すとぅるるるのアニメ日和

≫2012年01月

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あの夏で待ってる 4話


イチカはやはりいつかは帰ってしまうのですね…。

これによってキャラクターの感情だけだと、

既に結ばれることが決まっているかのように見えた二人が

今後どうなるか怪しくなりました。

二人の想いが変わることはないとしても、

最終的に帰らなくてはならないとわかっているイチカが

そう簡単に海人の想いに答えることはないと思うのですよね。

今回とりあえず一難去ったようですがイチカが海人に対してけじめをつけなくてならない時が来れば、

またややこしいことになりそうです。





柑菜に関してはスタッフも意図的に可愛く描こうとしていますねw

海人に対する態度は、基本的に積極的で

印象の悪いものでもないでしょう。

それが、海人にとって恋愛対象でないと言うだけで

ああまでスルーされてしまうのですからなんとも可哀想です。



また、柑菜自身が海人の恋路を助けてしまっているというのも複雑ですね。

哲郎に関しては意図的に柑菜の恋路を助けているようですが、

柑菜はそのことに全く気付いていないみたいなんですよね。

それが彼女の魅力でもあるのでしょうけど、

視聴者からみると不憫で見ていられないですw

恐らく海人への片思いが両想いになることはないのでしょうけど、

違う形で柑菜も報われてほしいですね。





そして、今回まではプロローグだったようですね。

なるほど、確かにこの複雑な人間関係を見せるには

このやり方の方が面白くなりそうです。



これで視聴者は大体のキャラクターの立ち位置を理解したわけなのですが

これによって、次週からの展開はとんでもないことになってしまいそうですね。

予告で早速柑菜が泣いていたところをみると、

早くも失恋してしまうのか?と嫌な方向に考えてしまいます。

まあ彼女の場合は最初から勝ち目のない立ち位置なので

早く失恋して自分を想ってくれている人の存在の気づくべきなのかしれませんが…

もしこれが全て哲郎の策略通り、とかだったら哲郎はなかなかの策士ですねw





次回からは今まで以上に面白くなりそうですね。

今回もりのんが可愛くみえたり、哲郎の姉のキャラがものすごく濃かったりと盛りだくさんではあったのですが

それもこれもプロローグというわけで。

そろそろ映画の撮影も始めてくれそうですし、楽しみですね。
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スイートプリキュア♪ 48話(最終回)


最終話で戦いの後を描くのは正解だったのではないでしょうか?

個人的にハミィとエレンの仲良しっぷりも堪能できたので大満足です♪



まず、幸せのメロディに関してはエレンの嫉妬も取り除かれたというわけで

良い方向に進んだかと思います。私は前回、二人で歌う事を望んでいたのですが

戦いを経て、セイレーンがプリキュアになるまで抱いていた嫉妬が

取り払われたものだということを実感できました。あの場でエレンが幸せのメロディを

歌うことは簡単ですが、それでは意味がないということをきちんと理解していた

エレンには好感が持てましたね。


その後、ハミィが目覚めるまでの過程も最終回らしくて良かったです。

元々主題である音楽の力が深い眠りについたハミィを目覚めさせる。

王道かもしれませんが、普通の声では届かない声が歌声になれば

届くという演出は最後の最後に「音楽の力」を見せつける鍵になったかと思われます。


幸せのメロディは響も突っ込んでいたように、割と軽いノリで歌われたのですが、

そこはハミィらしくてよかったですね。「頑張って~!」と笑顔で応援するエレンも

ただの軽いノリに見えなくもないですが、よくよく考えれば純粋に彼女がハミィを

応援できるのはプリキュアとして戦ってきた今までの事があるからなんですよね。

「頑張って」の一言にも沢山の想いが詰められているんだなーと考えると、実に良いシーンでした!



きちんと「悲しみの具現化」であるノイズを受け入れるというシーンがあったのも良かったです。

悲しみがなくならない、というのはまどかマギカでもそうでした。

結局はなくすことなどできず、戦い続けるしかないのです。

それを子供向けだからといって「悲しみ」を完全になくしてしまわなかったのは

この作品の良いところでしょう。全体を通して多少ご都合主義なところがあっても

ここは現実的に貫こう、という方針だったのかもしれません。




心配していた作画面は抜群ではなかったですが、前回や前々回に比べると

全然問題なく見ることができました。個人的に最終回の出来は満足できるものだったかと思います。


話の主題である「音楽の力」があまり途中の話で触れられなかったり、

せっかく入学したエレンの学校生活が見られなかったのは残念でしたが、

(↑ここは個人的な要望w)最終回辺りの加速はとても見ごたえがありました!

最終的にハミィもエレンもこちらに残るというパターンも珍しいのではないでしょうか?

特に繋がりの浅い世界ではないみたいなので、今後も行き来が自由なのかもしれませんね。

ここで無理にお別れエンドにしなかったのもこの作品の美点になりそうです。



また、百合キュアというわけで大きなお友達のファンも大勢できました!

