すとぅるるるのアニメ日和

≫2013年04月

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新作アニメまとめて感想&視聴予定

今期もそろそろ出揃ってきたのでまとめて感想と視聴予定を。
目標は10本以下にしぼることでしたが…なかなかそうはいきませんねw

【視聴継続予定】

・はたらく魔王さま!(1~3話)

力を失った魔王が現代で真面目に働く!というのは面白いですね。
3話までくると普通のキャラものっぽい感じになりつつありますが、
魔王のキャラが基本的に善人なので見ていて苦にはならないです。
今後もあまりシリアスになりすぎない展開に期待したいですね。


・DEVIL SURVIVOR 2(1~3話)

ビジュアルが好きでペルソナ関連!(スタッフ的にも)というわけで視聴。
個人的に大人が絡むことによる違和感が気になるのですが
まだまだキャラも出揃っていないので様子見ですかね。


・革命機ヴァルヴレイヴ(1~2話)

1話はとにかく視聴者を驚かせよう、という意気込みが感じられましたね。
しかし個人的には2話の印象の方がよかったです。というか、
作品の魅力に惹かれ始めたのは2話からですかね。

主人公がゾンビ状態になり、ヒロインとの関係も保留…という
展開はヒロインが生きていたとわかった時から予想はできましたが、
やはりロボものの主人公にはこういう苦悩が必要不可欠かと思います。
単純に復讐心で戦い続ける主人公を描くよりは面白くなりそうですよね。

キャラクターはヒロインの死を影で喜んでいたかもしれない人、
自分は裏切っていないのに主人公のせいで居場所をなくしてしまった人など
既に気になる要素が盛りだくさんなので期待できそうです。

OPのテンションの上がりようとEDの僕じゃない~♪も大好きですw


・進撃の巨人(1~3話)

3話は主にキャラ紹介でした。作風に合わないんじゃ…と
心配になるくらいはっちゃけたキャラクターが多くて
驚きましたが、暗い内容になりそうなところを上手く
調和してくれる役割になるのかなーと期待と不安が半分。

展開もかなりすっ飛ばしてしまうようなので心配ですけれど、
2クールである程度蹴りを付けるにはその位が丁度いいのですかね?
まだまだ本編はこれからといったところなので大いに期待したいです。


・翠星のガルガンティア(1~2話)

OPの爽やかさに虚淵さんを感じられなかったのでびっくり。
3話以降、暗い展開になったりするのでしょうか?
今のところレドが行なった敵殲滅が過激すぎて
ガルガンティアの人々にドン引きされるんじゃ…という
不安しかありませんね。宇宙とガルガンティアの描き方の
ギャップは見ごたえがありました。また近々宇宙にも行って欲しいですw


・俺の妹がこんなに可愛いわけがない(1~2話) 

安定の面白さ!1期ほど桐乃のわがままも嫌味がなく
感じるのは私だけでしょうか?1期では桐乃が
あまり良く思えなかっただけにこの変化は嬉しい限りです。

サブキャラたちも魅力的で2話のあやせが特に面白可愛かったです。
ヤンデレルートがパッケ裏でやたら強調されてた理由がそこか…w
しかし京介、ただの変態紳士(?)に成り下がったな!(褒めてる


・惡の華(1~2話)

いい意味でも悪い意味でも話題になっていたようですが、
原作を知らない自分にとっては全く関係のない話でしたw

不安をそそられる演出とヒロインであろう仲村さんの不気味さは絶妙!
見ていて気分がいい展開ではないし、主人公もただの変態なのですが
なぜか先が気になってみてしまう不思議な作品ですね。
ハナガサイタヨーの入り方も毎回いい感じ。


・ゆゆ式(1~2話)

なーんつってつっちゃったー♪なーんつってつっちゃったー♪

1話はキャラ紹介中心でインパクトにかけたのですが
2話をみるとこの作品がクセになっちゃったかもしれませんw
感想を書くタイプの作品ではありませんが、のんびりまったり
楽しめる作品になりそうです。2話はほんとグッドでしたー!


