すとぅるるるのアニメ日和

≫2011年06月

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TIGER&BUNNY 13話

お互いを信じることがジェイクに勝つ結果に繋がりましたか。

超・聴覚なんていうお馬鹿発言を本気にみせる虎徹はさすがですね(笑)



私が期待していたルナティックの登場はまだだったわけなんですが、

ずっとヒーロー達の活躍を見守り続ける彼の姿は悪くなかったですね。

結局彼もヒーローのファンなのであって、

純粋に市民を守ろうとするヒーローを尊敬もしているのでしょう。


彼の話は後半に持ち越しになったわけなのですが、確かに今回の1話で

描ききれないほどの苦悩がありそうです。多分、今の状態に至るまでも

色々とあったのでしょう。以前も書きましたが裁判官として勤めを果たす

過程が大きく影響しているかもしれませんね。



結局黒幕は誰だったのか。やはりマーベリックさんが何かにおいますね。

少し前に予想した、市長の立場を悪くするというのは違っていたようですが

明らかにあの会見はわざとらしすぎます。これもミスリードだったりするのでしょうか?

マーベリックさんに関してはまだまだ謎が多すぎますね…。



でも、バーナビーの両親を殺したのがジェイクでないことは確かですね。

作中でも強調されまくってますが、影が明らかにジェイクじゃないんですよね。

銃を使っているという部分でも彼がジェイクじゃないことは確かなのですが

今回のジェイクの小物臭からしても彼が仇ではないでしょう(笑)




女性陣の活躍はちょっとやりすぎな感じもしますが、終わり方として

すっきりさせる分には良かったです!あの数の敵をどうやって…

と突っ込みたくなる気もしますが、マッドベア回収で敵の動きが止まるなら

ギリギリ無理もないということで。3人の掛け合いも面白かったし、

ドラゴンキッドが普通にファイヤーエンブレムを女性カウントしているのは可愛かったですw



突っ込みどころも少々ありますが、王道を貫く展開はすごくよかったです。

それでいて先の読めない要素も多く含まれているので次回からも楽しみです!




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DOG DAYS 13話(最終回)


この作品らしい最終回でした!とりあえず、

またシンクが勇者として戦えることになってよかったです・°・(ノД`)・°・



再びシンクを勇者として呼び出すための方法が見つかるまでのくだりや

シンクが残していった私物など、ご都合主義に見える部分もありますが

この作品はそんなことを気にする作品じゃないですよね。

すっきりとしたハッピーエンドを迎えられたことがこの作品としては大成功でしょう。


でも現実に戻って記憶をなくしたシンクを見た時はさすがに辛かったですね。

多分、ここまでして記憶を消したりするのは皆が皆、シンクのように純粋な気持ちばかりを

持ち帰る人ばかりじゃないからでしょうけど、もう少しなんとかなりませんかね。

別れのシーンはホントみんなが可哀想すぎて…。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。



続編があるとすればレベッカたちも連れていくようですね。

そのときはエクレとの修羅場に期待しましょうw

その他キャラとの絡みが見られるのも面白そうです。 



全体を通して、分かり易い内容かつキャラクターも良かったので

バランスがとれた作品だったと思います。近頃尺足らずの作品も多いですが

この作品はうまく続編への期待を募らせる終わり方だったのではないでしょうか。


この作品に関わったスタッフ・キャストの皆様、ありがとうございました!


あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。 11話(最終回)


疑問が全く残らない最終回だったかと聞かれれば違いますが、

良かったかどうかと聞かれれば間違いなく良かった、と答えられる作品でしたね。


花火の打ち上げによって、めんまに変化がなかったのはやはり皆の気持ちが

バラバラだったからなのでしょうね。今回でめんまの望みは明かされましたが

それとは別で、超平和バスターズが個人の自己中心的な考えでめんまの

成仏を願っていたことも関係がないとは言えないはずです。



わかりやすいのはやはりあなるでしょうね。恋のライバル、

しかも全くかなう見込みのない相手がいなくなることは

自分にとって好都合だと考えない人なんてまずいないでしょう。

その点一番明かしやすい悩みだったのかもしれませんが、

彼女の告白から皆が告白をし始めるのは良かったですね。


ぽっぽもどこか最近可笑しな雰囲気がありましたが…意外と重かった。

むしろ、友達を見殺しにしてしまったという見方をすれば一番重いのかも知れません。

それでも告白することができたのは、皆がお互いを再び信頼し始めたからなのでしょうね。


彼は作中で一番昔と変わらない存在(めんま除く)として見られてきたわけですが、

それは一番昔から成長していないとも取れるような気がします。

世界を旅していたというのも、単なる「逃げ」だったのでしょう。


つるこの告白が見たいという願望は叶いませんでしたが

一応、あなるが仲介して伝えてはくれましたね(笑)