響と奏はもちろん、最後に見せてくれたハミィとエレンは非常においしかったですw

アコちゃんのポーズや百合要素など、かなり確信犯っぽいですが

そこはファンサービスというわけで私も喜んで受け取らせていただきましたw


今後もプリキュアは大人も子供も楽しめる作品で有り続けてほしいですね♪

1年間お疲れ様でした!次回作、スマイルプリキュアも楽しみにしてます(*´∀`*)






http://blog.livedoor.jp/granzchesta/archives/51770886.html

あの夏で待ってる 3話


檸檬先輩を除く5人の中で、全員の関係を受け入れることが


出来ているのは美桜だけなのでしょうか?




哲朗に関しては特に、自覚しているのに現実を受け入れていない感じがしますね。


前回酔ったせい(?)で一言だけ柑菜に対する想いを封じ込める自分に


嫌悪感を持っているような言葉がありましたが、それは自分の諦めに対する


言葉だったのかもしれません。状況を理解しているからこそ柑菜への


想いを諦めてしまうわけで、美桜に比べるとかなり消極的ですね。




美桜は実際あのややこしい5人の関係の中に加わりながらも


周囲の状況を受け止め、それでも諦めていないようですね。


立場からすると、一番報われない位置にいるのですが


彼女の一見消極的に見える性格も恋愛に関しては別なのかもしれません。


個人的にはこういうキャラクターが最後には報われて欲しいところw







今回シーンとして面白かったのは、海人とイチカの話の食い違いですねw


海人は妄想と現実の区別があまりついていないようで、自爆することが多いです。


1話でもそうでしたが、今後もこの癖はトラブルの原因になりそうですね。


今回はお互いが勘違いしていたのでただの笑い話ですみましたが。




イチカは2話で堂々と宇宙船(?)の話をしておきながら、


やはり自分が宇宙人だということは隠す必要があるようですね。


多分、きちんと自分の生い立ちを話そうとしたのは彼女なりの礼儀でしょう。


結果的に、ここでも勘違いが起こったおかげでお姉さんは


イチカが宇宙人だなんて微塵も思っていないようなのでラッキーでした。


こう考えると、海人の家は思い込みしがちな人間が多いのかも…w








さて、そろそろ人間関係がもつれ始めて、次回も波乱のようです。


檸檬先輩は今後も周囲を見守って盗撮する役割なのでしょうか?


現時点では5人の中に無理に入ってくる様子もありませんし、


視聴者を楽しませるためにも活躍に期待したいですねw







スイートプリキュア♪ 47話



ノイズとは一体なんなのか…少しわかりにくかったですが、


一応説明はされましたね。ハートキャッチプリキュアの時もそうでしたが、


プリキュアにおいて敵がどういう存在なのかとかそういう話はあまり問題では


ないのでしょう。あの程度の説明で問題ないかと思います。




それを聞いた4人のうち、響だけが最初に「戦えない」と言い出すシーンは


主人公らしくてかっこよかったですね。結局その考えに全員が賛同することになるのですが、


そこからのバトルの魅せ方も良かったです。今までの必殺技のバンクを


そのまま使うのではなく、ノイズに語りかけながら攻撃するというのは熱い!


最終的にはやはり和解して終わりましたが、この「敵を倒さない」というのは


プリキュアの基本なのでしょう。後味が悪くないですし、この方針は良いと思います。






ただ、この「スイートプリキュア」において残念で仕方ないのが作画なんですよね。


私は全話をちゃんとみたのはハートキャッチプリキュアが初めてだったのですが、


悪い回はあっても、こども向けとは思えないような作画の回が割と多くあったのです。




でもスイプリでは悪い回をみることの方が多く、(絵柄的に難しい部分もあるのかもしれませんが)