・よんでますよ、アザゼルさん。Z(1~3話)

普通に1期の続きから始まってびっくり。
既に原作を読みすすめてしまっているので
ある程度の展開は知っているのですが、安定して楽しめそうです。
しかし、もっさんの最後あんな感じだっけか…ww


・ムシブギョー(1~2話)

夕方アニメとは思えないサービス精神に感服!
内容はよくある王道な感じなのですが、他キャラも
良さそうなので何も考えずに楽しめる作品になりそうです。
フンドシ萌えを設立した伝説のアニメであることは間違いないです。


【前期からの継続作品】

・ちはやふる2
・ドキドキプリキュア!
・ポケットモンスターベストウィッシュシーズン2 エピソードN



こちらに載せていない作品は1話切りもしくは未視聴です。
視聴継続予定の作品ももう少し切る必要があるかもしれません。
全体的に序盤の掴みがいいので期待したい作品ばかりなのですが…。

感想については
ちはやふる2、革命機ヴァルヴレイヴ、進撃の巨人
あたりを書けたらいいなーと思ってますが、
週末が休みじゃない時なんかは普通にサボったりしますw
逆に平日突然ガルガンティアとか魔王さまの感想書いたりすることもあるかも。

気ままで適当なブログですが、今後ともよろしくお願いします。
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進撃の巨人 1話

今期の話題作!という前情報のみで視聴。
今まであった日常が一気に崩れていくという展開はよくありますが、
この世界で人間がどういう立場にあるのかを説明されただけで
なんとなくストーリーへの興味は湧いてきました。
おそらく大体のストーリーは、平和ボケしてしまった人々が突如訪れた危機へと
立ち向かう…という王道なものになるのでしょうけど、
エレンの発言が異常として見なされているような世の中ですから
今起きている惨事に立ち向かう術があるのかどうか、気になりますね。

映像のクオリティも話題通りで素晴らしかったです。
というか素晴らしすぎて巨人が本当にトラウマレベルに恐ろしかったですw
人間が食べられるシーンの生々しさは一歩間違えれば気分が悪くなるレベル…。
それでも先が気になると思えるのは主人公であるエレンの存在があるからなのでしょう。
彼の存在は1話の時点で他の平和ボケした人々とは違うという風に
描かれていました。主人公が他に対して特異な性質を持っているのも
ありがちですが、エレンという希望があるから続きがみれるという部分もあるはずです。

人間の感情の生々しさも上手く描かれていたのでその辺も好印象でした。
エレンが罵っていた酔っ払いのおじさんが巨人に立ち向かうことを
決めたシーン、そして一瞬で自分には何もできないと悟ったシーンは
人間味があっていいと思いました。ああいうシーンでは
大体おじさんと同じ立ち位置の人物が特攻して殺されるというパターンが
多い気がしますが、今回はそうならなかったというのがミソですね。
彼にそこまでの勇気がないという理由も考えられますけれど、
それ以前の問題で覚悟のない人間が1人であんなものに立ち向かうなんて
不可能なことだと思うのですよね。フィクションにおいて当たり前に
なりつつある特攻をこういう形で描くのは今後主人公の特別な力が発動して
1人で巨人を片付けてしまうなんて展開をしないためでもあるように思います。
というか、エレンにも覚悟はないのですからそういう展開になってしまったらなってしまったで
普通の王道な少年漫画に成り下がってしまうような気もしますね。
もしかすると今回の母親の死をきっかけに投げやりな
行動をとってしまう可能性なんかも考えられますけれど。

映像のクオリティと人間を描くことへの真剣さに惹かれた作品でした。
好みの作風であるかと聞かれれば微妙なのですが、
今後も視聴するだけの価値は十分にありそうです。

ちはやふる2 13話

1人で戦い、その座を得た現クイーンと仲間の力を源に
クイーンを目指す2人を描くというのは対照的で面白いですね。
仲間の力によって強くなる2人を見ていればそれだけ1人で勝ち上がった
現名人・クイーンがすごいという解釈もできますが、
見ていて気持ちがいいのは断然瑞沢や明石第一女子の在り方だと思います。
明石第一女子の先生ではありませんが、熱くて感動できるストーリーが
ある選手たちの方が応援したくなるに決まっていますよね。

もちろん、この作者の描くキャラクターですからクイーンにも名人にも
もっと深い話があるのでしょう。しのぶちゃんに関しては少し
語られたこともありましたが、彼女が強くなっていく過程はそれほど
描かれていません。また名人やクイーンが今に至るまでの
いい話が見られる時も来るのだと思うと今から楽しみでなりませんね。


今回、このクイーンを目指す2人にも決定的な違いが
あるということがわかりました。千早は自分がクイーンになること、
瑞沢を名門として確立することが明確な目的です。
しかし逢坂さんは自身の目的ではなく、周囲のためにクイーンを目指していました。
「周囲が喜ぶから頑張る。」この在り方がダメなものだとは言いません。
しかし、やはり最後に勝るのは自分のために戦う人なのだと思ってしまいますね。
それが今回の試合に反映されるかどうかはわかりませんが、
千早が今負けても、逢坂さんが今と同じ気持ちで練習し続けたとすれば
間違いなく来年には千早が上を行く存在となるでしょう。
今、千早がそれを証明して逢坂さんの未来も変える存在になれたのなら
それほど素晴らしいことはないと思います。
だから千早には今勝って瑞沢の勝利にも逢坂さんの未来にも貢献してほしいと思いますね。