やはりあのつるこが10年も秘めた想いを簡単に口にするわけがないですよね。

それでもやっぱり見たかった…!!(黙w




この作品に登場する秘密道具(笑)日記帳は個人的に賛成派ではなかったのですが

最後にああいう使い方をされると受け入れるしかなくなってしまいますよねw


手紙のシーンは本当に号泣しました…。めんまが日記を取り出した時点で

大体何をするのか想像は付きましたがそれでもあの演出はずるい!w



最後に皆にめんまが見えるシーンがありました。もうこれは理屈とか関係なく

普通に感動すべきシーンですよね!どうして突然見えるようになったのか、とか

余計な理由とかは必要ないと思います。みんなの願いが叶ってやっと「会えた」のですから。




結局、母親の死から、友人の死から抜け出せないじんたんを

助けることが全体の話だったのかもしれませんが、

めんまは実際、それ以上のことを成し遂げました。


多分、これによって嫌な意味で「忘れられない超平和バスターズ」はなくなったわけです。

逆にいえば、モヤモヤが解消されたことにより

大人になるにつれて忘れてしまう出来事に転換されたとも言えるでしょう。


でもそれがきっと死んだ人の望みなのだと思います。

死んだ人は恐らくいつまでも自分の死を嘆いてほしい、なんて思っていないはずです。


よって、いつかは忘れてしまう出来事になっためんまたちは

「生まれ変わり」ができるようになったのでしょう。

もう自分の死で悔やみ続ける人はいない、と安心して。




いざ感想を書いてみると最終話の感想は書き辛かったですね。

これも私なりの解釈ですので、実際にこのようなメッセージが

込められているのかはわかりませんが。


なんにせよ、アニメやドラマは個々が好き勝手に受け止めればいいものですよね!(ォィw


終始感動させられっぱなしのこの作品は最終的にとても心に響く作品になりました。

この作品に関わったスタッフ・キャストの皆様、ありがとうございました!



C 11話 (最終回)


さすがにアクションは手が込んでいましたね。その他の映像も最終回らしかったです。


内容はというと、やり残しはないのでしょうけどかなりご想像にお任せします、

といった感じで人によってかなり取り方が変わってきそうですね。



私は最後の方に出てきていた金融街のトップの言葉で

三國のやり方は元々「間違っている」と決められていたのだと想像します。

金融街にもルールというか、基準があって三國のやり方はその内の

駄目な方向に進むものだったのでしょう。普通に観ていれば彼も結局妹を失ったわけで、

そこまでして戦ってきた結果がこれとなると相当可哀想な立ち位置なのですが。


最後に三國の幸せそうな描写もなかったので、現在を選んだ彼は

結局未来を失ったまま生き続けているということでしょうか?

もしくは、未来を失って死んだことになりますかね。


好みでいえば、ただ間違っているからと悪役のような立ち位置で終わらされるより、

もう少し報われて欲しかったという気持ちがあります。あのハナビでさえ報われているようでしたし。

(真坂木はハナビにうり二つの人間だと言っていましたが、あれをハナビの未来としてみても良いのですよね。

 公麿が存在する以上、その他に存在する人間が公麿と全くの無関係の人間ばかりだとは限りませんし。)




一方で公麿のやり方は三國と対象的で一応正しい方向に向かっていたようです。

彼の場合は三國と違って運が良かったのかも知れませんね。

考えた結果ではありましたが、結局成し遂げたことはサトウのやり方でした。

この行いができたのは間違いなくサトウのおかげでしょうし、

彼が自ら考え出した結論ではないですよね。


その点、少し残念でもあったのですが、見方を変えれば「結果良ければ全て良し」ですかね。

日本が全て消滅して終わったわけでは無かったのは良かったです。



気になるのは日本が消えた描写でしょうか。

一度消えたはずの日本がまた未来で存在するとはどういうことなのでしょう?

あの公麿がいた世界は現在の日本とは違う場所に位置していて

そこに日本人が移住した、とでもいう状態なのでしょうか?