大事なシーンで作画が気になってしまうことが結構あったんですよね。


今回のノイズ浄化のシーンやそこに至るまでの経緯もかなり熱いものではあったのですが、


作画を見たときにあれ?と思ってしまうことで感動が薄れてしまったような気がします。




次回の作画がどうなるのかはわかりませんが、なにせ最終回ですから


今までで一番良い作画に期待したいですね。全話を通しての評価につながるかどうかは


微妙ですが、せめて締めくくりだけは作画を気にせずに楽しみたいです。






ストーリーの構成としては、非常に面白くなりそうですね。


ハートキャッチプリキュアはAパートでデューン戦が終わり、


Bパート丸ごと後日談になっていました。それだけでも結構長くとるなーと


思っていたのですが、スイートプリキュアでは1話丸ごと後日談です。




下手をすると間延びしてしまうこともあるかもしれませんが、


やらなくてはならない事が結構まだ残っているのでまあ心配はないでしょう。




個人的に楽しみなのはハミィとエレン、どちらが幸せのメロディーを


歌うのかですね。私が望むのは2人で歌う…という結果なのですが、


幸せのメロディーを歌うという儀式において、どういうルールがあるのかわかりません。


今まで歌姫を一人選んできたのですから、2人で歌うということが


無理な可能性だってあります。そう考えるとますますどうなるのかわからないので


今から次回が待ち遠しいですね。




後はエレンの猫化が復活するのかですねw


好きなキャラキターがエレンなのでどうしてもエレンばかりになってしまうのですが、


ハミィとのツーショットはやはり猫状態の方が釣り合いがとれていいんですよね。


人間になってからハミィとエレンの関係性が薄くなってしまったような感じもしたので、


最終回で二人の仲良しっぷりも見せてくれると嬉しいです♪






最後は願望ばかりになってしまいましたが、この作品の締めくくりというわけで


ファンの希望に答えるような出来に期待したいですね。



ちはやふる 15話


結局、太一はA級になることが出来ず、千早もクイーンに負けてしまったのですが
今回の負けは瑞沢にとって大きな財産になりそうですね。

千早の負けに関しては予想もついていたことなのですが、
悔し泣きしながら取る練習をする姿には泣かされましたね(/ _ ; )
その姿をみて太一がとった行動も意外でしたが
あの場面で変に慰めたりしなかったのは
良い選択だったのでしょうね。
やはり太一の行動や声かけには感服するばかりですw

太一の試合はというと、まだかるたを再び始めて間もないのに
A級の決勝戦まで進んでいました。

この太一の快挙には驚かせられましたが、
得意の暗記が数を重ねるごとに不安定になるという点ではまだまだ未熟なのかもしれません。
それでも結果はおしいものだったので、
無名の瑞沢にしては快挙です。
来年に新と戦えるかは微妙になりましたが、
3年の近江神宮では間違いなく新と同等でしょうね。


さて、こうして今瑞沢のメンバーに足りていないものが
浮き彫りになったところで新しい練習メニューが追加されました。
一般的なかるた部がこのような練習を取り入れているのかは知りませんが
千早たちには間違いなくプラスになるでしょう。
ライバル(チーム内での)と張り合うと言った意味でも向上していけそうな気がします。

今後はしばらくまた練習の光景を描くことになるのでしょうか?
この作品は今まで全く中だるみもなく、丁寧に作られているので
大したイベントがなくても面白いドラマを描いてくれることに期待ができます。
今回の試合で得たものが千早たちをどう変えて行くのか楽しみですね。

妖狐×僕SS 2話


反ノ塚の癒やしキャラっぷりが想像以上!w

凛々蝶さまとの相性だけでなく、御狐神との相性も良さそうですね。


御狐神のキャラクターは非常にきわどいのですが、

うまくウザすぎないところにいるというかなんというか。

凛々蝶に対する過ぎた態度もギャグとしてみれば問題なさそうですw



凛々蝶と御狐神の過去に関しては、まだ当分わかりそうにないですね。

ただ、関わりがあったという事は特に珍しいことでもないようなので、

それを忘れてしまう原因が何かあったということなのでしょうか?

単に昔の事すぎて忘れてしまった…という訳ではなさそうです。

この出会いを凛々蝶が思い出すことは御狐神に

何かしてあげられる鍵になるかもしれませんね。



そして今回、初めて凛々蝶さまが変身しましたね!

鬼と聞いていたのでもっと禍々しいものがと思っていましたが、普通に可愛かったですw

可愛さはもちろんなのですが、やはり注目すべきは武器でしょう!

武器を持ってるということは、バトル展開に期待していいんですよね?w

妖怪モノのバトルとか熱くなるに決まってますw(ただの好み)

キャラクターも可愛くてギャグも好み、そしてバトル…となればもうこれは視聴継続しかないですw


まだまだ今後どういった話になるのかわかりませんが、期待したいですね。




あの夏で待ってる 2話

前回の冒頭であった出来事はそのまま受け止めても良さそうですね。

1話をみた時点では、まだ何かひねりがあるかなーと思って素直に受け入れられなかったのですが、

イチカが宇宙人であるということは今回でほぼ確定。本人の口から「星から来た」とか

言われているのですから、よっぽどのことがない限りこの事実は変わらないでしょう。





とりあえずイチカがどういう存在なのかは明らかになったのですが、

ここでまた多くの疑問が生まれることになりました。

本人もイマイチ覚えていないという「あの景色」。それが今後の映画撮影の

中心となっていくのでしょうけど、それが一体なにを意味するのかが問題です。



まず、彼女が宇宙人である以上海人たちがいる場所へくるのが

2度目という可能性は極めて低いはずなのです。

それなのにイチカは以前にここに来たことがあるかのような言動が多いです。

もしそれが本当なら彼女がここに来るのは初めてではないということになりますね。



そうなると、なぜ宇宙人であるイチカが過去にここへ来ていたのか、という問題も出てきます。



イチカの故郷である星に似た風景がある…という可能性も考えられますが、

もしそういった方向に話が進むのなら海人の姉による両親が死んでいるという勘違いは

勘違いではなかった、ということにもなるかもしれません。

まだまだイチカの事情は謎が多いですね。







そしてレギュラーメンバー揃っての会議は

檸檬先輩が用意した飲み物によって大変な事に(笑)

見方を変えれば、同じ学校の先輩と後輩が同居するという事件を

軽くスルーできるように計らってくれた…とも取れないこともないですが、

あの楽しそうな表情をみるとなかなかそうは思えないようなw



ただ、檸檬先輩に関しても謎が多そうなのでそれを完全に否定することもできないと思うんですよね。

檸檬先輩は田舎の学校ではあまりにも目立ちすぎる

赤髪の転校生を出会ってすぐから「親友」と呼んでいるのです。

深い意味はないのかもしれませんが、これが彼女のキャラクターと受け止めるには

ちょっと不自然な気もするのですよね。だとすると、あの「親友」という言葉には

「宇宙人としての仲間」という意味が込められているとも考えられないでしょうか?

