すとぅるるるのアニメ日和

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C 5話


未来を担保に…というのがインチキに思えてきましたね。
僅かな差で負けても家が全焼したりする人もいるのだとか。

今回公麿の負けはそこまで影響がなく済んだのですが、
先生の方はさらに悪化し続けているようです。

未来を奪うということが死だけに限らないというのは
前から解っていたことですが、ここまでズルズルと不運が長続きすると
この先にもまだ何か起きるんじゃないかという不安で自殺してしまう人もいそうですよね。
先生との戦いは終わったのにまだ先生を登場させる意図も気になります。
公麿にとって金融街での話ができる身近な人間が彼だけだというのもわかりますが、
まだ悪化しそうな気がして仕方ないです。それを観て公麿はまた得ることがあるのかもしれませんが。


金融街に身を置く人物の目的が徐々に見えだしました。

三國は金融街の存在を今の公麿と同じように「悪」と感じた事もあったようです。
でも、今ではそれが存在しなければいけないものであって、
金融街をなくすということが結局は現実世界も壊すという結果に
繋がっているということも十分に理解しているみたいですね。
共存するしかないからせめてその影響を少なくする…最もな考えです。


国際通貨基金でじは三國とは違う意見も出ていました。
「ミダスマネーの流通を止めるリスクなど考えている暇がない」と
言っていましたが、一応金融街との関係を断ち切る方法か何かは
取得しているのでしょうか?あったとしても、三國のいう現実世界の崩壊も
あり得ないことではないでしょうね。時期に三國との対立もあり得るでしょうか?


でも、この国際通貨基金の考えも間違えてはいないんですよね。
現実が崩壊してしまえば、それは失敗になりますがこのまま三國が
戦い続けてもいつか駄目になるときは絶対に来ると思うのです。
サトウは以前、三國の事を調べていたこともありましたし、
そこから彼の偉大さと逆に、万が一の時の現実への影響を実感したのではないでしょうか。


となるとやはり公麿は後継者として見込まれているのではないかと思えてきました。
次回戦う相手はかなり強敵のようなので、公麿が再び負ける可能性も考えられますね。
そこを真朱との作戦会議の成果でなんとかしてほしいところですが。


そういえば、金融街に関わる者が金融街とは無関係の理由で死んだ時
資産はどうなるんですかね?現実では子孫に受け継がれる場合が
ほとんどかもしれませんが、金融街で稼いだ莫大なお金が手元に来ると
大騒ぎになる可能性がありますよね。それも金融街によって都合良く
書き換えられてしまうのでしょうか?ますます金融街が怪しく見えてきました。


C 4話


破産=未来を奪われる これは以前から解っていたことですが

未来を奪うというのは「死」ばかりではないようですね。

今回の先生の末路はある意味、死以上に辛いことかもしれませんが。


今回さらに発覚した株の存在。これはアセットが元々持っているようですね。

10株中9株までは売ってお金に変えられるそうですが、

多分9株も売ったら真朱が他のアントレのアセットになってしまうのではないでしょうか?

今回は仕方なかったので普通に使っちゃいましたが、多分今後は本当の最終手段になるんでしょうね。 


それにしても三國の目的は全く見えないですね…。

真朱を欲しているなら、公麿にいちいち構う必要はありませんし

行動の意図がわかりません。 敵対するつもりはないようですが

見方するつもりもないという感じでしょうか?



三國の戦い方は確かに相当慣れていないと自ら破産してしまいそうです。

1話での戦いで思いっきり勝ったのは、破産しても対して現実に影響を与えない

サラリーマンだったからでしょうね。それが相手が社長となるだけで

ああまで戦い方を変えないといけないというのも大変な話ですが

三國のような人物がいないとやはり現実に与える影響が大きすぎるのでしょう。


今回三國が行っていた自分が負けないように、かつ相手への負担も少なく勝つ。

これが金融街と現実世界でのお金のバランスを保つ平和的な戦い方だということが

今回ではっきりしました。でも三國のようにお金のバランスを考えて戦っている人は

少なそうなのでやはり欲深い人間が乱した分を三國らが補うしかないのでしょう。



やっと主人公に目的が見えだしたのは安心しました。

そろそろ真朱同様、視聴者も苛立ち始めていたころなので(笑)


これからは公麿の戦い方にも変化が現れそうで、バトルも面白くなりそうです。


C 3話

説明回ではありましたが新キャラも登場、

そして次回は現実での知人とディールですか…。

公麿はディールで負けると現実でも破産する(死亡確定?)ということを聞いたばかり。

となると、彼の目にはディール=殺し合いとしか写らないかもしれませんね。



金融街には一応国境もあるみたいですね。

最初に戦った相手が日本人には見えなかったので

てっきり国境も何もないものだと思っていましたw


真坂木は公麿を招待した事に関して「偶然」の一点張りですが

何か思惑があるようにしか見えませんよね。

公麿の父は結構名を馳せたアントリだったみたいなので

公麿にも同じ強さがあると認識してのことでしょうか。

ならば、後公麿に足りないのは三國のいう、「幸せにしたい人」。

羽奈日であってはいけない気がしますが…どうなんですかね?

