはなんともいえませんが…すごいです(笑)

やはりフラクタルシステムにハッキングする能力があると考えるのが妥当でしょうか?

もしネッサがフラクタルの核心だとするなら、圏外にでることでもっと

システムに影響を出しそうな気がしますしね。



話はなかなか見えてきませんが、この作品の描こうとしているものはやはり興味深いです。


それに、世界の見せ方もおもしろい。前回の荒廃した土地が町に変わっていくシーンも

今回のザナドゥの町が一瞬にして荒れ地になっていくシーンも見応えがありました。

残る課題はフリュネでしょうか。彼女のキャラにもう少し共感できればな、と思います。



フラクタル 5・6話


◆フラクタル 5・6話


-5話-


「ネッサを好きになってはいけない。」

フリュネの台詞ですが、どういう意味なんですかね?


ネッサを好きと言うことはネッサにふれることができるということにもなります。

…となるとふれること自体がなにかいけないことなのか、

とか思ったりもしたんですが、今のところそんな風には見えませんよね。

ネッサが登場した回で、ネッサが電子機器にふれた瞬間

その電子機器が誤作動(?)を起こす、というシーンはありましたが

あれは機械にしか影響がないものです。 それ自体が機械に対する

ハッキング能力で、人間に対しては無害でも機械に対して(フラクタルシステムに関しても?)

害を与えるものなのかもしれませんね。


ところで、この作品のヒロインであるフリュネ。

彼女のキャラは未だによくつかめません。

わがままといった印象しか残っておらず、彼女の目的も不明。

フラクタルシステムを良く思っていないことはスンダとの会話の時にわかってはいますが

だからといって今、何かをしようとしているわけでもない。

ふつうのヒロインとしてはそれで十分なのかもしれませんが

何か謎を隠し持っているのは確かです。そろそろあかされてほしいところですね。



-6話-


ロストミレニアムはスンダたちのいる集団だけではないようです。

しかも、同じロスミレ同士だからといって協力するわけでもない。

結局は自分のロスミレが一番正しい、とか

やり方が違う者同士の意地の張り合いな気もしますが
今のところどこのロスミレのやり方も正しいとはいえないでしょう。


だからといってフラクタルシステムが正しいなんてこともないですよね。

…となると今この世界には正しいことをしようとしている人はいても

そのやり方が正しい人はいないということになります。


そこで可能性があるとすればクレインでしょう。

今、スンダたちのロスミレのみんなと共に生活し、馴染んでいますが

決してそこの仲間になったというわけではありません。

スンダたちの考えはよいものですが、テロを起こすというやり方は

理解できませんし、クレインも良くないと思っています。

クレイン自身、彼らの生活の仕方には惹かれているようですし

今後クレインがこのロスミレの人たちのやり方を変え

フラクタルシステムに対抗するというのが一番ありそうな気がします。(ありがちでもありますがw)


ただ、フラクタルシステムに対抗するといってもただ壊すだけでは

幸せになれない人も多くでてきます。むしろ、フラクタルに依存している人たちからすれば

ロスミレなんて敵でしかありません。 なのでこの世からフラクタルシステム事態を

消すことは解決にはならないでしょう。



今回、クレインの父が登場しました。

彼が見せたかったものは結局なんだったのかは

わからず終いでしたが、今後補足があるのでしょうね。 

なかったら…どうしよう(笑)



夢喰いメリー 9話


◆夢喰いメリー 9話


今回はかなり重要な点が明らかになりましたね。

内容濃すぎて2回見てしまうところでしたw


まず…飯島先生ひどい(((( ;°Д°))))

千鶴は晴れて疑いから逃れることができたわけですが

飯島先生の本性は怖すぎます^^;