もし日本がまた存在するのならばその現在から未来までの空白はどうなるのかなど

謎が多く残る結果になってしまいました。特に公麿に関しては「現在」で戦っていた場面から

いきなり未来に飛ばされてしまっていますからね。今後の生活がどうなるのやら(笑)



それでも主人公として日本を救ったというのは良かったですね。

公式のモノローグで真朱が妹だとかいうのは完全否定されてしまいましたから

いつか公麿の元に娘、もしくは孫としてちゃんと生まれてくるのでしょう。

彼の守りたいモノもちゃんと守られたと言うことですね。




今までかなりぶっ飛んだ考察をしてしまったり、かなりお見苦しいところがあったかもしれませんが

私なりにこの作品は十分楽しむことができました。「お金」が題材というのもなかなかに珍しいので

今後似通った作品が出てくることはないでしょうし、ここまで作り込まれた作品を作ることができる

スタッフはなかなかいないでしょう。 この作品に関わったスタッフ・キャストの皆様、お疲れさまです!



「今期終了アニメ(3月終了作品)の評価をしてみないかい?12」


なんとか間に合いました!いつもお世話になっている

ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人  ピッコロ様の企画 に参加させていただきます。



・君に届け 2ND SEASON


 ストーリー 5
 キャラクター性 4
 画 3
 演出 4
 音楽 4
 総合的な評価 4


 1期に比べ、もどかしい状態が長すぎた所為でイライラしかけた部分もありましたが

 その分後半の盛り上げがうまく出来ていました。

 あのイライラはその為として、見逃すべきですかね(笑)

 

 2期で特に良くなったな、と思ったのは爽子の周囲のお友達の存在。

 あやねたちはもちろん、最終的には爽子をライバルとして認め、

 きっちりと失恋したくるみの立ち位置は良かったです。

 


・魔法少女まどか☆マギカ


 ストーリー 5
キャラクター性 5
 画 5
 演出 5
 音楽 5
 総合的な評価 5


 シャフトの独特な演出と音楽、可愛らしいイラストが上手く混ざりあった傑作だと思います。


 まず、キャラクターの葛藤を描くのが見事でした。

 中でも時間をかけて描かれたまどかの葛藤はラストの

 まどかの変身シーンをより感動させるものにしていたと思います。


 全てにけりを付ける最終回ではなかったように思いますが、

 元々題材が「友情物語」だったのでその点を綺麗に終わらせたこの作品は

 構成も良かったのではないでしょうか。

 


・フラクタル


 ストーリー 3
 キャラクター性 2
 画 2
 演出 2
 音楽 4
 総合的な評価 2


 期待していた分、裏切られた感は否めませんが題材は良かったと思います。

 

 「フラクタルシステム」やそれに関わる「鍵」など設定は細かく作られていたようですが

 かえってそれが裏目に出てしまっていたような気がします。

 せっかくの題材と設定を1クールに納めようとしてしまった結果がこれだと思うので

 できれば2クール作品で観てみたかったです。


 挿入歌やエンディングが世界観とマッチしていたのは良かったです。

 後はキャラクターのブレをもう少しなんとかして欲しかったかと。



・レベルE


 ストーリー 4
 キャラクター性 3
 画 4
 演出 4
 音楽 3
 総合的な評価 4


 宇宙人を中心とした様々な物語が観られて毎回飽きなかったです。

 どのエピソードも最後のオチには驚かされる事が多く、

 複線もきちんと張られていた構成には感服しました。


 特にお気に入りの回はコンウェル星人の回ですかね。

 オチはやっぱり王子の作り話だったのですが、人間の残虐でありながらも

 当たり前になりつつある動植物との関係を分かり易く描いていたと思います。


 ギャグにもシリアスにも対応できる良い作品でした。



・夢喰いメリー


 ストーリー 2
 キャラクター性 3
 画 4
 演出 4
 音楽 4
 総合的な評価 3


 敵の動きやストーリーの進行に少し首を傾げる部分もありましたが、

 少年漫画を読んでいる感覚で十分に楽しむことができました。


 キャラクターがマジで繰り広げるアクションも良かったです。

 主に1話なのですが、曲とアクションのアンバランスなようで

 マッチしている演出は素晴らしかったと思います。


 もう少し原作に忠実に作ってほしかったな、と思う点はありますが、

 1クールの限界はこの位なのでしょうね。コミックスの良い宣伝にはなったのではないでしょうか。


 (放送終了後、原作の購入を開始しました!w)



・みつどもえ 増量中!