今のところただの妄想に過ぎませんが、やはり檸檬先輩は今後注目する必要がありそうです。





他のキャラクターとの人間関係も面白くなりそうなので、

おそらくこの作品の視聴・感想は継続です^^

公式サイトをみた「日常系」のイメージとはかけ離れた「SF」になりそうですが、

今後も予想の斜め上を行く展開に期待したいです。

ちはやふる 14話


団体戦は終わってしまいましたが、千早を中心に描かれる個人戦も熱いですね!


今回の見どころはやはりクイーンの尋常じゃない強さと、その強さに負けない

千早の粘り強さでしょう。一時は千早も他の選手同様、戦意を喪失してしまうのですが、

そこからの立ち上がりのきっかけになったのはやはり新。この場でも千早にとって

新の存在が如何に大きいのかを見せつけられましたね。


相手の強さの魅せ方もこの作品はうまいですね。

千早の聴覚の良さは多分なかなか右に出るものはいないほどだと思うのです。

反射神経も瞬発力も千早が陸上で掴み取ったものなので

決して弱点というわけではないかもしれません。

それでも、それ以上の速さを見せつけるクイーンは相当速いのでしょう。

千早の強さとは違う方向で強さを見せつけてくれるクイーンの戦いが

流れの変化によってどうなるのか、次回が楽しみです。



今年はおそらく、千早は負けてしまうのでしょうね。

でもの敗北によって千早は自分の瞬発力や反射神経が

まだまだ足りていないということに気づくのでしょう。

OPでは既に走っているようなカットがあるのですが、

そこを克服するために今後は走る練習なども取り入れたりするのでしょうか?

クイーンがそういった練習により、あの瞬発力を手に入れたのかはわかりませんが

千早たちの練習に新しいメニューが組み込まれるようなきっかけになれば、

今回のクイーンとの戦いは間違いなく無駄なものではなくなるでしょう。


偶然にも太一も同じ場所でクイーンのかるたを見ているのですし、

水沢にとって良いきっかけになりそうですね。

今まで団体戦だと自分の試合に精一杯な部分がありましたが、

他の人の試合を観る機会を得たというのも良い点でしょう。




後気になるのは、太一ですね。完全に来年はA級として新と同じ舞台に立つ気満々です。

絵的にも熱くなりそうなので、ぜひ太一には今年でA級になってほしいところです。


今から既に来年の近江神宮が楽しみですね。

アニメはどこまでやってくれるのでしょうか?

2クールで来年まで行くのは難しいかな?

というかそもそも、「ちはやふる」は何クールなんですかねw


全然先のことがわからないのですが、かえってそれが楽しくもあります。

良いところで終わってしまったとしても、ぜひ続きをアニメ化してほしいですね。



妖狐×僕SS 1話

凛々蝶様のキャラクターが思っていたよりも良さそうですね。

CMでみた時はよくあるツンデレキャラかと思っていたのですが、

それなりの過去もありそうですし、何より意地を張ってるくせに

人に気を使っちゃってるところは好感がもてます。


御狐神があそこまで凛々蝶にこだわるのにも理由がありそうで、

単なるラブコメとは違った作品になりそうです。

妖怪が住むマンションが存在する理由もちゃんと語られましたし、

今後もこの「妖怪」である設定を活かす展開に期待したいですね。

他の妖怪から身を守るために集まっている、という情報があったので

バトル展開にもなったりするのでしょうか?

妖怪モノにバトルはつきものですし、今回見た感じだと作画は

よさそうなので、バトルの演出も楽しみですね。(バトルがあるなら、の話ですがw)

他のキャラクターも割と一般的に知られている妖怪がモチーフなので

わかりやすいですし、バトルになった時に一反木綿がどう活躍するのかも気になります(笑)


御狐神のキャラクターも面白い。単純に女性から

人気がでそうなキャラクターでもありますが、

行動や言動のネタっぽさが見ていてニヤけますねw

そのペースに巻き込まれる凛々蝶様の可愛さもイイ!