やはり千鶴はミストルティンに対抗する者なのですね。

目的や意図はわかりませんが、今までミストルティンが登場する場に

居合わせたのは彼女を追い回しているからだそうな。


飯島先生に関しては考えてみれば複線が多かったですよね。

人柄の良さそうな雰囲気のせいではじめの方は疑うことができなかったのですがw

ユミが例に出された時点で早い人なら予測がついていたんでしょうね。



そして明らかになった夢魔の寄生する場所。

夢魔は人間の前に歩く力・要するに夢に寄生するようです。

この点に関しては以前も書いたことがありましたね。

予想通りと言えば予想どおりですが、これによってエンギが足踏みしてしまうとは

考えていませんでした。今後全く夢魔たちに対抗するすべがなくなってしまった訳なんですが

可能性として残された希望は、メリーの能力でしょう。


以前エンギとの戦いの時に発動された能力ですが

あの時メリーの手元には鍵の束のようなものがみえました。

もしかするとそれが幻界に戻る鍵になるのかもしれません。



気になるのは勇魚でしょう。

ミストルティンの強制的に夢魔と人間を組み合わせる能力により

器になりかけてしまっているようです。

メリーもエンギもまだ対策を練ることができていません。

ここで活躍するのはやはり千鶴なのでしょうか。

まだまだ謎だらけの彼女について、やっと掘り下げがあるのなら楽しみですね♪






夢喰いメリー 7・8話


◆夢喰いメリー 7・8話


-7話-


水着回でしたが、そこまでムフフ(笑)なシーンはありませんでしたねw


そして徐々に千鶴だけでなく飯島先生にもミストルティン疑惑が…w

パトロールと言って登場していた今回ですが、どうもそれだけには見えないような…。

職員会議(6話だったかな?)で話を聞かずにおにぎりの絵を描いているのも

微妙にその複線だったのかな?と思ってしまいました。


メリーが正義の味方をしなくてはならない理由は

夢路がメリーにあきらめてほしくないからだそうです。

これだけを聞くとかなり理不尽な主人公にも思えますが夢路からは

自分でもメリーをなんとかしてあげたいという気持ちが

日々伝わってきますので(笑)そんな風には思わないですね。


少なくとも、今はメリーを元気づけることが唯一夢路にできることなのではないでしょうか。

多少、自分でも無理を言っているのは承知のはずです。


スク水のメリーは可愛かったですが、海に入らないのはだめですね!w

またいつかプール回があることを…(黙w


-8話-


意外と早かったエンギとメリーの共闘。

お互い考え方は違いますが、とりあえずあの場でやることは戦うことしかありませんよね^^;


夢路が前回の怪我の治療のために向かった病院は、なんと由衣の家だったようでw

たまたま再会したわけですが、そこにはエンギもいるとなるとびっくりしますよねww

ただ、エンギは人間に被害を与えたことを謝りたかっただけのようですが。


飯島先生はもしかするとミストルティンの器なのかもしれませんね。

ミストルティン自身も、容易に人間の夢を聞くことができる教師に入るというのは

都合がよいでしょう。 逆に、疑われがちな千鶴はミストルティンに対抗する者である

可能性もありそうです。 (こんなこと言って千鶴がミストルティンだったら…ww)


今後、エンギとメリーはエルクレス側につく夢魔を退治していくんですかね?