前回描かれなかった他の試合の経過も少し描かれました。
しかし予想以上に苦戦を強いられているようですね。
かなちゃんはもう少し上を行っているような気もしましたが
結構ギリギリ。特に心配なのは確実に勝ち星を上げなくてはならないという
プレッシャーの強い太一と肉まんくんですね。
ここで普段は助けられている立場である机くんやかなちゃんが
2人を楽にしてあげることができれば感動的ですよね。
それはかなちゃんにとっても机くんにとっても自身につながるいい経験になるでしょうから
たまには肉まんくんと太一が負けても勝ち上がる瑞沢、なんていうのもいいかもしれません。
その場合、千早はやはり勝たなくてはならなくなるのですけれどw


実際のかるたがどういう競技なのか知らない私にとって
団体戦が個人戦に与える影響力がどの程度なのかはわかりません。
それでも、この作品に触れている間は仲間を大事にして
戦う人たちの方が報われる競技なのだと思わずにはいられません。
そういった面で凄まじい影響力を持つこの作品。
これからも王道で熱い展開と面白いキャラクターをみせてくれそうで楽しみです。

ラブライブ! 13話(最終回)&AKB0048 26話(最終回)

同じアイドルをテーマにした作品というわけで
多少比べるような形で感想を書いてみたいと思います。
(特に善し悪しを言及するつもりはありません)
なので最終回の感想というよりは総評のようなものになるかもしれません。

◆AKB0048 26話(最終回)

芸能禁止、という設定や戦うアイドルという設定に度肝を抜かれたこの作品。
元々は1、2話みて切ろうと思っていたのですが、見始めると
だんだんとこの作品の魅力がわかるようになっていきました。
元々2クールで完結する予定だったようで、
2クール目が面白くないということもなく安定して楽しめましたね。

最終回のオチとしては、智恵理と凪沙が襲名メンバーに加わることが
できたというだけで十分綺麗なラストだったと思います。
続きが作れないわけではなさそうですが、変にドロドロした部分を描かないところも
この作品の良さだと思っているのでこれ以上を描く必要はない気がしますね。

智恵理は襲名しないままセンターノヴァになるという
異例のパターンでしたが納得できるだけの前置きは十分にありました。
逆に、凪沙がセンターノヴァになる展開はあまり納得できるものには
ならなかったと思うので、襲名で終わったというのは十分だったように思います。
彼女はまだまだこれからな部分が多いですからね。
智恵理ほどの覚悟を身につければ、隣に並び会える存在になれるのでしょう。

襲名したのも作品の都合に見えなくもないのですが、
実在のAKBをあまり知らない人でも知っている前田敦子の台詞と
凪沙の台詞をつなげたシーンは「うまい!」と思ってしまいましたね。
あれだけでなんとなく凪沙が前田敦子として存在していいように思ってしまうのは
観客も視聴者も同じでしょう。こういうシーンの作りがうまいのが
この作品の一番の魅力だったように思いますね。
ライブシーンも細かい作画が素晴らしいわけではないのですけれど、
魅せ方がうまいからそれなりに熱いシーンが出来上がる。
観客にスポットをあてる事が多かったのも視聴者と観客を
重ね合わせようとする部分もあったからなのではないでしょうか?
実際、私はこの作品を観ている、というよりは入り込んでいるという
感覚に陥ってしまっていましたからね。これは多分この作品に
ハマった人はみんなそうなんじゃないかと勝手に思っていたりもします。

テーマについては、最初に「アイドル」と書いたところなのですが、
純粋なアイドルをテーマにしているというよりは「歌」や「芸能」の
力に重点を置いていたような気がします。実際現実でそんな事を言い出せば
冷たい目でみられそうなものですが、作品の中なら通ってしまう
状況を作品自身が作り出したのもこの作品のすごいところですね。
それだけのめり込めば良さがわかる作品であったと思います。

視聴を終えてまず思うのは、AKBであるということから偏見を買うという
事実が残念でなりませんね。現実のAKBがどんな存在なのかは知りませんが、
それだけで視聴をやめてしまったり、最初から視聴する姿勢を
間違ってしまった人が多かったというのは本当に勿体無いです。
実際、凪沙の襲名は現実のAKBとつながりましたし、この作品が
「AKB」を名乗る必要がなかったものだとは思わないからこそ
受け手の姿勢に問題があったのではないかと思ってしまいます。