この作品が男性にも女性にも人気があるというのは

1話でなんとなくわかったような気がします。



今回は凛々蝶様や御狐神の話で終わってしまいましたが、

他のキャラクターも興味深いです。メインの二人もまだまだ何か

ありそうなので、今後も期待したいです。










http://blog.livedoor.jp/t_cherry398/archives/51643043.html

あの夏で待ってる 1話

ビデオをモチーフにした日常モノかと思いきや、


ラストで思いっきり「非日常」の要素を入れてきましたね。


途中までは割とテンプレだな~と思っていたのですが、


「日常」から「非日常」への切り替えが上手かったように思います。


1話で視聴者を引き込むのには成功したのではないでしょうか。




ストーリーは、1話で美少女との出会いと一緒に住むまでの過程…


という最近のラノベでよく見られるような展開なので


正直現時点でこの作品がどんな作品になるのかはわかりません。


ただ、日常を描く作品だと思っていた視聴者は


予想を裏切られる展開に今後への期待が高まったはずです。


私もそう思っていたので今回の引きは非常にきつい…w早く次回がみたいですw






キャラクターはまだつかめませんが、ツインの先輩が気になりますね。


多分見たところ友達がいないのでしょうけど…(笑)


あの謎な雰囲気が今後どんなキャラクターになるのか楽しみです。






後 気になったのは冒頭とイチカの繋がりですね。


おそらく冒頭で起きた事は現実で、イチカが関係しているのでしょうけど、


今のところ関係性が見えてきません。同じ「手」だと主人公が感じるシーンや


冒頭で宇宙人(?)が来たかのように思わされる演出など


ヒントになりそうなものは散りばめられているのですが、


しばらくはイチカのキャラクターと同様に「謎」のままなのでしょうね。






私はこの作品を今期で一番期待していたので、


多少偏った考えになるかもしれませんが、とりあえず1話の出来は満足です。


今後も普通の日常ものの要素もいれつつ、


予想外な非日常の要素も入れてくれると面白くなりそうです。





ちはやふる 13話


千早の体調不良は予想外でしたが、

机くんが思わぬ活躍をするきっかけにつながったのはよかったですね!


一番部員の中でかるたを続けられるかどうか心配な状態にあった机くんですが、

前回の大会で自分のやるべきことを見定めることができたようですね。

彼が勉強に燃やしていたプライドも、かるたをきっかけに今までとは違うものに

変わってきたようですし、やはり机くんにとってかるたやかるたで繋がる仲間たちは

いい影響になっているみたいです。 そして彼は「自分は捨て駒でもいい」という決意を

皆に伝えますが、それが決して「今回の大会では手を抜く」という事を

意味しているわけではなかったということには感動しました。


「強い相手とあたってもいい」と言う以上、相手が強いということは重々承知のはずなのです。

そんな中でも自分に出せる全力を貫いた机くんはすごいですね。

自分の弱さを理解するだけでなく、さらにステップアップするための努力もしています。

彼が今後太一や肉まんくんのように活躍できる日はそう遠くないような気がしますね。



試合はというと、千早が体調不良で出場していないとは思えない成果を出しました。

おそらく、太一や肉まんくんがそう簡単に負けることはないので

勝ち星の数は机くんやかなちゃんが勝った数…とも言っていいのですよね。

こうして考えると、千早は今回の大会を通して仲間たちが自分の思っている以上に

勝つことのできる存在であり、自分ばかりが重荷を背負うこともない、

と思うことができるようになったのではないでしょうか。


元々このチームは太一と肉まんくん、千早が勝つことを前提に試合してきたわけなのですが、

今では万が一千早が負けたとしても、机くんやかなちゃんが勝ってくれればいいのです。

今年の団体戦はここで終わってしまいましたが、今まで千早が背負ってきたプレッシャーを

二人が取り除いてくれた、という面ではかなりプラスになる大会だったかと思います。



さて、新がかるたをやめた理由として「おじいさんの死」ということだけは

以前から明らかになっていました。ですが、今回のようにきっちりと過去編として

描かれるのは初めてでしたね。私は「おじいさんの死」という事を聞いただけで

十分重い理由だな、と思っていたのですが、思っていた以上に辛い過去で

確かにこれだけの事があれば、トラウマになってかるたを辞めたくもなるよな~と思わされました。


そんな新を動かすのが、単純に太一や千早ではなかったのには驚きました。

新を再び近江神宮に来させるという意味では、決して彼らも無意味ではありません。

ですが、「おじいさんのかるた」が好きで自分の存在をおじいさんに重ねて見てくれている人が

いることを知り、決意するというのはその場の感情に流されて決意したのとは違うものを感じましたね。


確かに太一や千早が頑張っている姿をみて、自分も来年は…と思うのも良いのですが、

それでは「おじいさんの死」との決着が付いていませんし、ましてやその程度で

取り払われるトラウマなら大したこともないのでは、と言われてしまうことにもなるでしょう。


そう考えると、やはり今回新が受けた言葉は大きいですね。

新にかるたはそれだけ人を魅了する競技である、ということを思い知らせ、

その 人を魅了するかるたをしていたのが自分のおじいさんで、

そのおじいさんのかるたに一番近いかるたが出来るのが

他でもない自分だということを気づかせたわけです。


これだけの経緯があれば、新はもうかるたを恨んだりすることはないでしょうね。

おじいさんが居ないから目指す人がいないのではなく、おじいさんがいないからこそ、

おじいさんのかるたを復活させる義務がある。もしかすると新は

おじいさんが居た時以上にかるたに打ち込むことができるようになるかもしれませんね。



これを知った千早や太一の感動も大きかったでしょうね。

一度新の家にまで向かい、あの状態を見たのですから

それがそう簡単に取り払われるトラウマでないことは理解していたでしょう。

今回、こういった形で新のトラウマが取り除かれたのは、

今後の千早と太一のモチベーションにも影響するでしょうね。

来年の近江神宮が楽しみだ!w



次回からは個人戦が開幕でしょうか?