お互いの考えを否定しつつも仲間っていう関係はなかなか

おもしろくなりそうなので楽しみですw



魔法少女まどか☆マギカ 9話


◆魔法少女まどか☆マギカ 9話



すとぅるるるのアニメ日和


ついにキュゥべえがまどかに対しても本性を現しましたね。


キュゥべえの言っていることはすべて自分の種族を中心に考えたことであって

人間を材料としてしか見ていません。 人間も他の動植物をそのように見ていると

言ってもいいでしょうから、キュゥべえたちの種族は今の人類の上に立つ位置づけになるのでしょう。


とはいえ、それを精神が不安定な中学生の女の子に押しつけるのはやはりひどい。

うまく騙されてくれる人を選んでいるとしか思えませんよね。


結局、キュゥべえの目的のすべてはまどかの力を手にすることですから

他の魔法少女なんてどうにでもなれ、という感じですよね。


今回杏子のソウルジェムは自ら破壊されました。

その場合は魔女になるわけでもないのでキュゥべえたちインキュベーターからすれば

作戦は失敗になるのでしょう。それを知っていても杏子を犠牲にするとは。

まどかの力がどれだけの物なのか本当に計り知れないですw


ところで、このワルプルギスの夜というものにキュゥべえたちは直接関わっていないんですかね。

魔女(魔法少女)を生み出しているのは彼らですから、

これもまどかを魔法少女にするため…という風に考えることもできるかもしれません。


今のところ、まどかが魔法少女になったら負け、のような感じになっていますが

キュゥべえの話の中で「ソウルジェムが燃え尽きて魔女になるときに膨大なエネルギーが得られる」

という部分がありました。 …となるとまどかが意地でも魔女にならなければ

キュゥべえたちの思惑通り、というわけにもならないんではないんですかね。

そうでもしないとまどかが魔法少女にならない間にアニメの放送が終わってしまいそうですww



すとぅるるるのアニメ日和


杏子のキャラに関してはなかなかつかめない部分もありましたが

今回で大体わかったような気がします。 元々、自分のやりたいようにやる

性格でしたが、今回さやかを助けようとしたのも「1人ぼっちになりたくない」という点では

自分のためといってもいいでしょう。 ですが、今回さやかを助けたいという気持ちと

自分が魔法少女になった当初の「町の平和を守る」というあこがれを思い出すことができました。


そうして杏子を変えたのは間違いなくさやかの正義感の強さです。

だから杏子もさやかのためにここまでする覚悟ができたのではないでしょうか。


それにしても杏子の演出がかっこよかったですね。

何度も見直しましたが毎回同じ部分でうるうるしますw

こうして杏子も退場してしまったわけですが、これによってまた彼女の株もあがりました。

本当にこの作品に登場するキャラクターは魅力的な子ばかりですね。



ほむらは普段無感情に見えますが、たまに感情的な部分も見せます。

おそらく元はすごく感情的な子だったのではないでしょうか。

普段はあえて感情を殺しているようにしか思えません。




最後に1話の冒頭について。

(以降、妄想ばかりですw)


あれはまどかの夢、ということになっていますが

もしかするとワルプルギスの夜なのかもしれません。

そして、まどかはあれを夢で見たと錯覚しているだけであって

本当は実際にすでに起こっている出来事なのではないでしょうか。


ほむらの能力は時空間を操るようなものなので

その未来を変えるために何度も元の時間(1話にあたる)に

移動していると考えられそうです。だから、たまに見せる感情的な表情は

「またこの未来につながってしまうのか」という絶望からなのでは。



さらに完全な妄想ですが(笑)この作品がもし最終回までに

ワルプルギスの夜を迎えるならもう一度1話に戻る、というのもおもしろそうです。

おそらく、このままワルプルギスの夜を迎えると夢の中と

同じ結末が待っているのではないでしょうか。

それでまた単に1話からやり直し、というのはもちろんおもしろくありません。


まどかは今まで、たくさん後悔してきました。マミさんのこともさやかのことも。

おそらくこの後目覚めたまどかは杏子のことも後悔するのでしょう。

「もし私があの時魔法少女になっていたら」 何度もまどかは

このようなことを考えていました。だからこそ、次のループでは

自らが早いうちに決断し、魔法少女として戦うことでマミさんの命も救い、

さやかが一人で苦しむことも逃れることができる未来を築くことを考えてくれれば…と思います。


そのためには少なくとも今の記憶を過去に持ち越すか、ほむらときちんと話をして、

次のループでは今までとは違うことをしようと決める必要があります。


それができる可能性はきわめて低いですが、それでほむらの未来も変わるなら

やりがいのないことではないように思います。



いままでは報われない話が多かったこの作品ですが

私のこの妄想のようになれば、4人(+杏子?)でワルプルギスの夜を迎えることが

可能になるかもしれません。 そうなれば、「友情物語」という肩書きにも納得できますしね。



長くなりすぎて結局何が言いたいのか、またわからなくなってしまいましたw

読んでくださった方、ありがとうございますヽ(;´ω`)ノ



<追記>


すとぅるるるのアニメ日和


杏子の変身シーンが以前と少し変わっていたのでキャプ!

もうこの変身も見られないとなると寂しいですね・°・(ノД`)・°・





http://blog.livedoor.jp/katsux2/archives/51700309.html

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すとぅるるる

Author:すとぅるるる
将来の夢は自宅警備員!とはさすがに言えない歳になってきた…w

アニメやゲーム、絵を描くことなどが好きです。
基本的にはただのオタクで萌え豚。
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ゲームのあれこれなどくだらないことを呟きます。


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