つべこべ言いましたが、結局は自分にとって面白ければ
それでいいんですけどね!w ただ、この作品を楽しんだ自分としては
もっと多くの人がハマリ込めばよかったのに…と思ってしまっただけです。

一方のラブライブが売れていることからもこういう結論に至ってしまったのかもしれません。
というわけで次はラブライブの感想に移りたいと思います。


◆ラブライブ! 13話(最終回)

前向きな展開を楽しんでいたので、12話の展開には非常に驚かされました。
ですが、最終回をみればやはりこの作品は前向きだ!と再確認できたので
文句はありませんね。高校生のうちは目的なんか関係なく
やりたい事に一生懸命になるのが一番!というのも納得できました。

にっこにこにー♪で大人気のにこが作品において重要なポジションであったこと、
また良いキャラクターであったことは認めるしかありませんね。
登場してすぐは濃いキャラだなーとちょっと引いてしまった部分もあったのですが、
彼女の芯の通った意見には常に心を動かされました。
「好きだから続ける」という言葉も彼女が言うことに意味があったように思います。
他の誰もが思っている言葉でも、彼女には経験が語る重みがあります。
一人ぼっちになってもアイドルを目指し続けた彼女が言うからこそ
穂乃果にきちんと届く言葉になったのでしょう。
自分がわがままを言うことがダメだと思い込んでしまった穂乃果を
立ち直らせるにあたってこれも重要なポイントになったのだと思います。

好きだからやるという言葉が決してわがままなんかじゃないと
気付かされた穂乃果にわがままを言うことが穂乃果の取り柄でも
あると言った海未もいい役回りでしたね。そのわがままに付き合うのが
楽しくて仕方ない海未だからこそ言えた言葉であり、それは
わがままを言って、無理にでも止めて欲しいと思っていることりを
想っての言葉でもあるのでしょう。実際本当にそれでわがままを
通してしまった穂乃果は現実的に考えると重罪ですけど
そんなことも気にしないかのようなことりママの笑顔、そして
あの楽しそうなライブを見ていればそんなことはどうでも良くなります。

前向きに考えれば、ことりは今無理に留学なんてする必要はないですし
今楽しんで、今しかできない活動をする方がいいですよね。
それが現実で許されるかどうかなんてことはどうでもいいのです。
穂乃果のわがままに突き動かされるメンバーたちにとっては。

そこで視聴者とメンバーの間にある敷居はいい役割を果たしていたと思います。
もしこの作品が視聴者とメンバーに一体感を持たせるような作りにしていたら
この穂乃果の行動は気になって仕方ない部分となってしまっていたように思うのですよね。
だからこの場合の敷居は、視聴者とメンバーをある程度切り離すいい役割として
存在していたように思います。キャラクターが皆どこか浮世離れしているのも
こういう視聴者とメンバーのポジションを崩したくなかったからなのではないでしょうか。
悪い言い方をすると、入り込まれすぎると荒が出てしまうのですよね。
ですが、それは製作者側も解った上でやっていることでしょうから
今回の場合はマイナスにはならないように思います。
むしろ、この作品はこういう前向きな作品なんだ!と決定づける
いい最終回になったと私は思いますね。


◆まとめ

ラブライブにおける浮世離れしたキャラクターは
視聴者が枠の外にいるからこそいいと思えた部分であり
これは「アイドル」を描く上で一番いい描き方だと思いました。
逆に0048における智恵理や彼方、たかみなさんの描き方は
「アイドル」としてというよりも「生き方」に惚れさせられる
スタイルをとっていたと思うのですよね。
同じ「アイドル」をテーマとして扱ってはいるものの、
根本的に狙っている部分が違っていることがわかります。

結果、キャラクター人気としてはラブライブのキャラクターが
上を行くことになりました。この結果は元々両作品が
目指していたものの違いをみれば当然の結果で人気では
劣った0048も作品として失敗はしていないものだと思います。

どちらがいい、悪いではなくて純粋にみればどちらも本当にいい作品でした!
あまりアイドルに興味がない自分にとっては無縁であるかのように
思っていた2作ですが、見てみると意外と面白い!今アイドルアニメは苦手、という方も
見てみれば意外とハマってしまったりするのではないでしょうかw

興味のないジャンルに手を出してみると意外な発見があったりして
いい経験にもなりました。この作品に関わったスタッフ、キャストの皆様
お疲れ様です!すてきな作品をありがとうございました!

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プロフィール

すとぅるるる

Author:すとぅるるる
将来の夢は自宅警備員!とはさすがに言えない歳になってきた…w

アニメやゲーム、絵を描くことなどが好きです。
基本的にはただのオタクで萌え豚。
ツイッターでは記事に書かないアニメの感想や
ゲームのあれこれなどくだらないことを呟きます。


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