北央のエースも来ているようなので、また波乱になりそうですね…。

でもまあ千早の体調はそろそろ回復しつつあるようですし、安心はできますかね。

次は仲間がいない不安のせいで…とかだったら悲惨ですが、

そろそろ爽快な千早の活躍も見たいような気はしますw









http://blog.livedoor.jp/t_cherry398/archives/51641713.html

新作アニメ視聴予定


観るアニメがなくて退屈なので…w普段あまり書かない視聴予定を。

放送日は私の住んでいる地域のものなので基本的には公式サイトでチェックしてくださいませw



【日曜】


・スイートプリキュア♪ (視聴継続)

 最終回が近くなってきたので、割と面白い展開が続いてます。

 ハミィとエレンが可愛い(´∀`*) アコちゃんも!


・ガンダムAGE (視聴継続)

 ガンダムの新作というわけで視聴開始した作品。

 ただ、こども向けと言っても酷すぎる作劇が残念。

 途中で切る可能性もまだまだあります。


・未来日記 (視聴継続・ニコ動)

 キャラクターはあまり好きになれないのですが、

 ストーリー展開は面白いです。今後にも期待!



【月曜】


輪廻のラグランジェ  (1月9日~ 1日遅れ)

 女の子3人がロボに乗る的な?絵は綺麗だったので

 今のところロボットアクションに期待!


アクエリオンEVOL  (1月9日~ 1日遅れ)

 アクエリオンの続編…ではないらしい。予備知識なしで見れるかどうか

 わかりませんが、女の子が可愛いので出来れば継続してみるつもりw


あの夏で待ってる  (1月9日~ 最速

 監督があの花で有名な長井さん。作品の雰囲気もあの花っぽい。

 PV見た限りでは純粋な青春ストーリーになりそうな感じ。謎の生物が気になるw


戦姫絶唱シンフォギア  (1月9日~ 3日遅れ)

 音楽とアクションに期待できそう。やり尽くされた感のある題材で

 どこまで新しいものがつくれるか…ですね!


BRAVE10  (1月9日~ 2日遅れ)

 男性声優押しなPVだったので女性向けっぽいかな~と思ってましたが

 可愛い女の子もいるみたいw とりあえずは視聴して様子見ます。


キルミーベイベー  (1月16日~ 11日遅れ)

 キャラがゆる可愛い。視聴するかも。

 ただ、放送が極端に遅いので感想を書くことはないかもしれません。


・ちはやふる (1月9日~ 1クール遅れ)

 既にgyao(毎週金曜更新)で視聴しているのですが、

 大画面でもう一度見ます!w 感想はgyaoの更新に合わせて継続。


・HUNTER×HUNTER (視聴継続)

 今のところ少年漫画らしい、割とありがちな雰囲気ですが

 原作ファンからの評判がいいので今後も視聴継続します。



【火曜】


Another  (1月10日~ 1日遅れ)

 映像みた感じだとホラーっぽい。P.Aなので作画は心配なさそう。


男子高校生の日常  (1月10日~ニコ動配信 1日遅れ)

 ギャグアニメ?映像みただけですが、美少女は出なさそう?(黙w



【水曜】




【木曜】


パパのいうことを聞きなさい!  (1月12日~ 2日遅れ)

 純粋な子育てモノ…ではなさそうですねw


リコーダーとランドセル  (1月5日~ ニコ動配信 最速

 コナン君逆ver(笑) 4コマ原作のギャグアニメらしいです。 


妖狐×僕SS  (1月12日~ 最速

 妖怪が住むマンションでのラブコメ?最速なので感想書くかもです。


・ペルソナ4 (視聴継続)

 ストーリーはゲームらしい感じ。思っていたよりアクションが少ないですが、

 キャラクターが面白いので楽しんで見ています。

 


【金曜】




【土曜】


モーレツ宇宙海賊  (1月7日~ 日にち最速

 ふざけたタイトルだと思っていたのですが、割とちゃんとSFしそう。

 こちらも最速なので感想を書く可能性は高いです。



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今回も予備知識/Zero(笑)な作品ばかりなので、公式サイトを見た雰囲気だけで

コメントしてます。基本的にキャラクターに魅力があれば視聴する…とか

自分の好きそうな雰囲気だから視聴する…といった感じですw

あまりコメントは気にしないでくださいw現時点で期待している作品が

いざ見てみると全然好みじゃなかった、とかその逆も然りなので。

現時点で視聴する気のない作品は省いています。


公式サイトをリンクしていないのは前期からの継続作品です。

抜けている作品もあるかもしれないので、随時足す予定です。




曜日は見てのとおり月曜日が大変なことになっておりますw

先ほどツイッターでもツイートしたのですが、我が家のレコーダーさんでは

手に負えないので最悪の場合は見れないまま終わってしまう作品もありそうです。

(今期ならはがないのように…(´;ω;`)ブワッ)