 ストーリー 4
 キャラクター性 4
 画 3
 演出 3
 音楽 3
 総合的な評価 3


 1期ほどのテンションはなくなったものの、ギャグのセンスはやはりみつどもえ(笑)

 1話丸ごとガチレンジャーの展開には驚きましたが、オープニングのセンスも、

 無茶苦茶で突っ込み所の多すぎる内容も面白かったです。

 

 個人的な欲をいえば、ハムスター・ちくびの登場をもっと増やして欲しかったですかね。

 

 堂々と小学校6年生のクリスマスを何度もしてしまうあたりは

 みつどもえらしさが出ていてかえって面白かったかと(笑)



・STAR DRIVER 輝きのタクト


 ストーリー 3
 キャラクター性 5
 画 4
 演出3
 音楽4
 総合的な評価 3


 ストーリーではなくノリとテンション、キャラクターを楽しむ作品だったのではないでしょうか。

 

 最終回では完全に今までの複線を投げてしまいましたが、

 展開のうまさと映像のこり具合で文句の出しにくい出来になっていました(笑)


 最後にワコが答えを出さなかったというのは少しモヤモヤしますが

 その点は後日談が出ることに期待しますw



・ハートキャッチ プリキュア!


 ストーリー 4
 キャラクター性 4
 画 4
 演出 4
 音楽 4
 総合的な評価 4

 初めてプリキュアを1年見続けました。

 きっかけは馬越さんのキャラデザだったのですが、

 アクションも内容もとても子供向け作品だとは思えない出来でした。


 特に馬越さんが作画監督を担当している回のアクションはとんでもなかったです。

 サンシャイン登場回、ダークプリキュア対キュアムーンライト、デューン戦などは

 中でも最高の出来。何度観ても圧倒されます。


 ストーリーの伝えたいことは子供向けらしく真っ直ぐでわかりやすかったのですが

 それでも単調な内容になることなく、むらはあったものの、大体の話は楽しんでみることができました。



・テガミバチReverse


 ストーリー 2
 キャラクター性 2
 画 3
 演出 2
 音楽 3
 総合的な評価 2


 どうしても原作との比較をしてしまうため、なかなか良い点が見出せませんでした。

 作画が良くないのは1期に比べるとマシでしたが、オリジナルストーリーの内容は

 相変わらず。4クール(前作含む)もあって原作に忠実に出来なかったのは非常に勿体ないです。

 

 原作のスピードだと確かに4クールには収まりませんが、もう少し忠実に

 原作の良さが伝わる内容にしてほしかったです。



ベストキャラクター賞


鹿目まどか/悠木碧

(魔法少女まどか☆マギカ)



ベストOP賞


コネクト/ClariS

(魔法少女まどか☆マギカ)



ベストED賞


DOWN BY THE SALLEY GARDENS/AZUMA HITOMI

(フラクタル)



ベスト声優賞・男性


浪川大輔

(風早翔太/王子)



ベスト声優賞・女性


斎藤千和

(暁美ほむら/杉崎みく)





あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。 10話

花とめんまの関係性は生まれ変わりでしたか。

となると一瞬写った黄色い花はじんたんの母親の生まれ変わりでしょうか?


めんまの「生まれ変わるために成仏する」という考えは

じんたんの母の受け売りのようですが、それをじんたん自身が拒むことになるとは。

結局じんたんも大好きなめんまを独り占めしたいという願望を持っていて

ゆきあつたちとさして変わらないんですよね。


今回の「あの日」を再現することでゆきあつやあなるはちゃんと失恋しました。

ゆきあつはなんとか吹っ切れたような様子に見えましたが、

それでもあなるはじんたんが諦められないみたいですね。

多分、じんたんもめんまがいなくなったからといって代わりにあなるを選ぶことはないでしょう。

それがわかっているからこその涙なんでしょうね。

この辛さを乗り越えたときにあなるは大人になるのでしょうか。



つるこはというと、相手が近くにいるにも関わらず、想いを秘めて過ごしてきました。

ゆきあつがめんま一筋だということがわかっていたからこそ伝えなかったのかもしれませんが

代わりにあなるを選んだゆきあつを見てそろそろ気が気でなくなってきたという感じですね。


彼女は「あの日」の再現によって失恋してはいません。だからこそ最終回には

つるこの告白シーンも入っていればな、と思うのですがどうなりますかね。



おそらく、今回めんまが成仏しなかった理由の中に「超平和バスターズ」の

変化も含まれているのだと思います。「あの頃」に叶わなかったことをメンバー全員が

成し遂げ、心の中のモヤモヤを解消し大人になることが成仏の条件でしょうか?