誰であれ、貢ぎすぎるのは良くないと思いますがw



三國が金融街でディールを続ける理由は人々に幸せを与えるためだそうです。

ディールで勝つ=相手が現実で死ぬ ので若干の矛盾を感じますが

私利私欲のためだけにディールを続ける人よりはマシなのでしょうね。

結局、三國の視野にはディールをしない人の幸せしか入っていないのかも。



そして気になったのが三國はどうして自分の口から

公麿の父のことを話さなかったのか、ですよね。

三國は公麿の父を知っているようですしある程度語ることはできたはず。

となると、公麿の父の最後のディールの相手は三國だったのかもしれません。

公麿に手を貸そうとするのもその償いも兼ねてですかね。



今回登場したサトウの言っていた

「彼の二度目のディールの行く末がそのまま待ちの行く末になる」

というのも気になる点です。

やはり公麿は特別な存在なのか。真坂木の動きすべてに意味があるのなら

彼女を金融街に招待した理由はIMFに金融街の存在を伝えるためでしょうね。

それでも真坂木の目的は全くわかりませんが…。



C 2話

真坂木が公麿を選んだのでしょうか?

それともたまたま…?


前回新人に対して圧倒的なバトルをしていた三國も初期は

今回の公麿と同じようにアセットを気遣いながら戦っていたようです。


これが強さの条件なのでしょうか?三國は現在、かなりのプロのようなので

公麿も時期にこうなる存在なのかもしれません。

それなら現在、三國が公麿に興味を持つのもわかります。


今回、金融街のお金と現実のお金が混ざりあっているということも発覚しました。

1話ですぐに死んだおじさんは金融街に金を流れさせるために

招待されたのかもしれませんね。もしそうなら金融街の目的は儲けることになりますが…。



でも、これって相当経済がおかしくなりそうですよね(笑)

週に一回とはいえど、この金融街に関わる人はそう少なくないようですし

多分国境とかも関係ないですよね? なら、そのバランスをうまく保つ役割が

三國だったりするのでしょうか?彼の存在はまだよくわかりませんが

今後も主人公に関わってきそうな気がします。公麿を後継ぎに…とでも考えているのかも。



アセットの真朱が登場し、むさ苦しい環境じゃなくなったのは見やすいですねw

羽奈日が普通のヒロインではなさそうなのも気になります。


今後も視聴継続決定!


新作アニメ C・電波女と青春男 1話


・C 1話


金融街での戦いに勝てばお金ゲット、負ければ現実で自殺…

背水の陣もいいところなギャンブルのお話ですね(笑)



真面目に稼いで、真面目に大学に通う主人公・公麿(きみまろ)は

将来の夢もなく比較的安定収入だと思われる公務員を目指しているそうです。


その点では至って普通の大学生ですよね。

親に頼らずに生活を立てているというのは珍しいかもしれませんが。


なぜ真坂木に選ばれたのが公麿だったのかはまだわかりません。

ですが、普通の大学生である公麿を金融街へ正体する真坂木は

何か意図があるようにも見えました。公麿に何かしてほしいことでもあるのでしょうか?



結局、金に目のない人間なんていないわけで。

公麿も金融街へと向かうことになってしまいます。


これから公麿が変化してしまうのか、公麿が金融街の何かを変えるのか…

内容はほぼわからない状態ですが次回が気になります。



・電波女と青春男 1話


エリオの電波はニノさんを越えました…!w

電波=ニノさんのイメージがあったのですが、

どうもエリオはその上をいくらしいですw

でもここまで電波だと、こいつおかしいんじゃないかと思えてしまった(爆)



主人公・真はほぼ一人暮らしという生活に憧れて都会にやってきたワケなのですが…

そこは憧れの場所とはかけ離れた場所でしたw


最初は電波女に興味を示さなかった(できるだけ無視しようとしていたw)真ですが

一緒に暮らすとなると、そうもいきませんよね(´・ω・`)

むしろ、美少女と発覚してからはかなり乗り気になっている感じもしたようなw



視聴は続けますが、感想はどうなることか…。

次回以降を見て、Cと電波女 どちらかの感想を続けることにします。

今のところCの方がおもしろくなりそうかな。


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将来の夢は自宅警備員!とはさすがに言えない歳になってきた…w

アニメやゲーム、絵を描くことなどが好きです。
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