感想の予定も書きたかったのですが、現時点では何もわからない作品が多いので

1話・2話くらいを見てから感想を書く作品を絞りたいと思います。

ただ、出来れば遅くなりすぎない作品を選びたいので有力候補としては

「モーレツ宇宙海賊」と「妖狐×僕SS」、「あの夏で待ってる」ですかね。


今期の「UN-GO」や「ちはやふる」のように1週間、3日と遅い作品も

自分が感想を書きたい!と思えば感想書きます。


まだまだ曖昧なことしか言えませんが…今期も面白そうな作品がいっぱいで楽しみです♪



Fate/Zero サウンドドラマ・小説・アニメの比較

『Fate/Zero』 Blu-ray Disc Box Ⅰ/小山力也,川澄綾子


¥39,900
Amazon.co.jp

アニメが分割2クールということで、気持ちを紛らわすため(笑)アニメを追い越さない程度に

原作である小説(同人版ではない全6巻構成のもの)とサウンドドラマに手をだしてみました!


特にアニメでは尺の都合で削られている部分が多いと聞いていたのですが、

確かにアニメではなかったセリフや多少の流れの違いがありました。

その点を見て、聴いて、思ったことなどを中心に書いていこうかと思います。

基本的にはアニメ・小説・サウンドドラマの比較が多くなるかもしれません。



アニメの先の展開のネタバレにはなりませんが(そこまでは私も読む予定はないので)

削られた部分をBlu-rayでチェックしたい方や、小説やサウンドドラマを手にとってみようかな、

と思う方の閲覧は御控えいただいた方がいいかもしれません。


※現時点で私が聞いたサウンドドラマは1巻のDisc1・2・3、

  読んだ小説は1・2巻です。



【以下ネタバレ注意】




小説・サウンドドラマに関してはほぼ同じといった印象でしたね。

同じと言っても、小説で文章にされている人物の仕草などの描写は

サウンドドラマでは別の形で表現されていました。

( 状況をキャラクターが言葉にするパターンが多かったかと思われます。)


確かに、ナレーターがひたすらに文章をそのまま読むのでは

「サウンドドラマ」として成り立たず、ただの「朗読」になってしまいますからね(笑)

その辺りの表現は「音」で聞いているので小説以上に臨場感があったかと思います。


特に、私は普段小説などを読まないので想像力はあまりないのですよねw

戦闘シーンは文章で読んでいても面白いのですが、やはりアニメーションには劣ります。

サウンドドラマはアニメーションとして制作される前に作られたものですから

その時にはFate/Zeroの戦闘シーンとして最高のものだったのでしょう。

私はアニメを先に見てしまったのでアニメよりは物足りない感がありましたが、

それでも声優さんの演技、効果音の使い方、BGMなどは素晴らしかったです。

普段サウンドドラマを聴いたりすることはあまりないのですが、

この作品のクオリティが高いということは十分にわかるものだったかと思います。




そして、根本的に違うなと感じたのは「切嗣」というキャラクターの表現ですね。

小説・サウンドドラマでは最初に切嗣という人物がどういう性格で、どういう信念を

持っているのか…などという点を文章で(ナレーションで)語っているのですよ。

これがないと切嗣に感情移入できない、という意見もありそうですが、

ここは多分、アニメを制作するにあたって方針を変えてしまおうということになったのではないでしょうか。


おそらく、アニメの1話でこの「切嗣について」の語りを全てやっていたら、

視聴者の切嗣に対する見方は大きく変わっていたでしょう。

ただ、それをしてしまうと「小説」や「音声」向きである長々とした語りを

アニメでやることになってしまいます。それは視聴者からすれば

「ダレている」と感じられるでしょうし、最悪の場合はその時点で視聴を断念されてしまうかもしれません。


原作ファンからすれば、あの語りは必要であったと感じることが多いでしょう。

ただ、アニメから入る視聴者はその語りを聞いても映像としての面白みがありません。

そこをあえて削るにあたって、アニメでは切嗣というキャラクターの

扱いそのものを変えてしまったと考えるのが無難に思われます。


もちろん、彼のキャラクターを変えてしまうのでは、それこそ原作ファンからの反感を買います。

そこで、彼のキャラクターを最初に語ってしまうのではなく、アニメでしかできない表現や、

些細な仕草や出来事で表現しようという方針にしたのではないでしょうか?