数年後に成仏…とまではいかないかもしれませんが、打ち上げ直後に

めんまの成仏があり得るようには思えなくなりましたね。



今回一番良かったなと思ったシーンはめんまと弟の再会シーンですね。

…なんか自分でもよくわからないんですが涙がぶわっと出てきましたw


最終回までに不安なことは沢山ありましたが、それもこの調子だとカバーされそうな気がしてきました。

残り1話(?)ですが多分尺足らずではないでしょう。今期で一番構成はうまくいっているように思います。



神のみぞ知るセカイⅡ 10話

「長瀬先生みたいな熱血教師も困るんだよね」

この言葉が長瀬先生を落ち込ませる原因になってしまったのは

高校時代のバスケと関係があるみたいですね。

多分、主将になった長瀬の熱血さが部を潰すことに繋がったのでしょう。

2期になって桂馬の攻略がなかなか上手くいかなくなってきました。

今回の長瀬先生もそうですが、ちひろもかなり危ない橋を渡っていましたよね。

長瀬先生の難点はやはり自分から向かってくるところでしょう。

それを1期のかのん同様、避けようとしても教師としての立場があるので

簡単に避けることはできません。


今回までは完全に押されっぱなしの桂馬でしたが、バスケ部で活躍していた頃の

長瀬先生を知ることは攻略にかなりの影響を与えそうですね。

もしかすると桂馬の担任教師ももう少し積極的に桂馬を助けてくれるかもしれません。



長瀬先生の心の隙間を埋めることが彼女の今後の教師生活に影響を与えそうですね。

やはり桂馬たちの駆け魂集めは女の子の将来をも変える力になってるように見えます。

それが悪魔たちの仕業っていうのは面白いですね(笑)


もうすぐ最終回も近くなってきたのですが、長瀬先生の後に来るのは

ハクアのエピソードでしょうか?今作で期待されていた彼女の活躍が

まだあまり見られないのでそちらにも期待したいです♪


花咲くいろは 11話

緒花の敵は結局母親になるのですね。

一度も勝ったことのない相手なので今回も言い負かすのは難しそうです。


この作品には緒花のお婆ちゃんである女将さんと緒花、

そして母親という血の繋がった3人が出てくるのですが、

全員良くも悪くも似すぎているんですよね(笑)

(緑さんは似てないですね)


今回はその悪い部分が完全に表に出ていたわけなのですが、中でも目立ったのは母親です。

他2人にも周囲を自分のペースに巻き込もうとする部分はありますが、

母親は仕事を言い訳に娘までを自分勝手な理由で振り回しています。

毎回緒花との討論の結果、勝てているのは間違いなく母親の特権でしょう。

緒花も緒花でなんだかんだ許してしまっている部分があったのだと思います。


でも今回、自分が精一杯頑張っている旅館での仕事にケチをつけられたわけです。

母親だとかそんなことは関係なく戦える場がやっと出来たということではないでしょうか?


母親がいつも盾にしてきた仕事は今回緒花にとって武器になるはずです。

彼女が今まで仕事を全面的に押し出してきたのですから、

緒花の仕事に対する熱意を否定できるわけがありません。

それに、彼女の誇る「仕事」に泥をぬられた緒花の気持ちがわからないこともないでしょう。



ただ、事の解決はそう簡単にいきそうにはないですよね。

本編でもあったように記事を書き換えることができるわけはありません。

緒花の母が謝罪にやってくるというのも営業妨害されたことに対するお詫びにはなりませんからね。


そうなると、実際に取材に来てくれていた眼鏡の女性の雑誌社が頼りでしょうか?

付き添いでいた祖母が満足してくれていた点などをみると今回の雑誌のように

酷評ばかりだということはなさそうです。



-追記-



すとぅるるるのアニメ日和


それにしてもこの記事は酷い(笑)


DOG DAYS 11話

お遊びの戦にもちゃんとした理由がありましたか。

確かに、魔物の存在を知りながらのうのうと暮らしているだけでは

万が一の時に誰対抗できる人がいなくなりますよね。

ダルキアンやユキカゼのように魔物を封印できる力を手にするのは

なかなか難しそうなことですが。


今回魔物退治をまともに見るのは初めてだったのですが

なんかめちゃくちゃダルキアンとユキカゼが格好良く見えましたw

魔物を封印することで周囲からの評価を得ようとしないところもいいですね。

2人の株は常に右肩上がりですww



ミルヒとレオ様がちゃんと話をする機会があったのも良かったですね。

レオ様に関してはミルヒを気遣うばかりに自分を押し殺そうとしていたのですから

優しいミルヒがそれを許すわけがありません。これを期にまた二人が

仲良く過ごす姿とかも見てみたいですね。



リコッタの様子がおかしいのは間違いなくシンクの帰る方法が原因ですよね。

今まで解っていたことよりも深刻な何かが解ってしまったようですが…何なのでしょうか?