これによって、小説やサウンドドラマから入った人とアニメから入った人の

「切嗣」の見方が変わってくるのは当然です。私は小説やサウンドドラマに触れるまで

切嗣は理解し難いキャラクターだな、と思ったりしていたのですが、

読んで、聴いてみると全然印象が違います。確かにアニメでもアイリスフィールの口から

彼の性格などについて語られる時はありましたが、まだ現時点では

プロローグにあたる部分は全て語られていないような気がします。


これをみると、やはりアニメでは切嗣のキャラクターを

小説やサウンドドラマとは違う魅せ方で描いていこう、という方針があるように感じられますね。

実際どうなのかはアニメを見終わってみないとわからないんですがw




3つの作品を比べた時に、一番感じたのがこの部分だったのですが

後に思ったのが、原作の小説やサウンドドラマに先に手を出してしまって良かったのか、ということですね。


先のネタバレにはならないのですから、問題ないと言えば問題ありません。

ただ、アニメの方針として切嗣のキャラクターの魅せ方が違うのなら、

アニメ視聴者としてアニメのみの視聴でとりあえず最終回を迎えるべきだったのではないか、

とも思うのですよね。小説やサウンドドラマに手を出したことにより、

私は切嗣の見方がそっち寄りになってしまったのです。それはアニメ制作に携わる人たちが

「切嗣の良さは徐々に理解してもらおう」と考えて作られているのなら

とんでもなく無礼なことをしてしまったわけで(笑)

多分、アニメで切嗣の全貌が明らかになったときに感じることが

純粋なアニメ視聴者とは違うものになってしまうと思うのですよね。


まだアニメは終わっていないのでなんとも言えないですが、

もしアニメがそういう作りであるのなら非常に勿体ないことをしてしまったような気がします。






ここまではアニメ>小説・サウンドドラマというような内容になってしまいましたが、

実際はどれも違った良さがあって、Fate/Zeroが好きなら楽しめることは間違いないでしょう。


アニメの難点として第一に挙げられているのが尺の短さですが、

小説やサウンドドラマはゆったりと余裕をもった作りになっているので

アニメでぼやかされている設定や削られたシーン・セリフを楽しむことができます。


また、小説では特にこの作品に多い会話劇をその場ですぐに読み返すこともできます。

それによって、アニメやサウンドドラマ以上に設定や内容の理解がしやすいような気がしました。

キャラクターの描写に関しても丁寧なので、アニメでは想像に任されていたような部分も

きちんと語られているような印象でした。


サウンドドラマはというと、一番の魅力は声優さんの演技。

BGMも良かったですが、セリフに感情が入るだけで同じ内容でも

熱さが違いますね。テンポの良さも抜群で、全体的に丁寧に作られているような気がします。

アニメにない良さは、間の取り方ですね。どうしてもアニメでは尺が問題になってくるのですが、

サウンドドラマではそういった縛りがありません。アニメでの意味深な演出を加えられた

会話劇も面白いですが、会話劇に「間」は必要なものであってその点は明らかに

サウンドドラマの魅力が光っています。




結果的に、やはりどの作品も良いということになりますね(笑)

比較してみることでまた違った方向からこの作品を見られたのは面白かったです。


小説・サウンドドラマなどはもちろんおすすめしますが、

現時点では読まない、聞かない方がいいかもしれませんね。

とはいっても、私は何もせずに3月まで待つことができなさそうなので、

多分サウンドドラマ2巻と小説3巻までは手をだしてしまうでしょうw

どちらもアニメでやった範囲内だという情報を耳にしたので

興味がありましたら、ご覧になってみても良いかもしれません。


最後は宣伝のようになりますが…初めてAmazonのリンクを利用してみますねw

以下は私が今回の記事を書くにあたって読んだり、聴いたりした商品です。

サウンドドラマに関してはお値段が結構高いのでTSUTAYAさんで借りましたw


Fate/Zero(1) 第四次聖杯戦争秘話 (星海社文庫)/虚淵 玄

¥650
Amazon.co.jp


Fate/Zero(2) 英霊参集 (星海社文庫)/虚淵 玄

¥750
Amazon.co.jp


SOUND DRAMA Fate/zero vol.1/アーティスト不明

¥3,780
Amazon.co.jp

新年のあいさつ


あけましておめでとうございます(*´∀`*)


すとぅるるるのアニメ日和


昨年もお世話になりました!

いつもTB送って下さる方、コメントくださる方、ペタしてくださる方、

見に来て下さる方…本当に沢山の方に感謝しています♪


ペタに関しては、週1ペースでも返せていなくて申し訳ないです(´・ω・`)

今年こそはもう少しきちんと返すようにします!多分!w



今回はブログを始めて2度目の年越し!というわけで

1周年の時に何もできなかったので、今回は久々にイラストなんかをアップしてみたり。

タイバニのリンリンコンビでございます~(ノ∀`)


イラストに関しては相変わらず進歩ないのですが、感想の書き方に関しては

キャプをとらなくなってから安定し始めたような気はしてます。

どちらの書き方の方が求められているのかはわかりませんが、

感想の本数を減らして書きたい作品に重きを置くやり方は個人的に気に入っております♪



今後もまた書き方が変わったり、更新できない時期があったりするかもしれませんが、

のんびりまったりマイペースでやっていきたいと思います。


今年も「すとぅるるるのアニメ日和」 管理人すとぅるるる!!をよろしくお願いします(´∀`*)


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プロフィール

すとぅるるる

Author:すとぅるるる
将来の夢は自宅警備員!とはさすがに言えない歳になってきた…w

アニメやゲーム、絵を描くことなどが好きです。
基本的にはただのオタクで萌え豚。
ツイッターでは記事に書かないアニメの感想や
ゲームのあれこれなどくだらないことを呟きます。


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