以前書いた二度目の勇者召喚はない、とかそんなことも含まれていそうですが

これがラストに向けて最後の課題になるんでしょうね。


ありがちな展開ならシンクがこちらの世界の住民と別れてエンドですかね。

でもこの作品でそんな悲しい最終回は迎えて欲しくないところです。



TIGER&BUNNY 11話

少し強引な部分もありましたが、毎回先が気になる展開はやはり面白い!

折紙が敵のアジトに潜り込むというのは大体予想通りだったのですが

ジェイクにならなかったのは万が一能力を使えと言われた時に使えないからですかね?

それでも下っ端の非ネクストが乗り込んできた事はラッキーすぎるんですけどね(笑)



今回バーナビーは市民に自分の過去を発表しました。

バーナビーというか、マーベリックの提案なのですがどうしても

彼の行動には裏が有るように感じてしまいますね。

そうはいっても、それによって市民の不安は少し紛れたようですし

正しい選択ではあったようです。役立たずの市長よりは活躍してますよね(笑)



マーベリックを黒幕として見てしまっているので

こんなひねくれた考えが出てきてしまうのかも知れませんが、

バーナビーの過去を市民に伝えることはバーナビーがジェイクを

殺したとして、それを肯定するためだとは考えられないでしょうか?

要するに、バーナビーをルナティックのようなヒーローに仕立てようとしているのでは。

マーベリックはルナティックの正体こそ知らないかもしれませんが

彼の支持が高まっていることは把握しているはず。だからこそバーナビーも

そちら側に引き込んでしまおうという考えなのかもしれません。


逆に考えれば、万が一バーナビーがジェイクを殺したとして

市民の同情がバーナビーに対するダメージを和らげることにもなるのかもしれません。

もしそれがマーベリックの望んでいることなら、彼の黒幕説はどうなるのかわかりませんが。



次回、折紙が大ピンチのようですが彼が生き残る道なんてあるんですかね(汗)

普通に考えればあの場で瞬殺ですが…そうはなってほしくないです。



ヒーローの活躍はほぼ見られなかった回でしたが、それでも30分が短い(笑)

次回も楽しみです♪この調子で1クールの最後は盛り上がりそうです。



あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。 9話

今まで干渉しなかった事に意味があるとして、

前回、あのタイミングで干渉してきたことに意味があるのでしょうか?

本編のゆきあつたちの会話で

「どうして今までは筆談で自分の存在を証明したりしなかったんだろう」という

疑問が生まれていました。今まではできない理由があったのか、

それとも前回にやらなくてはならない理由があったのか。どちらにしても気になりますね。



じんたんの気持ちの揺れも超平和バスターズのメンバーの心の揺れも

基本的に波長があっていませんね。めんまの存在が与えた影響で

再びメンバーが集結するという良い点もありましたが、今こうしてみるとめんまの存在が

周囲に対する嫌な気持ちを募らせているようにも見えます。


もちろんこれがめんまの目的で、復讐だ、とは考えません。

結果としてそうなってしまっているわけですが、この状態をなんとかする方法は必ずあるでしょうし。


花火を打ち上げることで何かが解消されると良いのですが

今のこのモヤモヤとした状態で打ち上げた花火にめんまを成仏させるほどの力があるのでしょうか?

成仏したとしても、多分メンバーはすっきりしないでしょう。

お互いを悪く思う気持ちも晴れないままになります。


花火を打ち上げるのは最終回だと勝手に思いこんでいたのですが

次回予告で花火の打ち上げのようなシーンが写されていました。

誰かが今、打ち上げるべきでないと気づき阻止するのか、それとも

モヤモヤとした気持ちを打ち上げてしまうのか。


どういう方向に話が進むのか想像もつきません。次回も楽しみです♪


C 9話

誰が正しいとも、間違っているとも言えない。

皆が自分の「正しい」と思う方向へ進む一方ですが、

それが本当に正しいことなのかは誰にもわかりません。


今回の話を見た率直な感想も「わからない」ですね(笑)

どう考えたって理不尽な金融街に勝つ方法なんてないのですから

どうなればハッピーエンドなのかもわかりません。



ただ、サトウがただ金融街の破壊を目論んでいるというわけでなかった事には驚きました。

結論からいうと、サトウは元々三國のやり方が気にくわなかったということになりますね。

当然、彼が奪ってきた未来をずっと見てきている彼女にとって、三國が善に見えるわけがないですよね。


しかし、それはサトウの考えです。それが正しいとも言えません。

今回の「C」の影響を最低限に抑えた三國は確かに「今」は守りました。

彼も方法がわからずにただがむしゃらになってやった結果がこれですから、

多分予想以上の「決済」に驚いている状態でしょう。妹も影響を受けたりしていなければ良いのですが。



現時点で「悪」と決めつけられるのは金融街くらいでしょうね。

でも、それがわかっているからといってどうこうなる話でもありません。

むしろ、この状態を見て金融街を悪の根元として見ない人の方が少ないでしょうし。




真朱と公麿の関係については少しずつわかってきたような気がします。

父のアセットとそっくりだということから「娘」という説が生まれました。

公麿はこれを「真朱も自分の娘だ」と解釈しているようですが、私は妹説だと思うんですよね。


父親が金融街から去るときに「何か」を捨てて公麿たちを守ったのだという話がありましたね。

私の勝手な解釈になりますが、この時に父親はアセットを捨てたのだと思うのです。


父親の考えも少し三國に近いものがあったのだと考えます。

家族の「今」を守るために「未来」に生まれてくるはずだった娘を捨てたのだと。


ただ、そう考えると矛盾点も生まれてきてしまうような気がするんですよね。

髪の色くらいは適当に理由をつけられそうですが、父親が既に捨てた娘が

どうして公麿の未来に存在するのか、という疑問が出てきます。

この辺りは想像した自分でも説明ができません(笑)


それならやはり真朱は公麿の娘ということになるのか…とも思うのですが

本編であそこまで強調されるとミスリードでしかないような気がしてなりません。



ともあれ、今回のクライマックスは映像的にも面白かったです。

非常に感想が書きにくい回でもありましたが、今後の展開は目が離せません。



5月TOP絵

…もう6月ですねw 最近まともに更新できていないので

気休めにTOP変えました。これで春休みに描き貯めた絵が底をつきました(爆)


アニメも小説ももう終わるみたいですね。推理モノは苦手ですが

GOSICKはヴィクトリカの可愛さに癒されつつみてます。

最近は感想書きかったりするんですけどね…どうしても他を優先してしまいますw


下がTOP絵に使っている方です。上の方はちょっとシンプルすぎましたかね(^▽^;)



すとぅるるるのアニメ日和



すとぅるるるのアニメ日和


更新はしばらく週末中心になるかもしれません。

ホントいい加減なやつで申し訳ないです(´・ω・`)


早く一日中アニメとパソコンに入り浸れる日が来て欲しい(笑)



デッドマン・ワンダーランド 8話

ユメもキボーもありゃしない!ww

某作品以上にこの言葉が似合う作品なのでは。


毎回登場するキャラを疑わなくてはいけないのはもうこの作品の常識だとして、

六路ははじめから怪しかったですね。多分、対デッドマン部隊の東に

罪の枝が効かないのは事実でしょう。今回の脱獄を全て横流しにしているのが

彼ですから、映像の改善によって自由の鎖のメンバーを油断させたかったのでしょう。


それにしても自由の鎖のリーダー・剣が峰が六路と行動を共にしているというのは

あまりにも不幸すぎます(汗) 誰も六路を疑ったりしていないところを見ると

多分このまま自由の鎖の今回の作戦は失敗に終わるんじゃないですかね?



その後のメンバーの仕打ちを考えるともう視聴続けたくなくなるくらい

気分が悪くなるのですが(笑) それでもなぜか先が気になって毎週見てしまうんですよねw



シロはガンタの母親たちによる研究材料…と考えるのが無難でしょうか?

その研究内容がデッドマンに関する研究で、シロはデッドマンの第一号とか。

多分最初にあった東京大震災の原因か何かにもシロが関係しているんでしょうね。


こちらもようやくガンタがシロとの過去を思い出してきたのに…お先真っ暗ですよw



そんな気分の悪い内容の中でずっぱし千地さんがいいキャラしてますよねw

彼の前向きさは見ていて安心しますし、頼れる兄貴っぽい雰囲気には

ガンタも度々助けられることになりそうです。それでいてどこか愛嬌のある彼の性格は

この作品で唯一ほほえましい部分ではないでしょうか(笑)



あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。 8話

娘の死によっておかしくなってしまった母親。

じんたん達の成長をみて辛くなるのは当然ですが…

十代の子供たちにあの台詞はキツすぎるんじゃないでしょうか(笑)


確かにめんまの死はじんたんたちも実感しているように彼らの所為になるのかもしれませんが

ここまで年数が経っても恨み続けているのは恐ろしいですねぇ。

しかも今いる息子には殆ど愛情を注いでいないようです。

ある種、この母親もめんまに執着しすぎているゆきあつたちと同じですね。


以前めんまの弟が登場した時には「実の姉に対して偉く冷たいな」と

思っていたのですが、そういうことでしたか。

死んだ姉に対していつまでも執着し続け、今生きている自分には

見向きもしてくれない母親に対して引いている部分を直接母親に見せるわけにはいかない。

だから以前、姉はもう死んだんだからいいだろ、的なことを言っていたのですね。



今回、今までめんまが直接干渉しなかったことの意味がなくなってしまったのは残念でした。

正直今まで何度も「めんまがちょっとモノ動かせばいいのに」と思う人は多かったはず。

しかも文字まで書いてしまいましたからやろうと思えば

筆談でみんなと会話もできるようになってしまったんですよね。


じんたんがみんなに対して言葉を持たないめんまの存在を

どう知らせるのかが物語のポイントになってくると思っていたので

その点がなくなってしまったのはちょっと勿体なかったですね。

多分めんまは自分の所為でじんたんが疎外され始めたのが嫌だったんでしょうけど。



とは言ってもまだまだ気になる展開は続きます。

さすがにこれでめんまの存在を認めない人はいないでしょうからねぇ。

次回はめんまがどう動くのか。楽しみです♪



C 8話

金融街が破綻することは国の滅亡に繋がるようですね。

滅亡といっても金融街に関わる人間しかそれを感じ取れないようで

一般の人たちにとっては「最初からなかった国」になってしまうようです。


そんな金融街を壊そうとしているサトウの考えは真っ先に切り捨てられるでしょう。

金融街が現実に与える悪影響は認めなくてはならないものですが

それでもどこかの国が丸ごとなかったことになってしまうのはリスクが高すぎます。

今回の一件で近隣の国もかなりの影響を受けたようですし

それこそ全世界の金融街を滅ぼせばすべての国がなかったことになる可能性もありますよね。

金融街の目的がそれに近いものだという可能性も出てきました。



三國やサトウ、宜野座に影響され徐々に自分の考えを持ち出した公麿ですが

なかなか前には進みませんね。選択肢が少なすぎる上にどの選択をしても

必ず何かを見捨てなければならないのですから仕方ないのかもしれませんが。


捨てるものを選択した三國は良く言えば大人の考え方ですが

結局は自分中心に世界の存続を考えているのかもしれません。

三國も人間ですからそれは当然のことでしょうけど最初のうちに見せつけられた

「国のためにお金を使う良い人」のイメージは薄れつつありますね。


公麿はそんな三國の姿を見て、自分の意志と彼の意志は違っていると理解したようです。

周囲の影響を受けつつも公麿がどんな変化をしていくのか楽しみです。



TIGER&BUNNY 10話


ヒーロー達の休暇と同時に起きた多発テロ。

もしこれが偶然でないなら裏で手を引いているのはマーベリックでしょうか?


今回のテロをヒーローだけに任せるというマーベリックのやり方も

明らかにおかしいですよね。あれだけの兵器が各地に大量発生しているのなら

バーナビー含むヒーロー8人でも手が回るわけがありません。


結局、父母殺害の犯人は懲役250年なので急がなくても大丈夫、と

駆けつけたバーナビーですがそれが急がなくてはならなかったことに進展してしまいましたね。

バーナビーが犯人の行方を見つけてすぐにテロが起こったのも

マーベリックによる必然的なことなのかもしれません。



今回の多発テロによってルナティックが動きそうですね。

彼は犯罪者は死んで償うべきだという考えを持っているだけで

それ以外の思想は他のヒーローともさほど変わらないはすです。

もしかすると今のヒーローたちのピンチに加勢してくれる時がくるかもしれませんね。



ウロボロスはネクストの犯罪組織のようです。

ただ、その犯罪にも何か理由があるように見えます。


そうなるとバーナビーの父母殺害も単なる無差別でないということになりますが…

バーナビーの父母がネクストに恨みをかわれる何かをしていたのでしょうか?

予想できる範囲ならネクストをつくる研究とかですかね?でももしそうなら

バーナビーがものすごく可哀想な立ち位置になります(汗)



この予想が当たっているのならHERO TVに所属するヒーローたちは

何も知らずに手のひらの上で転がされていることになりますよね。

多分それを知っても彼らのヒーローとしての心が変わることはないでしょうけど。


対するウロボロスは全てを知ってしまい、ネクストをつくった人間達に復習を目論んでいるのでしょう。

両者が和解することが1クールの締めになるのでしょうか。


今後も面白い展開が続きそうで楽しみです!

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すとぅるるる

Author:すとぅるるる
将来の夢は自宅警備員!とはさすがに言えない歳になってきた…w

アニメやゲーム、絵を描くことなどが好きです。
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